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コメント
こんにちは。
謎の加点(笑)。
やはり同じような感想でした。
何か若者向けのひと工夫があればですが。
glucose | 2023年5月23日 08:05おはようございます
私も皆さんの点数が私的微妙だと思い後回しですね。
メニューを見ても少ないですね。
この頃つくば市に行っていませんから行くとしたら“がく”さんですかね(^^)
黄門チャマ | 2023年5月23日 08:39おはようございます☆
ちょっとアッサリし過ぎといった感じでしたか。
飲み〆とかには良さそうですが空腹を満たしたい若者にはちょっと物足りなさが残りそうですね。
他店と差別化を図ったり、推しになるものが無いとちょっと苦しい感じでしょうか。
頑張って欲しいですね。
ノブ(卒業) | 2023年5月23日 08:40どもです。
ラーメン屋さんのコンサルタント出来そうですね❗
今の時代でラーメンに個性を出すのも
出尽くしてる感じもするし、難しいですね😅
ラーするガッチャマン(通院中) | 2023年5月23日 08:41天久保!
懐かしい響き。。
たまには逝きたい。。
junjun | 2023年5月23日 09:48こんにちは。
おじさんには良さげな一杯ですね。
アルコール置いて、おじさんの止まり木になって欲しいです。
kamepi- | 2023年5月23日 10:02こんにちは^^
確かに若者向けではない感じですね。
亀さんいうようにアルコール置いて
オジサンの止り木が良さそう(^_-)-☆
mocopapa(S852) | 2023年5月23日 10:54どもです!
麺はコキコキですか
加水高めの麺では珍しい茹で加減ですね
塩気オイル引くと、出汁が強くても若者は
『味がない』と思いますからね
おっしゃる通りにアルコールくらいおいてもいいのでは
瓶ビールならそこそこ持つだろうし
さぴお | 2023年5月23日 11:28RAMENOIDさん あまり知らないエリアですが激戦ゾーンなのですね。そういうことだと学生さんなど若い人向けのメニューがよさそうですね。少し上品に感じてしまうかもしれませんね。
ЯAGE®︎ | 2023年5月23日 11:48こんにちは♪学生街なのですね。清湯でやさしい味わいより、パンチある一杯の方が良さそうですね。話題性がないと激戦区は厳しいですかね(o_o)
xxxx | 2023年5月23日 13:19今後の動向、展開が如何にという感じでしょうか。
おゆ | 2023年5月23日 14:06RAMENOIDさん、こんばんは。
若者向けってことは、とある私の出番でしょうか!?
でも激戦区天久保って初耳なんですけど(笑)
今時の塩。そしてこれからの塩になっていけばいいですね(*^^*)
ひゃる | 2023年5月23日 21:15こんにちは
少し静観後に訪問ですね。
この界隈にも新店がオープンしているので、
自分もゆっくりと追従してみます。
ももも | 2023年5月23日 23:59こんばんは。
つくばの新店もたまに出ますがどこもあまり点数伸びませんね。
とある大学生のラーメン日記 | 2023年5月24日 00:05こんばんは
優しい出汁感がある清湯ですか🤓
油分も少なくあっさり系ですね!
筑波大近くだから確かに学生さんはどうでしょうね?
気になるので伺ってみます🚙
シノさん | 2023年5月24日 03:12続いてどうも~!
場所柄、若い方が多いでしょうから気持ちよく分かります。
余計なお世話なのも?w(笑)
バスの運転手 | 2023年5月24日 17:29こんばんは.
新店,繁盛すると良いですね.謎の加点w
Paul | 2023年5月26日 22:11
RAMENOID
ピップ
king-big
がっち
スロレプ
サラリーメン金太郎





これもGWのお話。
娘たちを送っていく日なので、近場でお昼。
こちらは、先月12日開店の新店だ。
新店や初レポに謎の加点をするPさんが、80点ジャストだったので、慌てなくてもいいかと思い、訪問が遅れた。
店は激戦区つくば市天久保……と言っても、飲食店が多い賑やかなエリアではない。
かなり裏路地という感じのテナントの一画。
この辺は近くのアパート住まいの学生とかしか来ない場所では?
テナント自体は年季が入った感じだが、外壁はオレンジに塗られ、看板も暖簾も真新しい。
入店すると、若い男性店主がお出迎え。
先客なし、ワンオペだ。
券売機に向かうと、メニューは、醤油、塩、まぜそばの基本3種。
あとはそれぞれの味玉増し、肉増しという構成。
車だから当然飲まないが、アルコールのボタンもないんだね。
基本の塩は800円と、今時かなりお安めに感じる。
チャーシュー増しでも1000円なので、そちらを選択し、ボタンをプッシュした。
券を渡しながらカウンター席へ。
後客も来て、ちょっとホッとする。
店内は綺麗にリノベーションされていて!開店祝いの胡蝶蘭やら観葉植物やらが飾られて洒落ている。
約6分後に提供されたのは、2種のチャーシューが2枚ずつ載った、丁寧に盛られた一杯。
麺は、やや加水高めの細ストレート。
パツパツというよりコキコキした食感。
清湯系に合う麺だと思う。
スープは、実に優しい出汁感。
鶏メインに魚介サポートのバランス系って感じかな。
油はそんなに多くない淡麗系の塩。
無難に美味しい塩だが、おじさんはともかく、学生とかには響かなさそう。
具は、白髪ねぎ、万能ねぎ、穂先メンマ、2種のチャーシュー。
白髪ねぎはやや太め。
万能ねぎはビジュアルにも貢献。
穂先メンマは長く弧を描き、味付けもいい。
チャーシューは、バラ煮豚と肩ロースの低温調理が2枚ずつ。
厚さはそれほどではないが、けっこう大きい。
バラ煮豚は、ちょっと脂落としすぎかな。
しつこくなくておじさんにはいいが、若者はもう少し脂っこくてもいけるかも。
肩ロースの低温調理は、肉質がよく火の通り具合もジャスト。
味付けはかなり薄めで、肉そのものの美味しさが分かる。
麺量は140gくらいかな。
固形物完食。
スープは少し残してフィニッシュ。
悪いものじゃない。
でも、学生がメチャ多い激戦区天久保。
何か主張が欲しいし、若者はこれじゃ満たされないのではなかろうか。
立地も微妙なので、よほど話題にならないと客は来てくれなそう。
逆におじさんにはいいお店だが、近所なら飲みたいし。
ベタだが、ガッツリ系を安く食えるとか、アルコール置いて利ざやを稼ぐとか、何か考えないと……
って、余計なお世話か。
まぜそばは若者向けなのかもしれないしね。