三馬路 東京店の他のレビュー
コメント
こんばんは。
ここはいろんな方が行かれてるので行ってみたいと思っています。
とある大学生のラーメン日記 | 2022年2月25日 00:51けっこう響いたようですね。
もう少しガツン系が好みかと思いました。
そうそう、ワンタンの皮は厚めでしたね。
なめらかつるんだったので、またこれも良し。
RAMENOID | 2022年2月25日 05:17あ、わいずさんは言ってますが、日和って台湾まぜ食べちゃったんですよ。
今度デフォも食べてみます。
RAMENOID | 2022年2月25日 05:18おはようございます^^
かなり響きましたね。塩から醤油行くとまた違った味わいの様です。
自分も醤油を食べてみたいですね。
mocopapa(S852) | 2022年2月25日 05:24麺は私好みではなかったです。
変えたらもっと良くなりそう。
NORTH | 2022年2月25日 06:16おはようございます😃
これは響きましたねえ。
博多ラーメンの源流店というイメージとの
ギャップにも後押しされたのか。
12時開店が微妙にネックなんですが、混雑しないなら
良いですね。
としくん | 2022年2月25日 07:25おはようございます
ハードル上げても尚この点数
かなりお気に入りですね!
デュクセルソースはなるべく後半に!
香りも楽しめそうですね
キング | 2022年2月25日 07:40どもです。
以前はラーストではなくキッチンストリートに
あった博多うま馬っていう居酒屋さんへの
間借り営業でしたね😆
ぜひ、醤油も食べて欲しいです👍
ラーするガッチャマン(通院中) | 2022年2月25日 07:47さぴおさん、こんにちは。
博多豚骨の店から全く異なるタイプの店に変身したというのは面白いです。
この一杯も淡麗な塩とデュクセルソースによる変化を楽しめそう。
都内へ気軽に行ける状態になったら、神田散策と合わせて行くのも良さげです。
ぬこ@横浜 | 2022年2月25日 08:21おはようございます!
皆さん良い評価で、今後限定やったとしてもそれにありつけるかどうか心配です…。
雨垂 伊砂 | 2022年2月25日 11:36こんにちは。
ここは皆さん安定の85点越えですね。
塩も醤油も食べたんで、新たな展開を期待してます。
kamepi- | 2022年2月25日 16:56こんばんは!
ハードル上げてこの評価、気になります。
塩ダレが配備されてるのも珍しいですね。
ワンタンは薄皮が良いですよね、なんなら餃子も薄皮派です。
ダイエットマン | 2022年2月25日 18:09こんばんは。
なかなかの高評価、また行きたいですが↑12:00オープンが…。
販促で直帰がない時の、夜営業突撃が今のところのパターンです。
まだ雲呑のブラッシュアップもしているので、限定はしばらく先かな。
やっぱりネコが好き | 2022年2月25日 18:30こんばんは!
皆さん私と同じくらいの高評価してくた去っているので、完成度No.1と思ってる私としては高得点レビューは嬉しくなりますね✨
川崎のタッツー | 2022年2月25日 19:33こんばんは☆
皆さん高評価で気になりますね。
明日から副業が決まったので都心へは近づけそうにもありません。
やっぱり塩でしょうか。
ノブ(卒業) | 2022年2月25日 20:31続いてどうも~!
お付き合いのある方々のコチラのレビュ、何度見た事か?
こうして見てもメッチャ美味しそうだし行ってみたいけど、今わざわざ行くのもなぁ・・・w
でも、食べてみたいです♪
バスの運転手 | 2022年2月25日 23:33行かれましたね。
そして、楽しめた御様子ですね。
雲呑の皮の感想は同感です。
機会あれば、醤油もお試しを。
おゆ | 2022年2月26日 06:42おはようございます
路面店になって評価が上がってますね。
駅ナカのときから良いものを出してる雰囲気がありました。
その時に第一号で良い点数付けた身としては、繁盛してもらって、先見の明があったなと思われたい🙈
あらチャン(おにぎり兄) | 2022年2月28日 03:15醤油の方が刺さった事をお伝えしますぜ。まだポストしてませんけどw
是非機会を作って、再訪してみて下さい。
Dr.KOTO | 2022年3月3日 18:54
さぴお
![[期間限定]赤味噌ラーメン¥1400&海老雲呑2個¥270](https://s1.spkimg.com/image/2026/01/29/22/VnBxJjYoog1Hgt2aVrcSIZ9rwAbXPj3O.jpg)

ぴろリポ

へた





どうも、さぴおです
■博多豚骨の店が最先端清湯に変身
こちらは博多の老舗豚骨店が東京へ進出。
東京のキッチンストリートなどの出店を経て
ベースのスープをガラッと変えての再発進。
その刷新された最先端清湯のスープは
曰く『鳴龍』を連想させるとのこと。
スープの重ねの技術とたおやかな麺感覚。
期待は爆上がりです。
行列かも?と伺うとちょうど店内満席。
後客はポツリポツリで、退店時には空席がありました。
店内はご店主(店長?)と思しき方とお若い助手さんとの切り盛り。
カウンターのみで、豊かな身体を持つものとしては少し狭いかな。
店内にはピアノなBGMが静かに流れています。
食券機を眺めます。
「塩」「醤油」「限定」
あとはトッピングやサイドメニューですね。
塩の評判がすこぶる高いのでこちらを。
厳(いかめ)しい店主さんのオペを眺めながら待ちます。
ゴム手袋を嵌めていて衛生的ですね。
テボを振るえば配膳です。
⚫️実食
スープからいただきます。
昆布などの乾物、節、アサリなどの魚介ふくよかな味わいが広がるというのが第一印象です。
動物は名古屋コーチン、大山鶏、親鶏のガラを使用とのこと。
地鶏としては味が出やすい印象がある
鶏素材を使用されているんですね。
個人的には魚介がやや上回るチューニングで
やや好みから外れますが
複雑高緻な素材の重ね方が素晴らしいですよ。
どの素材もしっかり存在している感じがいいですね。
卓上には塩ダレが配備されていて味の調整が可能。
「塩気が穏やかすぎる」というレポをよく見かけましたが
僕にはジャストでした。
別に僕が薄口が合う上品な舌ということを言いたい訳ではないですが
ラーメンはやはり塩気パンチを求める人も多いですよね。
麺は菅野製麺の切り刃22番のストレート麺。
白っぽい麺色で、たおやかで啜りやすい麺感覚。
やっぱりこういう麺が好きですね僕は。
啜っていると、トッピングに仕込まれている柚子片や
ポルチーニ茸と椎茸で作ったというデュクセルソースが香ってくるね。
既レポでデュクセルソースを早めに混ぜてしまい失敗というのを見かけていたので
なるべく後半まで溶けないように気を付けて食べ進めます。
それで丁度いい溶け具合になるかと思います。
意識的に混ぜると、かなり効きすぎてしまうでしょう。
エビワンタンは豚ひき肉とニラ?との合い挽き感覚で
胡麻油が効いたような味わい。
皮はやや厚めで、口当たりは強めですね。
僕はやはりもっと皮は薄い方が好きなんだなぁ~と実感しましたね。
昔は厚い方が好きだったのに。
チャーシューは低温調理の豚2枚に鶏胸1枚。
さらっと完食へ。
かなりハードルを上げての訪問でしたが、それに応えてくれる
最先端系複合清湯だったかと思います。
機会があれば醤油を狙います。
ごちそうさまでした。