たかぴよさんの他のレビュー
コメント
小二郎オブ小二郎もつ~www
ここのブタは、外れがないから安心できまんね~
“大”でもいけるんやろうけど、わちきも“小”派ですわ~
三田で“大”食べて、帰りの電車がかなりキツかったんよ~
小ブタで、
いいんだよ~~~
アカンな~同好会 | 2009年4月28日 19:42コチラ、未だに訪問できてませ~ん(;^m^ A
>「残さない人だけ頼むべし」みたいな張り紙
こんな貼紙があるんですか!?
プラ券二枚並べちゃうぞ!!
っな~んて粋がってみたりw
プリティ | 2009年4月28日 22:17ディフェンスに定評のある池上さん、どうもです。
今回は本当にアタリでしたよー。
お土産ブタとかやって欲しいくらいでしたわ。
自分もそろそろ三田の総本山を視野にいれていますが、
小ブタで攻めようかなぁ~
プリティさん、まいどー
プリティさんならココの大豚2杯食べられるよー。
まぁ、店主が意地になって恐ろしい盛りとかされたら地獄でしょうがwww
一応プリティさんの行動圏内ではないですか?一度極上ブタを喰らってみてくださいな。
ども~
スープちょっとしょっぱかったようですね~
そうそう!貼り紙ありましたね~
マシマシも効かないお店なのと、最近の二郎欠乏症もあるので
次回は貼り紙よろしく大ブタダブルかな~
3ちゃん | 2009年4月30日 18:493太郎さん、どうもです。
なんと最新情報ではコチラ6月から全品100円アップだそうで・・・
二郎もお高いお食事になってしまいそうですね。
おいしいことは美味しいのですが、小豚で800円とかだと、普通のラーメン屋と同じになっちゃいますねぇ


A.U
まー
jirolian
tetunama
itokin





カネシ切れにつき、直系二郎を思案する。
ラーメン二郎 環七一之江店の汁なしで最上の麺を食らうか、
ラーメン二郎 小岩店でハズレなしとの異名をもつ評価の高い豚を求めるか。
しばし考えるが、カネシ切れなのだからカネシの使用量の多い(勝手な推測だけどw)小二郎にすることにした。
開店ぴったりに到着するつもりが、10分も予定オーバー。
15分で2つの河を越えるのはさすがにキツイ。
自分の体力を見誤っていました。おれは充分過ぎるほどオッサンなのだ。
チャリを止めつつ2番ポールの4番手、計11番目として接続。
店内が一巡すれば着席できるはずだ。
ヒーヒーハーハー乱れた呼吸を整えるのにも調度よい。
読みどおりさほど時間が経たずとも列はどんどん消化されます。
呼吸もすっかり整った15分後に着席となりました。
13席に対して1ロット5杯。
ここの店主、寸胴からスープをちびちび入れていて見た目丁寧な動作に見えます。
着席後4,5分で配膳です。
コールはヤサイ、ニンニク。
おー?豚がスライス豚でなく、端っこ豚のオンパレードですわ。
ヤサイをどかして数えてみると10数個の端っこ豚。
小岩というだけで豚にハズレなしなのに、今回のこれは数十杯に一つの一杯になりえるものですね。
まさに小二郎オブ小二郎。
では謹んで記念撮影してからいただきます。
まず大きめの豚から。
くぅ~うめぇ~~
豚は全部一口サイズで噛み切る必要なく口の中に納まるというのもポイント高いですが、
どれもこれも中心まで味が染みていて、ただ柔らかいデカイ豚とは一線を画しています。
アブラはプリプリというよりもトロトロに近い感じで食感的にはプリ豚に劣りますが
肉の旨みとカネシの味、そこにニンニクの風味が作用して、これつまみに焼酎飲んだら旨いだろうな~とかw
ヤサイはシャキシャギタイプで、スープはデフォでカラメですから最初から沈めちゃいます。
今回は麺もいいですよー。
ここ数回はラーメン二郎 亀戸店やラーメン二郎 神田神保町店にて麺に関してはちょっと手ごたえのないものに当たっていたため
このムギュッとした噛み応えは実に久々な感触であります。
(以前の神保もこの食感だった)
うまい。やっぱり二郎はこの麺じゃなくちゃ。
沈めてクタっ多ヤサイと一緒に食べてもうまい。
たまに極上一口豚を口に放り込んではうまい。
これはカナリいいよ~いいよ~と思いつつドンブリを持ち上げスープをズズズ
うん、しょっぱくて飲めません;;;
ちょっとは飲めるのですが、身体がこのしょっぱさを拒否するというか、
こいつは飲んだらアブナイぜ~と警告しているようで飲めないんです。
レンゲは置いてなくて正解ですね。
あまりに旨すぎてあっという間にご馳走様。
まぁいつものようにロット再遅でしたがw
欲を言うともう少し麺量も欲しいかな。
多分大でもいけますが「残さない人だけ頼むべし」みたいな張り紙がその気を削ぎます。
券売機に「小でもすごい多いよ」的な文言がかるから逆に「少ない」印象があるんですよね。
今回はかなり直球ストライクを取られた感じで、素直に旨い!と思える一杯でした。
今まで小二郎は豚は旨いがしょっぱい二郎という認識から少し変えていく必要があるかも。