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コメント
おはようございます☆
移転前とはメニューを変えられたんでしょうか。
屋号やメニュー名に洒落が効いてますね。
長い時間電車に揺られたらやっぱりアルコールが欲しくなりますよ。
映えも意識したようなビジュアルで人気なのも分かりますね。
ノブ(卒業) | 2022年4月6日 07:44おはようございます^^
メニューのネーミングが面白いですね。
海老感はなく鶏白湯つけ麺だったんですね。
海老トマトクリームソース入れるといいかも(笑)
地元で人気のようですが、ラヲタにはあまり響かなかったようですね。(*^-^*)
mocopapa | 2022年4月6日 07:46RAMENOIDさんとも、縁の強い龍介さんの同メニューが大好きです
食べ比べたいですが、ちっと遠い(笑)
ビールは麒麟が1番好きです◎
虎ん黄色 | 2022年4月6日 08:05こんにちは。
海老は少し引き気味って感じでしょうか。
静岡もだいぶ詳しくなりましたね。
glucose | 2022年4月6日 08:20どもです。
アンテナの感度が凄いですよね🤩
私はRDBとtwitterしか情報拾いませんから😅
ラーするガッチャマン(通院中) | 2022年4月6日 09:01こんにちは。
海老がもう一歩でしたか。
静岡もじっくり回ってみたいものです。
kamepi- | 2022年4月6日 10:41お疲れさまです
地方に行くとネーミングも独特ですね。
ビジュアルは大切です。皆、写真を撮ってSNSに上げますからね。
ラーメンの方は点数が微妙ですか…
黄門チャマ | 2022年4月6日 10:53こんにちは
土浦の京介に似たヴィジュアルですね✋
トマトがかわいいっす🍅
最後のスープ割りのくだりウケますね🤓
シノさん | 2022年4月6日 13:58こんにちは
かなり美味しそうに見えたんですが、海老感が飛んじゃってましたか。
スープ割りの件、具材残しておいたらショックですよね(^^;
がく(休養中) | 2022年4月6日 14:30こんにちわ。海老感が控えめな感じですかね。お洒落な感じで食べてみたいですけどね。
ЯAGE®︎ | 2022年4月6日 16:40こんばんは。
全く知りませんでした。
海老感はどうしたんでしょうね。
沼津の庄のは閉じたってことですか。
としくん | 2022年4月6日 18:06実は先日目の前を通ったんだけど、別のお店へ行っちゃいました。
Twitterで50円値上げと、呟かれてたもんで。
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2022年4月6日 19:07こんばんは。
お洒落なつけ麺ですね。
静岡も中々行く機会ないです。
とある大学生のラーメン日記 | 2022年4月7日 00:09こんばんは。
祝コメありがとうございました!海老感が少し弱かったみたいですね。濃厚海老というワード入ってるなら海老感はしっかり欲しいです。
poti | 2022年4月7日 01:23こんばんは
良さげなお店ですね。
味も良さそう。
リニューアルしたり、店舗も多いみたいだし。
社長さんは高給鶏なのでしょう。
あらチャン(おにぎり兄) | 2022年4月7日 03:44おはようございます。
ネーミングほどの海老感ではなかった様ですが、
ビールと共に楽しめましたね。
おゆ | 2022年4月7日 06:54おはようございます♪静岡遠征おつかれさまです。海老少し残念でしたね。ビールと一緒には良いですねー♪
xxxx | 2022年4月7日 09:02どもです!
そうそうららぽーとの飯田の隣はここでした
「知らないお店だ…」とスルーしましたが
あそこに出店できるとあって7店舗もてがけてますか
鶏白湯にトマトな感じなんですね。
やはりこのお店もオキシデンタルなのがノイドさんらしさを感じています
さぴお | 2022年4月7日 19:29こんばんわ~!
ご存じの通り、ららぽーとの飯田サンは行きましたが、他のお店はガラガラで気が付きませんでしたw
大好きなトマトも使った一杯で気になるところではあるけど全く知りませんでした。
ちなみに早朝に自宅を出てコチラへ着いたのは結構良い時間帯だったみたいですが移動中は飲まないんですか?田舎なのでビール位飲めるような印象なんですけど?
バスの運転手 | 2022年4月7日 21:49
RAMENOID
saku

パットの星☆彡







青春18切符を使っての静岡遠征。
まず狙ったのは、鶏白湯で人気のこちら。
RDBランキングでは静岡県50位付近だが、2019年に静岡新聞が行った、「静岡ラーメングランプリ」では、中部地区2位、その他、色々なランキングで上位に入る、人気店系列の本店。
そう言えば、静岡県ランキング現在2位の、あの有名フードコート店の隣にも入ってたっけ。
朝早く家を出て、JR草薙駅まで。
そこから、静岡鉄道に乗り換え、県総合運動場駅下車。
歩いて3〜4分で到着したのは、丁度開店時間だった。
流石人気店、シャッターズは15ほど。
一気に客を入れ、注文が決まった人から取っていくシステムなので、何人かぶち抜くことに成功。
事前に決めていたのは標記のつけ麺。
他のメニューも全て鶏で、濃厚な順に、ねっ鶏そば>うっ鶏そば>しっ鶏そばという面白いネーミング。
しっ鶏は清湯系、つけ麺は「べっ鶏そば」というネーミングだ。
メニューにアルコール類が書かれてなかったが、店のTweetにはアルコールを提供してると書いてあったので、聞いてみるとビールならあるとのこと。
そちらも価格を聞かずに注文した。
950円+600円、計1550円也。
まず提供されたのは、キリン一番搾りの中瓶。
長い時間電車に揺られた後の一杯、沁みるなぁ。
ビールから遅れること9分、提供されたのは、グラグラ煮立ったつけ汁と、焼いたトマトが中央に載せられたカラフルなつけ麺。
麺は中加水の太ストレート。
麺箱には「くりやの自家製麺」と書かれていた。
強い噛み応えと豊かな小麦の味わい。
濃厚系のつけ汁に合わせるには最適だと思われるチューニングの、つけ麺専用麺という感じだ。
次に超熱々のつけ汁に浸けてすする。
え?これ海老?と最初は思った。
海老ガツンを期待するとちょっと拍子抜け。
濃厚な鶏白湯がメインで、魚介も感じる。
海老の風味は煮立っているので飛んでるのかな?
美味しい鶏白湯魚介という感じだ。
左上の赤いペーストが海老なのかと思ってなめてみたが、トマト味だった。
具は、麺上に、穂先メンマ、鶏ムネチャーシュー、レモン、イタリアンパセリ、焼いたトマト。
つけ汁には青ネギと鶏チャーシューが沈んでいた。
鶏ムネの低温調理らしきチャーシューは、よく火の通った安心仕上げ。
それでもパサつくことはなく良い出来だ。
フレッシュトマトのスライスを焼いたと思われる焼きトマトは、つけ汁に入れると崩れるようにやわらかい。
酸味と甘みが加わり、トマトつけ麺に変化。
トマトソースもあるので、濃厚海老つけ麺というよりは、濃厚トマトつけ麺と名付けた方がしっくりくる印象。
麺上だけでなく、つけ汁にも鶏が入っていたのはポイント高い。
麺量は200gくらいかな。
スープ割を目の前にいた男性店員にお願いする。
すると、慣れてない店員さんだったのか、つけ汁の腕を手に持って、しばらくウロウロあっちこっち。
それに気付いた店長さんが、ちょっとお怒りで引ったくり、そのスープは処分、別の器にタレとスープ、割スープ、追加ネギを入れて出してきた。
熱々だし、追加ネギも入っていて、確かに美味しいスープ割だが、底の方にまだ肉が残っていた気が……。
完食完飲。
店は最近移転リニューアルしたのかな。
女の子にウケそうな、明るくやわらかな清潔感ある空間。
全体を仕切る店長さんを始め、計6人の男女スタッフが、明るく元気に動いている良店。
居酒屋さんも含めると、7店?ほど経営する人気グループらしいが、卒なのない店づくりをしている印象。
限定にも意欲的で、この日は「あら炊き鯛豚骨」というメニューが出ていた。
機会があれば、どこかの店舗に再訪し、別メニューをいただいてみたい。