コメント
こんばんは☆
大阪に行ったのかと思いましたよ。
コチラはあのラーメン改さんの2号店なんですね。
改さんは貝出汁をウリにしてたと思いましたがコチラはコンセプトを変えてるんですか。
歳を取ってくるとオイリーなスープが重く感じてしまうんですよねー。
ノブ(卒業) | 2021年8月17日 03:32初めてでしたっけ?
ここは初レポゲットさせていただいた店なのでちょっと思い入れがあります。
盛っているようで何よりです。
若い作り手でも美味しければ。
RAMENOID | 2021年8月17日 05:01どもです。
開店当初の初訪はイマイチな印象だったので
もう一度行かないといけませんね☝️
ラーするガッチャマン(通院中) | 2021年8月17日 07:36こちらはeimお得意の限定狙いでかっ食らった覚えたあります。牡蠣だったかな。
あの頃は毎日ほぼ限定だったなあ。今は限定割合が3くらいに減ってる感じがします。
オイリー鶏だと僕は再訪しても再び限定狙いかなあ。
このあたり、連食に悩む良い店揃いですよね。街並みも開放的かつモダンで歩きやすくて気分良いです。
eim◆外食習慣fin. | 2021年8月17日 08:09おはようございます😃
昼たまに通ると待ち列が出来てることが多いです。
改さんもまだ2店だし近いから、目は届いてるんでしょうが、
やはり大将のオーラは違いますよね。
としくん | 2021年8月17日 08:40こんにちは!
確かに若い内は大多数が「働くという事は、言われた事を時間内こなす」という勤務スタイルですから、若い子だらけではやらされ仕事に感じるのも仕方無いかと思います。
バイトやつなぎの仕事だと責任感が生まれづらく働く思想が「哲学」にはどうしても至らないですよね、ワンオペや個人店は生きる為にそのお店を守る事が直結しますから自ずと哲学が生まれますね。
そういう作り手の生き方も、食べ手としては魅力の一つとして美味しさに加算される気持ちは解ります。
雨垂 伊砂 | 2021年8月17日 11:14こんにちは
自分は全粒粉も善し悪しになりかねないなと思ってます。
こちらのは流石に上手に纏められてる感じですね。
野菜もたっぷりで身体に良さそう。
プルップルに踊る麺を頬張ってみたいです。
あらチャン(おにぎり兄) | 2021年8月17日 11:51こんにちは
鳥の旨味かまいいようですね
こちらはその場で手もみなんですね
もちもちと美味しそう
香りもいいようですね
キング | 2021年8月17日 13:39こんにちは!
貝のお店は二年前に行ってかなり満足しましたね😁こちらは鴨なんですね。一度は行かねばならないお店の一つです。
川崎のタッツー | 2021年8月17日 15:24こんにちは^^
ここは未訪なので行かなくちゃいけないお店ですね。
手もみ麺、確り揉まれて良かったようですね。
やっぱりお店に店主さんがいると違いますよね。
mocopapa(S852) | 2021年8月17日 17:41こんばんは!
ココは結構好きで通ってますよ✌️この間の超絶冷やしの限定は逃しちゃったけど😭
いっちゃんパパ (引退視野) | 2021年8月17日 18:21ここ美味しいですよね😊
NORTH | 2021年8月17日 19:11ご店主不在でもオペはキチンとしていた様ですね。
ご店主不在時の改に行った事がありますが、
同じくキチンとしてました。
おゆ | 2021年8月18日 07:46
さぴお
satoru
4門
じぇいびー
猛虎
井之頭イチロー





どうも、さぴおです
蔵前にある『らーめん 改』の2号店ですね。
こちらは貝ではなく、鴨にフォーカスしているよう。
土曜日夜19過ぎに伺い、店内8割入り。
この日は浅草エリアで3軒周りましたが
もっとも盛況でした。
みなさん、どこからか"情報"を掴んでいるのでしょう。
食券機を眺めるとフラッグシップは
『手揉み中華ソバ』
へー、手もみ麺なんだ…。
たしかに『らーめん 改』はそうですしね。
なぜか中細ストレートなイメージがありました
スタッフはなんだかみんなお若い。
『らーめん 改』もそうだけど、
ここのスタッフの若さは一体何なのでしょうか
大学生くらいかとは思いますが、
なんだか高校の文化祭の出店に来たような気分になる。
そんな青年が注文を受けてから手もみを施している。
完璧な所作とは言えませんが、力を入れて手揉んでます。
この方が店主なら、申し訳ないんですが
もし社員さん、アルバイトさんであれば
「なぜ手揉みをするのか?」そこにラーメン魂があるのかが気になります。
ラーメンに込められた"哲学"を食うには
店主さんがワンオペないし個人経営してる店が一番伝わるんですよね。
そこら辺がちょっと寂しいポイントかな。
麺は結構長時間茹でてますね。
麺上げし、助手の青年が麺をレンゲで整え
盛り付ければ配膳です。
⚫️実食
まずはスープからいただきます。
スープ表層は結構オイリー。
パッと見たときは、全然違くはありますが
『手打 焔』を連想しました。
あちらも液体オイルたっっぷりですから。
鶏って、オイルが美味いですからね。
自ずとこういうデザインのラーメンは多くなります。
スープは丸鶏系のまったりとした包まれるような鶏エキスが抽出されています
醤油の旨味を感じつつ、サポートにいるのは煮干しと昆布かな。
トリュフオイルでアクセントを加える醤油清湯です。
個人的にはトリュフオイルはいらないかな。
麺は自家製の手もみ中太麺。
しっかり茹でられたことにより、ブルブルブルっと麺が躍るように啜られ
モチモチとした食感も最高です。
なかなかレベルの高い麺ではありませんか。
全粒粉で香り高く、おのずとこの一杯の”香り”に意識が向けられますね。
トッピングは鴨チャー、ネギ、スプラウト、メンマなどなど
メンマが鰹出汁に漬け込んでいるようで、美味しいですね。
さらっと完食へ。
流石は名店2号店。レベルの高さがありました。
ごちそうさまでした。