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コメント
こんにちは。
たしかに貝の身は、いかにも出がらしが乗るくらいならない方が良いかもです。
ビールの杯数、虎ん黄色さんに負けていませんよ(笑)。
glucose | 2022年6月28日 07:28どもです。
貝と、聞いたらいかないわけには
なりますまい❗
出涸らしの貝なら無い方が良いですよ😜
ラーするガッチャマン(通院中) | 2022年6月28日 07:28おはようございます
スープは貝出汁の良い色していますね。
手の込んだスープそうで美味しそうです!
このお店の背脂煮干しも気になります🌀
黄門チャマ | 2022年6月28日 07:31おはようございます^^
資本系だと思いますが、中々良さそうですね。
スタートからメニューそろえて営業できるのは
資本系の良さですよね。美味しければOK牧場です(*^-^*)
mocopapa(S852) | 2022年6月28日 07:56上京遠征組にとっては、連食時の通し営業はルート編成時には重要視
待ち時間、勿体無かったですが、そら豆摘まみにビールを2杯◎
蛤、浅利まで当てられるのは凄い特技(利き貝)
あたしも貝殻不要派です
ゲスト出演ありがとうございました
ハイテク券売機と毎回激闘...たまに泣きたくなります
先日、タッチパネルでトッピングを多数購入しましたら
笑顔が似合うショートの店員さんが、あたしの手をギュット握って来ました!?
手を開くと小銭が..
特製盛りと同じトッピングだったらしく、律儀に何も言わずに笑顔で返金してくれました
恥ずかしい(笑)
虎ん黄色 | 2022年6月28日 08:14こんにちわ。こちらも注目店ですね。貝出汁はトレンドなのかお店が増えていますが完成度が高いお店はまだ多くないですよね。こちらはしっかりとした味のようで要チェックですね。
ЯAGE®︎ | 2022年6月28日 12:30どもです!
ここはどこの資本なんですかね?
結構、貝が効いている味わいのようで…
このあたりは仕事の外回り範囲なのでいつか…
さぴお | 2022年6月28日 14:51こんにちは
薄濁りのスープがなんとも美味しそうですね🤓
麺の方もパツパツで自分好みです
資本系でも美味しいところは是非伺ってみたいですね✋
シノさん | 2022年6月28日 14:52こんにちは♪通し営業かと思って訪問したらそうでは無かったみたいですね。何かTwitterなどで告知はあるのでしょうかね?見た目しっかり貝出汁が効いていそうで美味しそうですね。高田馬場なら立ち寄りやすいので機会があれば♪
xxxx | 2022年6月28日 16:40こんにちは^^
きっとこの週末で新店総なめにされましたね。
資本系らしいメニューのラインナップですね。
美味しければノープロブレムです。
としくん | 2022年6月28日 17:24こんんばんは。
白濁したスープはいかに貝出汁が効いてそうですね。
醤油も気になります。
kamepi- | 2022年6月28日 21:06どうもです。
さすがの高感度アンテナですね。
思いの外、楽しめたようで。
グルさんのガンコンへのコメ。
もしや、ほんまさんで、冷製蛤潮蕎麦に?
おゆ | 2022年6月28日 23:39こんばんは!
まさに・Good Noodle!グードルですね!
みずみず | 2022年6月28日 23:55こんばんは。
グードルは「Good Noodle」の略なんですね!なるほどです!そして、貝の出汁がしっかり出たスープは美味しそうですね♪COEDOビールがあるのもGOODです!
poti | 2022年6月29日 01:55続いてどうも~!
先ず画像から見ましたけど、コレは貝出汁でしょう?
と、スープの色合いから想像出来ました。
トッピングもシンプルでコレも自分も好きなスタイルで気になります♪
バスの運転手 | 2022年7月1日 00:16
RAMENOID
ジン1971
FUMiRO


ぺっぺ





柴崎→木場といただいき、1軒振られた後は高田馬場へ。
次に狙ったのは、ルリカケスさんと同日にオープンしたこちら。
レビューはまだ一つだけで、81点。
貝塩があるようなので、それ狙いで。
店舗情報によると、営業時間は11:00~21:00。
しかし、行ってみると、「17時に再開しまっせー。」の張り紙が……(汗)
通し営業じゃない日もあるようなので注意。
まだ1時間半ほどあるので、駅前の日高屋さんに入り、そら豆をつまみに生を2杯ほど。
頃合いを見て店に行くと、ほぼ宣告時間通りに夜の部開始。
今風の外観、看板の店舗だが、「江戸麺」と書かれた提灯が下がっているのが面白い。
過去と現代の融合をおシャレに表現している。
ちなみに店名のグードルとは、Good Noodleを訳した造語のようだ。
液晶画面の券売機に向かう。
それぞれのページがあるので、全体は掴みにくいが、メニューは、醤油、貝塩、にぼし、鶏白湯等。
迷わず貝塩のページを開き、デフォメニューのエリアをタッチ。
ドリンクのページも開いて、「クラフトビール」も。
現金払いももちろん可だが、各種の電子決済に対応できる券売機なので、バーコードリーダー読み取り、PayPay払い。
900円+680円、計1580円也。
アナログな虎さんとかはストレスたまるかも(笑)
比較的若い男性3人での営業。
雰囲気はEXILE系。
すぐに出されたのは、COEDO-Kyara-の小瓶と、冷えたグラス。
https://supleks.jp/img/stored/U9i4ZEFBDKyRmaXLRM7H4ggJ1CqlwnfZ
生ビールを飲んできたところだが、クラフトビールらしいアロマポップの華やかな香りを楽しむ。
300mlくらいかな?
ちょっと高いが、たまにはいい。
さらに3分ほどで提供されたのは、大きな三つ葉が印象的な薄濁りのスープの一杯。
貝は載らないんだね。
麺は、低加水の細ストレート。
全粒粉入りのパツボソで、蕎麦のような食感。
貝塩にこんな麺を合わせてきたか。
最近は多加水気味のしなやかな麺が好きだが、これもまた面白い。
少なくともこのスープにはよく合っている。
それに合わせるのは、麺をすすった途端に「貝!」と分かる出汁感たっぷりのスープ。
正直言ってあまり期待してなかったが、想像以上にいい。
(蛤、浅利……ホンビノス?)と思ったが、蘊蓄によると正解は、「蛤、浅利、シジミ」、塩ダレには、「帆立、昆布、エビ、椎茸等」とのこと。
動物系は使ってないのかな。
貝の身が載らなくても、はっきり「貝出汁」と分かるスープは、返って潔い。
具は、白髪ねぎ、三つ葉、細切り昆布?、ぶぶあられ、チャーシュー。
細切りの昆布が載るのが面白い。
滑るわけではなく、さっぱりとしていてなかなかいい。
ぶぶあられは彩りに貢献。
チャーシューは、厚みがあるものが2枚。
一枚はローストタイプのレア感があるもので、もう一枚は煮豚タイプ。
どちらも肩ロースだが、味わいの変化を楽しめる。
デフォで900円は高めかと思ったが、手間のかかった肉が2枚載るなら、これからの店では普通になるのだろう。
麺量は140gくらいかな。
サクっと完食完飲。
想像以上によくできた貝塩。
4月にオープンした巣鴨の店でいただいた貝塩を想像し、ハードルを下げて来たのだが、こちらの方がずっとよかった。
貝のラーメンは、見せ貝でも身が載っていてほしいという方もいるが、私はこれでいいと思う。
醤油は、鶏や豚を使った動物系、煮干しは背脂煮干し、鶏白湯には魚介も使っているようだ。
シホン系かもしれないが、なかなか面白い店だと思う。