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コメント
こんばんは。
新店レポお疲れ様でした。
汁無し坦々、あまり食べた事ないです。
とある大学生のラーメン日記 | 2022年10月4日 00:21こんばんは
ゴマの入ったすり鉢良いですね
自分で挽いて入れるからごま感良さそうです
平打ち麺で本格派のやつで痺れも強烈
ナッツの食感もナイスだったようですし
黒烏龍茶も嬉しいですね
キング | 2022年10月4日 00:59新店レビュー乙です。
このグループは知りませんでした。
汁なし担々麺推しの店……スルーで。
RAMENOID | 2022年10月4日 05:43おはようございます^^
新店レポ 乙です。
このグループは知りませんでした。
メンドコロきなりは、以前、同じ場所でやっていた
カジュアルフレンチの店主さんが中華そばきなりの
土橋さんに味づくりを教えてもらっやっているお店だと思います。
mocopapa | 2022年10月4日 07:20どもです。
メンドコロときたらきなりですよね😆
関係は不明ですが、ちょっと残念にも思えます😅
ラーするガッチャマン(通院中) | 2022年10月4日 07:58おはようございます😃
新店レポお疲れ様です。
方南町も以前は散々なレポでしたが
徐々にお口に合ってきてますかね。
としくん | 2022年10月4日 08:18おはようございます!
ライスぶっこみは基本的にしないのですけど、やはり担々麺系は皆さんやりますよね。
今度やってみようかな…。
雨垂 伊砂 | 2022年10月4日 10:47こんにちは。
新店レポありがとうございます。
このチェーン、知ってはいましたが手つかずでした。
面白そうな麺になったようですね。
やっぱりネコが好き | 2022年10月4日 12:02こんばんは
知らないお店だと思ったら新店でしたか!
天鳳は知らなかったなぁ。
中華屋さん寄りでしょうか。
担々麺はあまりレポを上げてません。
あらチャン(おにぎり兄) | 2022年10月4日 17:38こんばんは♪新店のレポおつかれさまです。辛み苦手なので、汁なし坦々麺食べた事が無いです(><)セルフゴマが良く合いそうですね。
xxxx | 2022年10月4日 22:02
さぴお
なまえ
モンゴルマン








どうも、さぴおです。
■天鳳5号店は担担麺と中華ソバ推しの新ブランド!
天鳳グループといえばあ中野坂上に本店を持ち
新高円寺、東中野、方南町と環六~環七の青梅街道、方南通り辺りに分布している系列店。
方南町店には何度も足を運びましたが、イマイチ個人的に痒い所に届かない印象。
よって本店、東中野、新高円寺は全て未訪問。
微妙にお店によって違うメニューがあるようですが、
基本的には動物白湯に背脂溶かしたスープにちぢれ麺を合わせるもの。
方南町店しか知らないですが数年前に明らかにメニューが一新したので、どこかで
経営者が変わったりしたのだろうか。より資本っぽさが増した気がしている…。
そんな折に開店した5号店。
屋号が『メンドコロ』だし、フラッグメニューは汁無し担担麺のよう。
これは他の天鳳とは違うぞ?と早速訪問してみました。
中野坂上からほど近く、宝仙寺の門前の通り沿いという立地。
外観は他の天鳳グループとは一線を画すオシャレで明るいカフェ的な雰囲気。
屋号の『メンドコロ』から東中野の名店『メンドコロきなり』との関係があるのだろうか。
中華蕎麦の麺顔もどこか似ている…
東中野のきなりは本家の青きなりとは異なり、確かどこかの会社が経営していたような記憶。
違ったら訂正しますのでご指摘お願いします。
外に祝いのお花にはラーメン関連のものがありませんね。
お昼ごろに伺い先客3人、後客2人。
店内は大き目のコ文字カウンターにテーブル席も完備。
小~中規模ほどの店箱と言えるでしょう。
券売機を見ると『汁無し担担麵』『担担麺』『中華ソバ』というラインナップ。
デフォの汁無しでも950円となかなか豪気な値段設定。
デフォとライス150円を購入。
天鳳グループは結構、どの店舗も一律して値段が高いんだよね。
方南町店だとライス代を支払えば、おかわり無限なので
このお店は系列の中でもハイブランド扱いなのでしょう。
店内はスタッフ3名だったかな。
事前に汁無し担担麺用のごまと小さいすり鉢が供されます。
客側にエンターテイメント性を与える趣向を凝らしているんだね。
テボを振るえば配膳です。
●実食
薬味類に青菜にナッツが載った一杯の配膳です。
麺は製麺所製のものと思われます。
天鳳では見たことがないような、モッチリとしていそうな平打ち麺ですね。
方南町店で担担麺系メニューを何度か食べていますが、こちらは見るからに本格派。
これは期待が一気に膨らみますね。
ごまを投入して混ぜていきます。
麺は期待通りのモッチリ感のある歯切れ。
麺の長さは長く、ねっとりとタレや挽肉を纏っているのが分かりますね。
挽肉もきちんと仕込んだ美味しさがあるではありませんか。
そして、強めの痺れがビリビリとやってくる本格派。
食べ終えた後、1時間近くは舌が痺れていましたよ。
辛くはないですが、痺れは少し強いかな。
時折、感じるナッツのアクセント。
ライスに付いてくるザーサイを試しに少し入れてみたりとアレンジしていきます。
ラストはお楽しみのライスぶっこみ!
僕は注文したからライスがあるけど、デフォで追い飯などはないよう。
まぁ、台湾まぜじゃないしね。
さらっと完食へ。
なかなかしっかりとした仕込みに豊富なトッピング陣。
麺の品質の高さに驚かされました。
そんな風に満足していると、お口直しにヤムチャ用のような小さいコップに
黒ウーロン茶が提供されました。
先のセルフごま擦りの件といい、
食事の提供にエンターテイメント性をかなり意識されているように思いました。
機会があれば次は中華ソバをいただきます。
ごちそうさまでした。