RAMENOIDさんの他のレビュー
コメント
どもです。
奥さんも旦那が一日に3杯も4杯も食うの
知ってるのですか😜
私は毎日食ってるだけで怒られてます(笑)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2022年9月8日 07:26昨日、あたしも埼玉でした
ショッピングモールでこのレベルの高さ
埼玉の奥の深さ痛感です◎
ラーメン大好き夫婦(RAMEさん)シリーズに朝から、ほっこりです◎
ラーメン苦手な奥様の好みを考慮したRAMENOIDさんのメニュー選び
「もう一杯たべたら?」の優しい奥様
素敵なお話です♪
虎ん黄色 | 2022年9月8日 07:33おはようございます
ショッピングモールで美味しいお店が有るのは良いですね。
ここら辺のショッピングモールは有名どこの資本系ばかりです。
普通に美味しいですけどね。
これだけ食べたらレビューが貯まりますよ。
利息はつかないですね。
黄門チャマ | 2022年9月8日 08:21RAMENOIDさん、おはようございます。
レイクタウンへ恩返しの巻でしょうか!?
奥様登場もなかなか面白い趣向と感じます。
資本系だからといっても美味いものは美味い🤤
この系統が苦手だった男を引き込んだんです💧
もう1杯?
あと2杯の間違いではないですか(笑)
ひゃる | 2022年9月8日 09:10こんにちは。
奥さんと麺活とは珍しいですね。
此方は多店舗展開しても品質は間違いないですね。
kamepi- | 2022年9月8日 12:21こんにちは。
こちらはmocoさんたちがスタンプコンプ目指している店ですね。
さすがにもう1軒は奥様ご一緒できないでしょうね。
glucose | 2022年9月8日 12:59こんにちは😃
私も新宿、上野ぐらいしか行ってないんですよ。
山口さんが総料理長になったので、冷やしシリーズ
食べてみようと思いつつ。
連食公認良いですねー
全てご存じなんですか⁉️
としくん | 2022年9月8日 17:23こんばんはぁ~♪
ハードル下げていただきましてありがとうございます(*^-^*)
専門店の店主が作る一杯とは違いますが
多店舗展開でこの品質は頑張っていると思います。
オーナーの高橋夕佳さんは今、東大でアゴ出汁の研究やっています。
彼女は新潟大学の理系出身なんですよ。
mocopapa | 2022年9月8日 20:13↑モコさん、良くご存知で改めて驚きます。
思った以上に良かったようですね。
奥様からのもう一杯?、我家ではあり得ません。
ラーメンは月1でと言われている位なので(笑)
おゆ | 2022年9月8日 22:04こんばんは♪奥様ラーメン苦手なんですか(><)コチラはそれでもお好みで良かったです♪連食を許してくれるやさしい奥様ですね^ ^
xxxx | 2022年9月8日 22:51こんばんは。
レイクタウンにも出店しているんですね!レイクタウンは以前よく行ってましたが、ラーメンはジャンガレくらいしか食べたことないです(>_<)
poti | 2022年9月8日 22:57おはようございます
レイクタウンで奥様とデートでしたか🤓
ここのフードコートはいろんなお店が入っていますよね
たかはしさんの焼きアゴちょ〜気になります✋
奥様も気に入られてよかったですね!
シノさん | 2022年9月9日 07:37どもです!
奥様もニッコリのライトな限定でしたか。
このつけも麺もしっかり決まっていそうでいいですね
テイガクの力も大きいとは思いますが、山口さんが色いろと話し合って
開発されたんでしょう。いい小麦使っているのがそそられます!
さぴお | 2022年9月9日 10:15
RAMENOID

食いしん坊
Mr.Little







いつも妻がお世話になっている越谷レイクタウン。
いつもはここへ送って放置し、麺活に向かうのだが、この日は付き合うとのことだったので、珍しく夫婦で食べることにした。
選んだのは、他店舗展開しても、限定を多発するなど意欲的なこの系列。
新宿に本店ができて以来だ。
mori 1階のレストラン街。
メニューは、店名に掲げる「焼きあご塩らーめん」の他、「背脂醤油らーめん」、「塩つけ麺」、そして限定。
この日の限定は、「白だしと昆布のとろみそば」だったが、かなりあっさりそうなこの冷やしは好みに合うと思い、妻にはそちらを。
私は標記メニューを選択し、液晶画面の券売機の画面をタッチ。
並盛も中盛も同額、900円である。
制限のある空間だが、適度な高級感&清潔感。
まず妻に提供されたのは、大葉と鶏チャーシューがデンと載った冷やし。
かなりあっさりとしていて、魚介の旨味は十分。
ラーメンは苦手な妻だが、けっこう好みだったようだ。
冷やしから遅れること2分で提供されたのは、適度に麺線が整った、たっぷり細麺のつけ麺。
麺は加水高めの中細ストレート。
つるムニュっとした食感で小麦の旨味も十分。
夏はこんなさっぱりつるつるいける麺がいいよね。
この麺は京都の「麺屋 棣顎」さん製かな。
流石、美味しい麺を作るものだ。
「三重県産のあやひかり一等粉『伊勢の誉』100%で作られた麺を使用」しているとのことだ。
やはりつけ麺は麺が美味くなくては。
つけ汁は、初動で魚介ぎガツンと香る塩。
少し粘度もあるので、中細麺には十分絡む。
「豚骨と鶏ガラのスープに、焼きあごや煮干し、昆布を合わせた」とあり、塩も醤油もつけ麺も共通とのことだが、つけ麺のつけ汁にすると、かなり印象は変わる。
ぬちまーす等4種の塩を使った塩ダレや香味油にもアゴを使っているようなので、アゴ感が強いが、煮干しもしっかり感じるし、動物系の旨味の下支えも素晴らしい。
接客もそうだが、他店舗展開してもクオリティーが落ちないのはすごいね。
具は全て麺上。
ねぎ、万能ねぎ、メンマ、2種のチャーシュー。
マニュアル化されているだろう盛り付けもまずまず。
メンマは太めが2本でサクッとした食感。
チャーシューは低温調理の鶏ムネが2枚と、ローストポークの乱切り。
鶏ムネもよくできているし、鶏だけじゃなくて豚も味わえるのがいい。
麺量は300gとのことだが、細めの麺の300は、太麺の300よりも多く感じる。
昆布水とか張ってあるわけではないが、最後までくっつかず、気分良くいただけた。
割スープもあるのかもしれないが、多めの麺で少し薄まったので、そのまま完飲。
ハードルを下げて訪問したのもあり、想像以上に満足度が高かった。
場所代も高いだろうに、最近のつけ麺としては価格も妥当。
この後もう1店入ったのだが、こちらの方が人員も余裕があり、接客がスマートで好印象だった。
ということで、標記の採点。
妻も満足したようで何よりだ。
またどこかの支店にフラっと入るかもしれない。
蛇足:
ここで終了でいいかなと思っていたが、「もう1杯食べたら?」というので隣の店へ。
まだまだレビューがたまっているので、書き終えたら今夜にでも。