コメント
おはようございます
ハンパ無いですね…この極太麺は…興味大有りです。
食べ方も変えて最後は汁そばですか💦
重量感有る麺は、存在感あった一杯でしたか(^^)
黄門チャマ | 2022年4月21日 07:23RAMENOIDさん、おはようございます。
この極太麺は食べてみたいですね!
MENクライも昨日考えていたので驚きました。
しかもその上をいく麺は食べなきゃいけませんね。
ひゃる | 2022年4月21日 07:29どもです。
チャリさんの店ですね❗
とか言いながら未訪問で申し訳ないのですが😅
先日、大感激したMENクライの油そばを彷彿💓
早めに行ってみます💕
ラーするガッチャマン(通院中) | 2022年4月21日 07:40写真からも、一発で分かる麺の存在感
日陰さんの麺も太かったですが、どちらが太いでしょうか!?
因みに、女性は細めがタイプです(笑)
虎ん黄色 | 2022年4月21日 07:50おはようございます☆
チャリめがねさんのお店ですね。
修行先とは違う極太麺が気になります。
初訪では汁そばからと思ってたんですが、この麺を味わってみたいですね。
ノブ(卒業) | 2022年4月21日 08:35おはようございます😃
何となく後回しにしてたら半年経ってしまいました💦
だしそば一択のイメージでしたが、最近このメニューが
評判いいですよね。
また背中押された感じ😆
としくん | 2022年4月21日 09:00こんにちは
うどんライクな見た目ですね🤓
麺がどんな美味しさなのか気になります
汁の出汁と合わせたら完成形になる一杯食べてみたいですね✋
シノさん | 2022年4月21日 10:00こんにちは。
割スープの存在が出汁のこだわる店らしいですね。
それにしてもこの麺は存在感ありますね。
glucose | 2022年4月21日 10:24こんにちは!
こればインパクトある極太麺でノイドさんが好みそうですね😁釜玉うどん的な感じで食べてみたい一杯ですね👌
川崎のタッツー | 2022年4月21日 11:42こんにちは
この麺には惹かれますね~
こんな感じの極太麺は大好きです。
段々完成系に近づいていくストーリーが面白いです。
汁そばからと思いましたが、こちらのメニューも良さそうで悩んじゃいます(^^;
がく(休養中) | 2022年4月21日 13:11出身店の美味しさにスッカリ魂掴まれたので、コチラも凄く惹かれます!
出汁そば一択でイキマスwww
角海屋 | 2022年4月21日 14:32こんにちは
凄い麺ですね。
山梨、埼玉北部、群馬辺りのホウトウっぽい見た目。
インパクトがあって人気が出そうですね。
あらチャン(おにぎり兄) | 2022年4月21日 15:12こんにちは。
麺のインパクトが大ですね!スープも美味しそうなので、だしそばも気になります!これなら激戦区でも生き残れそうですね(*^^*)
poti | 2022年4月21日 15:58こんにちは。
凄い麺ですね~
この油そばでビールを一杯やりたいですね~
kamepi- | 2022年4月21日 19:11どもです!
メンクライ含めてこのアブラ蕎麦食べてないんですよね。
メンクライはボロカスなレビューをあげた手前気まずいので
このアブラそばを食べたいお気持ちです。麺フェチなので。
さぴお | 2022年4月21日 19:14こんばんはぁ~♪
MENクライの油そばも美味しいけど、これもいいですよね。
出汁ソバも食べに行かないと!(*^-^*)
mocopapa(S852) | 2022年4月21日 20:15RAMENOIDさん、
これは凄い!
今まで見た中で一番太いかもしれません。
食べてみたいです。
まなけん | 2022年4月22日 06:41おはようございます。
初日に初レポを上げたお店ですが、
その後の研鑽ぶりが伝わり嬉しく思います。
おゆ | 2022年4月22日 07:23こんばんは.
油そばは苦手だけど,この麺は食べてみたいです.
GWに東京に遊びに行こうと思っているので,どこで食べようか迷い中です.
Paul | 2022年4月22日 22:07
RAMENOID
X

FUMiRO
まんま






この日は早稲田近辺へ。
まず狙ったのは、昨年10月に開店してからずっと気になっていたこちら。
尾久の「中華そば 竹千代」さんで助手をしていた方の店とのことだが、修業先とはまた違ったメニューを出しているとのこと。
期待しちゃおう。
最寄り駅は都電荒川線の面影橋駅だが、JR高田馬場駅から歩く。
それにしても、この辺はラーメン屋が多いね。
流石学生の街、選り取り見取りじゃないか。
ちょっと出遅れたので、到着は開店時間を5分ほど過ぎていた。
店前に並びなし……かと思ったが、歩道の反対側に5人ほどの並びができていた。
けっこう時間がかかり、25分ほど待って入店。
古びた洋風の外観だったが、店内は清潔感がありオシャレ。
「ブイプラス」という洋風居酒屋の間借りだと聞いた。
麺メニューは、「だしそば」、「上だしそば」のみで、この日の出汁は「伊吹いりこ、九十九里背黒平子、焼きあご、あじ、豚、焙乾イカ、どんこ、利尻昆布」とのこと。
まさしく「だし」に拘ったそばだ。
初訪なら当然これにいくべきなのだろうが、いつもあるとは限らない標記メニューがあったので、これに飛び付く。
麺フェチなので。
前払い制、900円也。
注文から5分で提供されたのは、極太麺がうねる一杯。
小さな器にスープも注がれて出された。
麺は、平打ちの超極太ウェーブ。
自家製手打ちだと思われるが、この麺の存在感がハンパない。
表面は軽くもちっと崩れ、中はとてつもない歯応えと小麦感。
ざっくり言えばうどんチックなのだが、これは麺好きにはたまらない。
当然比較してしまうのは、「MENクライ」さんの油そば。
あの麺にもぶっ飛んだが、こちらの方がさらに厚みがある気がする。
その麺に絡められたタレは、意外にシンプルな味わい。
油が多く、醤油ダレも程よく効いている。
正直言えば、タレの味わいは前述の店の油そばの方が上かな。
しかし、これも悪くない。
具は、小松菜、メンマ、ナルト、卵黄、チャーシュー。
具を縦横に綺麗に並べるのがこの店の特徴。
小松菜はシャッキリ、メンマは極太。
食感を大切にしてるんだね。
卵黄は濃いオレンジ色。
蘊蓄はないが、いい卵をお使いなのだろう。
これを潰して混ぜ込めば、味が完成形に近付く。
豚は、香ばしくもやわらかい乱切りタイプ。
脂身が適度に入った部位がたまらない。
麺の食感、青菜やメンマの食感、肉の食感……楽しい。
卵黄で完成形に「近付く」と書いたのは、この後があるからだ。
小さな器に注がれた割スープを飲んでみると、これがまた極ウマ。
そのままでも、やや薄めだが十分美味しい。
これを全て麺に注ぎ、汁そば化していただくと、驚くほど美味しい。
これが完成形。
某店の油そば比較して、こちらの方が少し下かな?と思っていたが、一気に盛り返す。
このスープがレギュラーの「だし」なのかな。
流石に拘ったスープだけある。
超極太なので感覚が狂うが、麺量は200gほどだと思う。
完食完飲。
とにかく麺の存在感が半端ない。
その上、割スープも極上な油そば。
麺フェチ、汁なし好きなのでこれを選んだが、ベースのスープの優秀さも窺い知れたのは嬉しい。
退店時も5人ほどの外待ちあり。
この激戦区にすっかり受け入れられて馴染んでいる感じがした。