コメント
そういえば今日よ17時にガンダム彗星の魔女がやりますね。
僕はスレッタちゃんが好きです☺️
さぴお | 2022年10月2日 00:21さぴおさん、
店名、読めないですね。
このあたりはなかなか行きにくく、一号店も行けていないです。
まずは「麺壁九年」からですかね?
まなけん | 2022年10月2日 02:16おはようございます、ども。
赤みの肉にネギいいですねー。
また、プッツンのような麺 好きなタイプです。
村八分 | 2022年10月2日 05:44おはようございます
ガンダム、小さい頃見ていましたが
Zガンダムとか辺りから既に離脱しました💦
煮干しかなり効いてるようですね
素敵なソリッドされた煮干しラーメンのようですね
キング | 2022年10月2日 06:25ファーストブランドも未訪なので、そちらからかな。
最近、この辺の採点が多いですね。
RAMENOID | 2022年10月2日 06:32おはようございます^^
麺壁九年は美味しかったですが2号店との差異が良くわからなく
訪問を躊躇していました。
同じような感じなのでしょうね。
mocopapa(S852) | 2022年10月2日 06:36さぴおさん、おはようございます。
ガンダムは割とすきなんです!
大人になってから内容を理解できるように成長しましたね。
ガンダム。Z。ZZ。逆襲のシャア。
でも機動武闘伝Gガンダムの東方不敗が好きです(笑)
ひゃる | 2022年10月2日 07:09さぴおさん、こんにちは。
>麺壁九年
面壁九年からの捻りですね。こだわりがありそうなお店です。
こういうバランスタイプの煮干しは自分好みそう。
煮干し系でありがちな刻み玉葱がないのも自分には嬉しいw
ぬこ@横浜 | 2022年10月2日 07:35どもです。
麺壁九年に未訪問なのに2号店😅
ニボラーだった頃なら絶対に行ってたんですが🤔
ラーするガッチャマン(通院中) | 2022年10月2日 08:11おはようございます😃
一号店すら行けてないんですよ。
一号店週一の裏営業塩と、此方の塩と
ダブルで狙おうかなと思ってるんですが。
としくん | 2022年10月2日 08:14おはようございます!
こちらは行きたいと思いつつも、井荻のお店があまり好みではなかったのでイマイチ足が向きません。
でも塩ラーメンが気になるので、その内行こうかと。
そういや最近煮干しも食べてないです、悩ましい。
雨垂 伊砂 | 2022年10月2日 10:35こんにちは。
最近西武線はご無沙汰です。
2号店ですが、差別化がよくわからないので行けていません。
多分、オーソドックスに好きな麺だとは思いますが。
やっぱりネコが好き | 2022年10月2日 12:22こんにちは
最近、Zガンダムをネットカフェで見始めました。
北斗の拳とガンダム辺りからアニメの画が立体的になったのです。
台詞を聞くと凄く変な喋り方でビックリ。
昭和真っ只中と言えどもあんな喋り方する人は周りに居ませんでしたよ^ ^
ここも行こうとして、麺壁9年の方に行って無い事に気付き、そっちを優先しました。
レポ仕上げないと…
あらチャン(おにぎり兄) | 2022年10月2日 13:56こんばんは。
店名読めなかったです。
麺壁九年も行けて無いんでまずはそちらから狙います。
kamepi- | 2022年10月2日 16:49こんばんは。
煮干し以外にも色々あるんですね。
ちなみに自分は店名読めました笑(たまたま)
とある大学生のラーメン日記 | 2022年10月2日 20:29こんばんは♪ 麺壁九年さん一度訪問しましたが、美味しかったので、コチラも気になるところです^ ^
xxxx | 2022年10月2日 23:03
さぴお










「甘くなくてコクのある炭酸ジュース」として飲むと最高の飲み物なのだという認知理論を提唱したい。
どうも、さぴおです。
■麺壁九年のセカンドブランド
麟子鳳雛とは、きわめて将来性のある子どもを意味します。
麒麟児、寵児、鳳雛。
これらの四字熟語版ですね。
鳳雛には「世間から見出されていない傑物」という意味もありますが、細かいことはいいでしょう。
セカンドブランドということから肖ったネーミング。
久しぶりに外回りの仕事があったので、サラ飯での西東京麺活。
場所は上井草駅から徒歩数分。
ガンダムやラブライブなどで有名な『サンライズ』の元、本社前ですね。
今はサンライズはバンダイナムコとなり、それもあって荻窪のビルに移転してしまった。
サンライズには10か所以上のスタジオが上井草近辺にありましたが、それもすべて荻窪へ移ったよう。
駅前にはガンダムのブロンズ像やガンダム推しのシャッターがありますね。
なんだか哀愁を醸しています。兵(つわもの)たちが夢の跡…。
開店前に伺い待ち先頭。2番客が表れたのは開店10分前くらいから。
定刻通りにオープン。入口右側にある券売機を見つめます。
『醤油』『塩』『煮干』『生姜』というラインナップ。
初訪問なのでデフォルトのフラッグシップメニューである醤油を選択するのがベター。
けれど、煮干しの『数量限定』の文言に押されて『にぼしそば』を選択。
上井草は仕事でちょくちょく来るので、デフォはその時までお預けです。
カフェ風の店内。壁には祝花のネームプレートが飾ってありますね。
文字盤が『壱』『弐』と大字(難しい方の漢数字の総称)となった時計。
事業繁栄と書かれた片目のダルマ。
なんだか所々がオリエンタルな要素がありますね。
カウンター5席、テーブル席3つ。
小規模~中規模ほどの店箱ですね。
まだサンライズが上井草にあれば、ここが『サンライズの麺処』なんて呼ばれたこともあったのだろうか
(上井草の喫茶AOYAGIは別名『サンライズの会議室』と呼ばれていました)
スタッフ3名。麺上げを主に担当されているのは石岡店主かな。
店内はいい匂いに満ちてますね。
他の通常の醤油な場合は麺が手もみ麺ですからムギュっと体重を掛けて揉んでおられます
煮干は細麺のよう。提供は順調です。
●実食
緑色の九条ネギがこんもりと載った麺顔の配膳です。
麺は菅野製麺の中細ストレート。
煮干しのスープにマッチさと存在感を際立たせる固茹で使用。
クツパツとした歯切れと、嚙みしめて楽しめる粉の味わいは
こういう煮干しならではの美味しさですね。
ただ、恐らく和え玉メニューも同じく中細ストレートのクツパツ麺なので
デフォで手もみ麺を楽しんでから、和え玉でこのクツパツを楽しむのも一興でしょう。
スープは味わいのファーストに煮干しのビターさが。
初動にやや独特煮干しを感じますね。
この風合いが9種の煮干しを混ぜたが故なのか
仕込み由来なのか…そんなことも分からないからいつまでもポッと出ラオタの誹りを受ける。
とにかくこの初動にある深みある煮干し加減がフックとなりますね。
そして動物系のコクがすかさずサポートする形。
デフォの醤油メニューに加えているスープを少量入れているそうです。
煮干しと動物の両清湯の共演ですね。
醤油ダレの美味さもしっかりあって味がボヤけることはない。
こういうソリッドな煮干しラーメンは好きなんです。
トッピングはチャーシュー、九条ネギ、メンマ、海苔。
ラーメンウォーカーをガン見すると海苔はこのメニューにはないんですが
トッピング内容が精査変更されたのかな。
さらっと完食へ。
次の訪問時は醤油メニューで手もみを楽しみたいところです。
ごちそうさまでした。