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●東京ラーメンフェスタ2022,1杯目●メニュー名の補足「東京ラーメンフェスタ2022 supported by Rakuten」,1杯目【茨城 活龍】 濃厚うにそば(1,000円)+全部のせ(400円)2022年11月4日(金)18時40分過ぎ。「大久保公園のイベント」と,ほぼ同時期に開催されている,此方のイベントも3年ぶりの開催ということでチェックしていたら,「土日はメチャ混み」ということで,7~8年ぶりに訪問。1杯目は事前にチェックしていた此方のお店のブースに向かい30名弱の列に接続。列の流れはメチャメチャ早く10分ほどでラーメンの丼を受け取ります。写真撮影をしているそばから「雲丹」の香りが漂ってくる濃厚スープと,厚みのあるロース肉のチャーシューが印象的なビジュアル。濃厚な鶏白湯ベースのスープを一口,タップリと溶け込んでいる「ウニ」の香りがドカーンと口いっぱいに広がります。麺は国産小麦を使った中細平打ち麺で,ツルツル気味ですがスープとの絡みも良く,これは美味。イベントメニューということで麺量は100g~110gと控え目。トッピングはチャーシュー1枚,青ネギ,太いメンマ,有料トッピングは,味玉とチャーシュー2枚追加。味玉は,スープに負けない味の主張があり,やや固めの茹で加減でしたが個人的には好みのバランスで美味しかった。特筆すべきは肩ロース肉のチャーシューで,パンフレットによると会場に「窯」を持ち込んで1日4回焼き上げているという本格派。6~7mmと肉厚があり,ホロホロとろけるのではなく,ちゃんと噛まないと食べ切れない,少しハードなタイプで,とても美味!!「ウニ」の香り付けは賛否別れると思われますが,記憶に残るインパクトがあり,本店の「雲丹つけ麺」というのも食べたくなってしまいました。御馳走様でした~(^^)/ここからは備忘録ですので,興味のない方は「戻る」をクリックないしはタップして下さい。一般的な交通ルートは,渋谷駅から東急田園都市線で『駒沢大学駅』を下車してからの徒歩。駅から公園の入口まで1km弱,そこから更に会場の入り口まで300~400メートルほど歩くので,今回は,恵比寿駅からの「用賀駅行き」の路線バスに乗り「駒沢公園」バス停で下車,歩いて3分ほどで会場に到着・・・金曜日の夜とは言え,結構な賑わいにビックリです(>_<)入口ゲートで検温と消毒,パンフレットを貰って,入口左手のチケット売り場へ。当日券は1杯1,000円均一。このイベントでは現金も使えるらしく,むしろ追加トッピングは現金払いのみという昔ながらのスタイル。特設ステージがあって,連日,生演奏やトークショーがあり,エンタメ性もあるイベントです。お土産ラーメンやラーメングッズだけでなく,甘味やお酒などの店もあるので,ちょっとした飲み会も出来てしまいます(実際,子供さん連れのご家族も多かったです)。帰りは「駒沢通り」を渡らず,直ぐ近くのバス停から乗車。道が空いていたので20分前後で恵比寿駅に到着。駒沢公園駅までの徒歩時間,渋谷駅での乗り換えの混雑具合を考えたら,片道数十円高くなっても,路線バスの方が断然ラクなので,次回も,このルートを使いたいと思います。
続いてどうも~! 詳しいレポお疲れ様です。 「活龍」サンは未訪問なのですがひばりヶ丘に「つけ麺 活龍」サンで修業されたお店がオープンして、 とっても美味しかったので今年のうちにバイクで突撃しようと思ったんですが今年は暑すぎて行けませんでしたw 去年は何軒か頑張ったんですけどねーーーw
>バスの運転手さん コメントありがとうございま~す(^o^) 「ひばりヶ丘」にて「活龍」さんで修行された方のお店, 知りませんでした。自転車で行ってみたいと思います(^o^)
●メニュー名の補足
「東京ラーメンフェスタ2022 supported by Rakuten」,1杯目
【茨城 活龍】 濃厚うにそば(1,000円)+全部のせ(400円)
2022年11月4日(金)18時40分過ぎ。
「大久保公園のイベント」と,ほぼ同時期に開催されている,此方
のイベントも3年ぶりの開催ということでチェックしていたら,
「土日はメチャ混み」ということで,7~8年ぶりに訪問。
1杯目は事前にチェックしていた此方のお店のブースに向かい30名弱の列に接続。列の流れはメチャメチャ早く10分ほどでラーメンの丼を受け取ります。
写真撮影をしているそばから「雲丹」の香りが漂ってくる濃厚スープと,厚みのあるロース肉のチャーシューが印象的なビジュアル。
濃厚な鶏白湯ベースのスープを一口,タップリと溶け込んでいる「ウニ」の香りがドカーンと口いっぱいに広がります。
麺は国産小麦を使った中細平打ち麺で,ツルツル気味ですがスープとの絡みも良く,これは美味。イベントメニューということで麺量は100g~110gと控え目。
トッピングはチャーシュー1枚,青ネギ,太いメンマ,
有料トッピングは,味玉とチャーシュー2枚追加。
味玉は,スープに負けない味の主張があり,やや固めの茹で加減でしたが個人的には好みのバランスで美味しかった。
特筆すべきは肩ロース肉のチャーシューで,パンフレットによると会場に「窯」を持ち込んで1日4回焼き上げているという本格派。6~7mmと肉厚があり,ホロホロとろけるのではなく,ちゃんと噛まないと食べ切れない,少しハードなタイプで,とても美味!!
「ウニ」の香り付けは賛否別れると思われますが,記憶に残るインパクトがあり,本店の「雲丹つけ麺」というのも食べたくなってしまいました。
御馳走様でした~(^^)/
ここからは備忘録ですので,興味のない方は「戻る」をクリック
ないしはタップして下さい。
一般的な交通ルートは,渋谷駅から東急田園都市線で『駒沢大学駅』
を下車してからの徒歩。駅から公園の入口まで1km弱,そこから更に
会場の入り口まで300~400メートルほど歩くので,
今回は,恵比寿駅からの「用賀駅行き」の路線バスに乗り「駒沢公園」
バス停で下車,歩いて3分ほどで会場に到着・・・金曜日の夜とは
言え,結構な賑わいにビックリです(>_<)
入口ゲートで検温と消毒,パンフレットを貰って,入口左手のチケッ
ト売り場へ。当日券は1杯1,000円均一。このイベントでは現金も使え
るらしく,むしろ追加トッピングは現金払いのみという昔ながらの
スタイル。
特設ステージがあって,連日,生演奏やトークショーがあり,
エンタメ性もあるイベントです。お土産ラーメンやラーメングッズ
だけでなく,甘味やお酒などの店もあるので,ちょっとした飲み会
も出来てしまいます(実際,子供さん連れのご家族も多かったです)。
帰りは「駒沢通り」を渡らず,直ぐ近くのバス停から乗車。道が空い
ていたので20分前後で恵比寿駅に到着。駒沢公園駅までの徒歩時間,
渋谷駅での乗り換えの混雑具合を考えたら,片道数十円高くなって
も,路線バスの方が断然ラクなので,次回も,このルートを使いた
いと思います。