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11/6(土)の10:35頃に行ってきました。国分寺に用事があり、早めに終わって、この日はつけ蕎麦がやっているかどうか電話で確認し、やっているとのことで行ってみることに。ちなみにこのつけ蕎麦は、13:30頃には売り切れることがあるとのことで、お昼過ぎの時間を狙うとそういうこともあるかもしれないから、注意が必要である。ここは前回は中華蕎麦を食べたが、つけ蕎麦の方が圧倒的に人気で名物だし、早めに食べておきたかった。夏は並びがきついし寒くなるとそれはそれできついし、そういった意味でもこれぐらいの時期に食べておきたかった。国分寺からだと近くはないが、早歩きで15分といったところか。早歩きしたから少し汗ばんでしまったな。並びは30人弱、1:30コースといったところか。ここは平日も昼だけで、日曜休みで、土曜も夜は営業していないから、それもあって混むよな。この日は並びはじめすぐに開店してくれたから、そこはラッキーであった。待つこと1時間ちょっとで店内へ、席に着いてからは5分もたたずに提供された。店のTwitterには30人で1:30が目安とあったが、気持ち少し早いかも。特に席に着いてからは早かったな。オペは格段に進歩しているのでは。ということでさっそくいただいてみることに。店主からまずは塩だけで、しばらく食べたら麺にライム搾って召し上がりくださいとのこと。まずはいつも通り何もつけずにいただいてみる。お決まりでいつも通ぶって食べてみるが、この麺は美味しい。何もつけなくてもほのかに甘く、小麦の風味もいい感じ。続いて塩をつけていただいてみる。これもうまい。麺の甘みと塩がいい調和で、この食べ方もなかなかいい。ということでスープにつけて食べてみる。豚骨を中心になかなか濃厚で、ややどろっとしたスープだが、牛の風味が他では味わえない感じで、なかなか美味しい。あまり味わったことがないタイプのスープかな。具は、チャーシュー、味玉、のりが麺の上に、スープにはメンマと薬味のネギが入ってから。まずはこの店の自慢のチャーシューだが、吊るし焼きで部位はバラロールと肩ロース×2と、あと小さいのがひとつ入っていたな。どれも美味しいが、やはり肩ロースが個人的には好きかな。これはチャーシューつけ蕎麦(もしくはチャーシュー蕎麦)にしないと入っていないから、個人的にはデフォではなくチャーシュートッピングにしたいところである。食感と風味、油の感じもよく、これはなかなかレベルが高い。火の入り具合がまたいい感じである。バラも大きくて、これもまた美味しいね。ひとつ残念なのは、つけ蕎麦だとチャーシューが冷たく、少し脂身がジューシーというより油っぽくなってしまうのが残念。味玉、メンマは意外というか、中華蕎麦の時はあまり気づかなかったが、ともに味が濃いめだな。具材をより味わうという点では、中華蕎麦の方がいいかもしれないな。食べ進み、麺にライムを搾ってみる。当たり前だが、ライムの酸味がスッキリ感を出し、特に後半はより食べやすくなるかもね。見た目山盛りに見える麺だが、水切りのざるが底に敷いてあり、上底になっている。まだいっぱい麺があると思っていると、あれっとなるから注意が必要である。食べ終わり最後はスープ割を。スープ割用のスープはポットに入っており、生姜が効いたもので、濃厚なスープを最後はスッキリと締めるという、なかなか計算されているという印象。これも珍しく、おもしろいなと思った。食べ終わったのが12:00頃で、並びはじめてから食べ終わるまでが1:30かからなかったといったところ。しかしこの行列はいつまで続くのだろうか。それとももはや単なる話題ではなく、人気がありずっと続くのかな?あまり待たずに食べれたら、サイコーなのにな。平日の夜営業もしてほしいところだ。
国分寺に用事があり、早めに終わって、この日はつけ蕎麦がやっているかどうか電話で確認し、やっているとのことで行ってみることに。
ちなみにこのつけ蕎麦は、13:30頃には売り切れることがあるとのことで、お昼過ぎの時間を狙うとそういうこともあるかもしれないから、注意が必要である。
ここは前回は中華蕎麦を食べたが、つけ蕎麦の方が圧倒的に人気で名物だし、早めに食べておきたかった。
夏は並びがきついし寒くなるとそれはそれできついし、そういった意味でもこれぐらいの時期に食べておきたかった。
国分寺からだと近くはないが、早歩きで15分といったところか。
早歩きしたから少し汗ばんでしまったな。
並びは30人弱、1:30コースといったところか。
ここは平日も昼だけで、日曜休みで、土曜も夜は営業していないから、それもあって混むよな。
この日は並びはじめすぐに開店してくれたから、そこは
ラッキーであった。
待つこと1時間ちょっとで店内へ、席に着いてからは5分もたたずに提供された。
店のTwitterには30人で1:30が目安とあったが、気持ち少し早いかも。
特に席に着いてからは早かったな。
オペは格段に進歩しているのでは。
ということでさっそくいただいてみることに。
店主からまずは塩だけで、しばらく食べたら麺にライム搾って召し上がりくださいとのこと。
まずはいつも通り何もつけずにいただいてみる。
お決まりでいつも通ぶって食べてみるが、この麺は美味しい。
何もつけなくてもほのかに甘く、小麦の風味もいい感じ。
続いて塩をつけていただいてみる。
これもうまい。
麺の甘みと塩がいい調和で、この食べ方もなかなかいい。
ということでスープにつけて食べてみる。
豚骨を中心になかなか濃厚で、ややどろっとしたスープだが、牛の風味が他では味わえない感じで、なかなか美味しい。
あまり味わったことがないタイプのスープかな。
具は、チャーシュー、味玉、のりが麺の上に、スープにはメンマと薬味のネギが入ってから。
まずはこの店の自慢のチャーシューだが、吊るし焼きで部位はバラロールと肩ロース×2と、あと小さいのがひとつ入っていたな。
どれも美味しいが、やはり肩ロースが個人的には好きかな。
これはチャーシューつけ蕎麦(もしくはチャーシュー蕎麦)にしないと入っていないから、個人的にはデフォではなくチャーシュートッピングにしたいところである。
食感と風味、油の感じもよく、これはなかなかレベルが高い。
火の入り具合がまたいい感じである。
バラも大きくて、これもまた美味しいね。
ひとつ残念なのは、つけ蕎麦だとチャーシューが冷たく、少し脂身がジューシーというより油っぽくなってしまうのが残念。
味玉、メンマは意外というか、中華蕎麦の時はあまり気づかなかったが、ともに味が濃いめだな。
具材をより味わうという点では、中華蕎麦の方がいいかもしれないな。
食べ進み、麺にライムを搾ってみる。
当たり前だが、ライムの酸味がスッキリ感を出し、特に後半はより食べやすくなるかもね。
見た目山盛りに見える麺だが、
水切りのざるが底に敷いてあり、上底になっている。
まだいっぱい麺があると思っていると、あれっとなるから注意が必要である。
食べ終わり最後はスープ割を。
スープ割用のスープはポットに入っており、生姜が効いたもので、濃厚なスープを最後はスッキリと締めるという、なかなか計算されているという印象。
これも珍しく、おもしろいなと思った。
食べ終わったのが12:00頃で、並びはじめてから食べ終わるまでが1:30かからなかったといったところ。
しかしこの行列はいつまで続くのだろうか。
それとももはや単なる話題ではなく、人気がありずっと続くのかな?
あまり待たずに食べれたら、サイコーなのにな。
平日の夜営業もしてほしいところだ。