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020_12.1kmチャーシューメン(¥1200)https://www.instagram.com/p/CoMYegCySh5/?igshid=YmMyMTA2M2Y=イデデ、腰が痛い。それは完っ全に寝具のせいで、ペラッペラのマットレスでは重たい身体を支え切れないらしく、商談で見聞きした東洋紡のブレスエアーの寝具に買い換えようと、寝床から2.4km先にある田無のニトリへ。序でに煩悩の数程ある文庫本をそろそろ綺麗に収納してやらねばと本棚も購入。配送の手配を済ませ、さあ麺食お。ニトリから3.4kmを歩き、12時少し過ぎに到着。並び無しで空席有りとスムーズに入店。「チャーシューメンで」のチャーシくらいでオペレーション中は注文を受け付けない事を思い出したが止まらず、口を衝いて出たオーダーコールは最後まできっちりと吐き出され、でも目線は合わず見事に空振るのだった。。前客の配膳後、改めてと視線が送られ「注文伺います」と声が掛かり、先程よりも快活に同じフレーズを伝え、注文が通った。右斜め後ろ上方に設置されたテレビでは、普段は見ることのないのど自慢が放映されているのを「カーン!」と言う採点音で解り一瞥し、直ぐに前方へと向き直り、厨房で奮闘する店主さんを見るともなく眺め待機。入店から7〜8分で、なみなみスープに沈むチャーシューは4枚で構成されているのが透けて見え、濃い醤油スープに蓋をされようとも肉肉しさは隠せないパワフル肉食仕様で着丼。鶏油が張り、チャーシューから滲み出る豚の旨味が足される効果は覿面で、鶏と豚のふくよかな旨味のタッグがドーンと構え、魚介がピシリとバランス良く差し込まれ野菜の甘味や香味が重なり、風味豊かな醤油ダレが整え決める、力強いのにホッとする心身ともに染み渡る味わい。三河屋製麺の多加水細ストレート麺は、ツルスルとスープをしっかりと汲み上げ、モチモチ好食感で軽快に歯切れ、後は胃に落ちて行くだけだと向かう際、フワリと小麦を香らせ食道を滑る。やはり配膳時に透け見えカウントしていた枚数・4枚で合っていたが、その内の2枚は、まさかこんなにデカイとは恐れ入ったと驚愕クラスの超大判のロースチャーシューで食べ応え満天!残り2枚も一般的な大判レベルで、4枚ともしっとりジューシーで半端なかった。シナコリグキとメンマも美味しく抜け目なかったし、ネギに清涼感は心地好く何より醤油スープとの相性が抜群で目を瞠った。肉肉祭を存分に堪能。勿論スープまで全て浚えて腹を十二分に満たし、後払いを済ませ鱈腹で店を後にした。そこから4.3kmを歩行し、東久留米のイオンに立ち寄る事に。館内を一通り見て廻った後、マクドで狙っていた小枝のマックフルーリーをペロリと平らげ、マットレスの受け取りの時間を逆算し、2kmを歩きギリギリで寝床に戻った。
こんにちわ。チャーシューが何ともおいしそうですね。味付けがしっかりしていそうです。チャーシュー麺って満足感ありますよね。
良いなぁ~青葉さん。 長年の課題店。今年こそはクリアしたいです。
チャーシューメン(¥1200)
https://www.instagram.com/p/CoMYegCySh5/?igshid=YmMyMTA2M2Y=
イデデ、腰が痛い。それは完っ全に寝具のせいで、ペラッペラのマットレスでは重たい身体を支え切れないらしく、商談で見聞きした東洋紡のブレスエアーの寝具に買い換えようと、寝床から2.4km先にある田無のニトリへ。序でに煩悩の数程ある文庫本をそろそろ綺麗に収納してやらねばと本棚も購入。配送の手配を済ませ、さあ麺食お。
ニトリから3.4kmを歩き、12時少し過ぎに到着。並び無しで空席有りとスムーズに入店。
「チャーシューメンで」のチャーシくらいでオペレーション中は注文を受け付けない事を思い出したが止まらず、口を衝いて出たオーダーコールは最後まできっちりと吐き出され、でも目線は合わず見事に空振るのだった。。
前客の配膳後、改めてと視線が送られ「注文伺います」と声が掛かり、先程よりも快活に同じフレーズを伝え、注文が通った。
右斜め後ろ上方に設置されたテレビでは、普段は見ることのないのど自慢が放映されているのを「カーン!」と言う採点音で解り一瞥し、直ぐに前方へと向き直り、厨房で奮闘する店主さんを見るともなく眺め待機。
入店から7〜8分で、なみなみスープに沈むチャーシューは4枚で構成されているのが透けて見え、濃い醤油スープに蓋をされようとも肉肉しさは隠せないパワフル肉食仕様で着丼。
鶏油が張り、チャーシューから滲み出る豚の旨味が足される効果は覿面で、鶏と豚のふくよかな旨味のタッグがドーンと構え、魚介がピシリとバランス良く差し込まれ野菜の甘味や香味が重なり、風味豊かな醤油ダレが整え決める、力強いのにホッとする心身ともに染み渡る味わい。
三河屋製麺の多加水細ストレート麺は、ツルスルとスープをしっかりと汲み上げ、モチモチ好食感で軽快に歯切れ、後は胃に落ちて行くだけだと向かう際、フワリと小麦を香らせ食道を滑る。
やはり配膳時に透け見えカウントしていた枚数・4枚で合っていたが、その内の2枚は、まさかこんなにデカイとは恐れ入ったと驚愕クラスの超大判のロースチャーシューで食べ応え満天!残り2枚も一般的な大判レベルで、4枚ともしっとりジューシーで半端なかった。
シナコリグキとメンマも美味しく抜け目なかったし、ネギに清涼感は心地好く何より醤油スープとの相性が抜群で目を瞠った。
肉肉祭を存分に堪能。勿論スープまで全て浚えて腹を十二分に満たし、後払いを済ませ鱈腹で店を後にした。
そこから4.3kmを歩行し、東久留米のイオンに立ち寄る事に。館内を一通り見て廻った後、マクドで狙っていた小枝のマックフルーリーをペロリと平らげ、マットレスの受け取りの時間を逆算し、2kmを歩きギリギリで寝床に戻った。