NIBOSHIMANIAの他のレビュー
コメント
すみません。
ほとんどコメント返せておりません。
しばらくお待ちください。
さぴお | 2022年10月8日 00:12こんばんは
ニボプレッソのプレミアムですか!
そして店内連食でしたか!
動物系ないグレイな粘度高いやつですね
アニマルオフでもかなり美味しいやつですね!
キング | 2022年10月8日 02:00さぴおさんどうもです。ご多忙のようですね。プレミアムニボプレッソめちゃめちゃ惹かれます。動物系オフでそこまで濃厚で苦味のあるマイルドなスープはすごいです。食べてみるしかないですね。
ЯAGE®︎ | 2022年10月8日 04:28こちらの方が高採点。
金目鯛にいっちゃいましたが、煮干し極めるならこの連食ですね。
店内連食って、何かと問題起きそうで怖いので、やったことほとんどありません。
RAMENOID | 2022年10月8日 06:03さぴおさん、
一杯目よりもこちらの方がよさそうですね。
この店は限定狙いがいいかもしれませんね。
まなけん | 2022年10月8日 06:34さぴおさん、おはようございます。
プレミアムニボプレッソ食べましたね。
自分は煮干しの経験値低いので厳しかったですけど💦
アニマルオフは今年の流行語大賞にノミネートされそうですね(笑)
ひゃる | 2022年10月8日 06:50どもです。
ニボプレッソは今では食えそうにないので
淡麗のニボを食べに行こうと思ってます❗
すっかりヘタレになりまして😜
ラーするガッチャマン(通院中) | 2022年10月8日 07:21おはようございます^^
丿貫系の煮干しは好きなのでここも行こうかと思っています。
でも丿貫にも行きたいんですよね。
食べるキャパないからそこが辛い😢
mocopapa(S852) | 2022年10月8日 08:10おはようございます😃
私の食べたゼットンオマージュは鶏豚合わせでしたが
本来アニマルオフが丿貫の基本ですよね。
蒲田はラーメンのテーマパークみたいになってきましたね。
としくん | 2022年10月8日 08:42ニボプレッソが商標登録とは初めて知りました。
丿貫ならではのアニマルレスなんですね。
気になるけど、尿酸値が怖い(苦笑)
おゆ | 2022年10月8日 11:29こんにちは♪さぴおさん忙しそうで、お身体に気をつけてください。蒲田は激戦区ですね。アニマルオフのこのニボプレッソ食べてみたいです^ ^
xxxx | 2022年10月8日 13:32こんにちは!
めっきり煮干しを食べなくなってしまっていて、何処から復帰しようか悩んでます(笑)
雨垂 伊砂 | 2022年10月8日 13:58お疲れさまです。
お忙しい様ですね、
若くても無理なさらず
お身体お大事にして下さい
(^_^ゞ
プレミアムニボエスプレッソは食べたいです♪
行かねばε=┌(;・∀・)┘
麺スタ | 2022年10月9日 00:24
さぴお
いぜず
o
40Clockers

TAKEトモ





■丿貫グループのみが使用許諾がある『ニボプレッソ』を。
丿貫の総店長さんが独立した新店であるこちら。
二日目にして丿貫グループの代名詞?なのか分かりませんが
『ニボプレッソ』を提供するという。
このニボプレッソは商標登録をしていて、丿貫グループとこのお店のみが使用の許諾があるそう。
そしてこの日はただのニボプレッソでなく
『プレミアムニボプレッソ』とのこと。
なので券売機上では『ニボプレッソ 900円』ではなく『限定1000円』のボタンを押すようです。
連食2杯目でいただくことにしました。
開店二日目とあってか、まだ連食などへの提供オペレーションは確立されていないよう。
『作ってください』と申告するようですね。
また、一杯目の丼や箸の処理に関しても決まってないことが多いのかな。
僕は下げてもらうようカウンター上に置いて取り替えてもらいましたが、
他の方はそのままの状態でした。
基本的に申告があると後客の1杯目より優先して調理するようで、
前客に連食者がいると後客は結構待たされそうですね。
●実食
このニボプレッソは動物不使用の濃厚煮干しとのこと。
パッと見だと『伊吹いりこ100』と変わりませんが
スープに色はさらに深いグレイ色となり、粘度も高まっています。
スープはトロンとしており、煮干しのビターさと塩気が高まったインパクト使用!
けれども、ヤッチャいすぎている某店の濃厚煮干とは違って
食べやすさも十二分に確保されています。
やっぱり『濃厚』な煮干しはこれくらいのニボさと塩気がほしくなってしまう。
『伊吹いりこ』と比べると仕上げオイルが厚く感じたのは何でだろう。
動物がないから動物由来の甘みや粘度がないのもいいですね。
濃密なのにスッキリして、塩気も高すぎない印象。
某御大がTVで清瀬の『和凡』に対しておっしゃった
「アニマルオフでこれだけ美味しいのができるって凄い」が
この一杯にも当てはまるかと思います。
麺は『伊吹いりこ』と同様の東京製麺の麺かな。
けれで明らかに違うのは茹で具合。
こちらは固茹で仕上げで。もきもきとした歯切れが堪能できますね。
スープの濃度が濃い故の微調整でしょうか。
こちらの方が麺とのマッチが下がる分、その存在感は際立ちます。
トッピングには大判の低温チャーシューと刻み玉ねぎ、そして魚粉。
さくっと完食へ。
Twitterを見ると毎日違う限定を繰り出していてすごい。
煮干界のスープメンのようです。
のっけから飛ばしていけるのは豊富な経験が故でしょう。
蒲田の激戦区っぷりがさらに上がったね。
ごちそうさまでした。