コメント
どもです。
ココは初訪問でいきなり油そば食べちゃって(笑)
デフォ食べないといけませんね😅
ラーするガッチャマン(通院中) | 2022年2月7日 07:38おはようございます
丸鶏と水だけのスープですか
予想通りな感じも流石です!
理想とする鴨清湯とはかなりの高評価!
鴨の炙り食べたいですね
キング | 2022年2月7日 08:31こんにちは。
鴨に小松菜を使うあたりも満鶏軒を意識してらっしゃるかと。
そのうち総裁も突撃しそうですね。
glucose | 2022年2月7日 09:02こんにちは☆
鴨を楽しめる一杯のようですね。
炙られた鴨肉はもう少し工夫が欲しいところでしょうか。
柚子胡椒を召喚していただいてみたいです。
ノブ(卒業) | 2022年2月7日 09:22私は鴨増しで頂きましたが、
全く嗜好から外れてました😅
NORTH | 2022年2月7日 10:26こんにちは。
黒ナルトは食べたことないです。
鴨も良いですね
とある大学生のラーメン日記 | 2022年2月7日 10:55こんにちは
そういえば麺魚も満鶏軒もまだ行ってませんでした(^^;
先ずそちらを優先しないと、オマージュすら感じませんね。
その2軒は早急に行かないとなりません、連食かな(笑)
がく(休養中) | 2022年2月7日 15:02どもです!
言うなれば水鴨系ですかね。
動物のみは僕の大好きなものです。
なんか変にこじらせて「魚介使ったラーメンは一番にはなれない」とか思ってます
僕のすきな日陰も満点付けた飯田も普通につかってますが…
スープとタレの出来はいいようですが、細部にまだ隙がありますかね?
ラオタとしては師匠からもう少し離れたラーメンを作ってくれると
ラーメンに”顔”がうまれて嬉しいんですが
さぴお | 2022年2月7日 18:24おっと、鴨塩ですか。
ノーマークでしたが、これは私も好きそう。
行ってみたい。
RAMENOID | 2022年2月7日 20:13こんばんは。おやっ、近くまで。
ねむ瑠出身は既知でしたが、麺魚は未知でした。
ノースさんの頃より、brushupされた様ですね。
おゆ | 2022年2月7日 20:27こんばんはぁ~♪
ここは美味しいのにあまり認知されていないようですね。
麺魚出身と聞くと。。。撃沈した思い出が😓
mocopapa | 2022年2月7日 20:29こんばんは!
ねむ瑠と麺魚で修業とは、華やかな経歴ですねェ〜
満鶏軒の塩清湯は、オイラも好みだったりします。
鴨チャー増しで、追随しようかな😊
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2022年2月7日 20:31こんばんは。
BMしたままコロっと忘れてました。
満鶏軒では油そばしか食べて無いんで、
こちらで汁そばを狙ってみます。
kamepi- | 2022年2月7日 20:47こんばんは。
今の時期だからこそ鴨の清湯なんてうずいちゃいますね🤩
丸鴨と水、としさんの理想に近い鴨清湯、パワーワード目白押しです😆
塩対応 | 2022年2月7日 22:46こんばんわ~!
「麺屋 ねむ瑠」サンと「真鯛らーめん 麺魚」サン出身ですか?
しかも「満鶏軒」サンの影響も受けているとなると気になりますね~♪
バスの運転手 | 2022年2月7日 22:53こんばんは。
丸鴨と水にフォアグラ油ですか!鴨の塩というだけでも惹かれますが、フォアグラ油というのがさらに魅力的です^^
poti | 2022年2月8日 00:35
としくん
ぴろリポ









[注文方法] 券売機にて
[メニュー] 鴨塩味玉
[価格] 900円(味玉分100円含む)
[スープ] 鴨/清湯
[味] 塩
[麺] 細麺(150g位)
[トッピング] 鴨チャーシュー、メンマ、小松菜、黒ナルト、ネギ、柚子おろし、味玉
[卓上] ミル挽きペッパー、一味唐辛子、山椒ピュアオリーブオイル、土佐醤油、穀物酢
★写真中心にサクッと読みたい方はこちらへどうぞ。
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https://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12725503381.html
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所用を終えて早めのランチ。
国際通りに面した綺麗なお店、開店間もなくで先客は1名。
「麺屋 ねむ瑠」と「真鯛らーめん 麺魚」ご出身らしいが、鴨フィーチャーということは「満鶏軒」の影響も受けているのだろう。
「満鶏軒」の塩は大好きだし、当店も鴨塩が券売機最上段とは嬉しい。
仕切り付きのカウンターは各席ごとに調味料が置かれ、丁寧な蘊蓄書きが張られている。
それらに目を通し終わったタイミングで、色彩感に溢れるラーメンが登場した。
[券売機]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12725503381-15071701179.html
[蘊蓄書き]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12725503381-15071701184.html
■ スープ
「丸鴨と水のみ」というスープは、鴨のふくよかで濃密な旨味が満載。
塩ダレに封じ込めた魚介感は決して前に出ず、鴨の旨味を丁寧に後押ししている。
フォアグラ油らしきジビエ感がツンと鼻を刺激し、塩気とのバランスもジャスト。
予想通り「満鶏軒」と似たイメージで、個人的に理想とする鴨清湯に近い。
[スープ]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12725503381-15071701196.html
■ 麺
菅野製、低加水の細ストレート麺。
ムギュパツ食感と粉感が特徴的な、かつて煮干スープで良く出会ったようなタイプで、麺チョイスは「満鶏軒」と異なるようだ。
悪くはないけど、もうちょい加水率を上げたほうが鴨感を吸着するのではと思ったりする。
[麺リフト]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12725503381-15071701200.html
■ トッピング
低温調理の鴨ロースが3枚。
皮が炙られているのはナイスアイディアと思ったが、さほど香ばしさが感じられないのは勿体ない。
肉自体は甘旨味が詰まって美味しい。
シナコリメンマ、シャキッとした小松菜の食感も効いていて、特に小松菜は鴨スープには欠かせない具材だと思う。
味玉は半熟度、味の染み方共に丁寧な仕込みを感じさせるもの。
「麺魚」や「満鶏軒」譲りの柚子おろしは慎重に退避させておき、後半に優しく爽やかな味変を楽しむ。
卓調で目を引いた山椒オリーブオイルを垂らしてみたが、和洋クロスオーバー的なアクセントが斬新だった。
因みに、お願いすればゆず胡椒とわさびもお出しいただけるらしい。
[鴨ロース]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12725503381-15071701206.html
[味玉]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12725503381-15071701211.html
■ 感想など
「満鶏軒」オマージュとも思える鴨清湯をベースに、麺や鴨炙り、卓調などにオリジナリティも感じる一杯。
店内は綺麗でゆったり快適だし、今や激戦区のこの界隈でも盛り続けることでしょう。
なお、原材料高騰等の理由により、2月1日より麺類の価格を50円ずつ引き上げると掲示されていました。
ご馳走様でした。
【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:
・減点ポイント: