つちのこさんの他のレビュー
コメント
つちのこさん、こんにちは。
最近よく見る豚骨の店ですね。
土日昼のみ営業はちょっと無理そうですけど。
イカツイ男性の謎が深まりましたね🤔💭
ひゃる | 2023年2月28日 12:10どもです。
テーブルの常連さん、私のときにいた方と
同じ連中だと思います(笑)
奥さんと同窓らしいです❗
ラーするガッチャマン(通院中) | 2023年2月28日 12:59つちのこさん、
満足されたようですが、それほど点数は伸びませんでしたね。
シンプルすぎですかね。
まなけん | 2023年2月28日 12:59高菜はおにぎり頼まんくても、断り入れれば使えますぜ。
Dr.KOTO | 2023年2月28日 13:51おっ、行かれましたね。
奇しくも「今日の一杯」と同日アップに。
おゆ | 2023年2月28日 13:59こんにちは。
最近たくさんレポを見る豚骨のお店ですね!土日の昼のみのようなので、タイミング合わないと厳しいですがいずれ行ってみたいお店です♪
poti | 2023年2月28日 15:10おはようございます!
皆さんがここまで豚骨ラーメンで高評価するお店って珍しいの一度は行かねばと思ってます✨前日のイカツイ男性はお客さんでは(笑)
川崎のタッツー | 2023年3月1日 05:36ひゃるさん、コメントありがとうございます!
訪問時には物腰の柔らかい男性2名だし、他の人のレビューを見ると女将さんも居るようだし謎は深まるばかりです( 一一)
最近はかなり早めにクローズするようですので要注意です!
つちのこ | 2023年3月1日 12:40ラーするガッチャマンさん、コメントありがとうございます!
あの狭い店内の4人テーブルに、大人4人で陣取っていると目立ちますね^^;
福岡訛りが飛び交う空気感での豚骨ラーメンも悪いもんじゃないですが...
つちのこ | 2023年3月1日 12:43まなけんさん、コメントありがとうございます!
完全に好みの問題ですが、健太@高円寺のように臭くて濃厚な方がタイプです♪
価格設定として博多天神のワンコインで育った影響がいまだに尾を引いています^^;
つちのこ | 2023年3月1日 12:48Dr.KOTOさん、コメントありがとうございます!
高菜情報ありがとうございます♪
何処にあるかも最初は判りませんでしたが、次回からは堂々といただいちゃいます(^^)
つちのこ | 2023年3月1日 12:49おゆさん、コメントありがとうございます!
週に1~2杯程度にしているので、お店のチョイスは慎重になります^^;
「今日の一杯」に取り上げられると、お客さんも増えるんでしょうね♪
つちのこ | 2023年3月1日 12:51potiさん、コメントありがとうございます!
まさに路地裏中の路地裏店なので、キッチリと地図を参照なさって下さい♪
お店が多くてガヤガヤした立地ではないので、傍まで行けば意外と見つけやすいかもしれません(^^)
つちのこ | 2023年3月1日 12:53川崎のタッツーさん、コメントありがとうございます!
ドロドロで臭い豚骨ではないので、万人うけするタイプですね♪
彼はいったい何者だったんでしょうかね('◇')
つちのこ | 2023年3月1日 12:55
つちのこ
麺スタ
さんわた
FUMiRO
古井戸
ラーメン屋けんちゃん





普段はもつ鍋屋として営業しているが、土日のランチタイムのみラーメンを提供しているハードルの高いお店で、さらに大江戸線「国立競技場駅」・メトロ「表参道駅」・副都心線「北参道駅」それぞれ離れた中心に位置する路地裏店
たまたますぐ傍にお客さんの会社があったので土地勘はあったが、昔からの東京都民には心霊スポットとしての噂もあった千駄ヶ谷トンネルのすぐそばで、前日の夕方に店の場所をチェックした上で土曜の昼に再訪
前日に店の前に居たコワモテの店主さんに「11:00~14:00の営業だけど13:30過ぎには閉店する」と聞いたのでPPを狙って10:55に到着すると、すでに暖簾は掲げられオープンしており、先客のお一人様に続いて常連らしい後客も次々に入店
店頭に置かれたA看板でラーメン800円・チャーシューメン1000円は確認していたが、トッピングやサイドメニューはゆで卵50円、おにぎり・替玉(各150円)があり、卓調には紅生姜とコショウ・ゴマのみでニンニクや高菜は無し
カウンター3席のうち1席に滑り込め、2卓あるテーブルに陣取った4名の常連の口ぶりから「おにぎりを注文すれば高菜がつく」ような情報を「~~けん」「〇〇ばい」といった福岡イントネーションで聞き取れたが、この日はおにぎりではなく替玉モードだったので、ラー&ゆで卵を口頭注文
ゆで卵の皮を割りつつ待っていると、7分ほどの調理時間を経て着丼した一杯は表層にチョイと泡立った臭みは控えめな豚骨らしい色合いのスープで、この系統に海苔が乗るのは意外だったがゆで卵をinして実食開始
麺の茹で上がりはノーマルで注文したが、程よい小麦感があるもののもう少し固めが良かったので替玉は「カタメ」でコールし、ネギとの相性がバッチリな豚骨スープはそこまで粘度は強くないものの旨味がしっかりと感じられる
脂身は控えめなチャーシューはパサつきも少なく、九州豚骨では薄いスライスが多い中、しっかりとした噛み応えがあるものが3枚も入っており、デフォのままスープの旨味を味わったが替玉時に生姜とゴマをin
ちょっと二日酔い気味だったコンディションでも重くなく豚骨の旨味で体調をリセットでき、店内は物腰の柔らかい男性2名の調理&オぺレーションで、噂通りのクオリティを堪能できたが、前日に店頭で会話を交えたイカツイ男性は本当にスタッフだったのだろうか?