支那そば あおばの他のレビュー
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コメント
おはようございます♪確かにビールないんですか?とは、少し聞きずらい雰囲気ありますよね笑。200円でチャーシューは食べ応えありすぎですね^ ^
xxxx | 2023年6月15日 08:02どもです。
私も長らくの課題店ですが、深く埋もれてました(笑)
稀に車で通るんですが、頭に浮かばないんです😅
その時は😝
ラーするガッチャマン(通院中) | 2023年6月15日 08:21RAMENOIDさん、おはようございます。
ビールなんで聞かなかったんですか!?
そこは後から続くレビュアーさん達のためにも聞いて欲しかった(笑)
デカイチャーシューと黒メンマで食わせる1杯ってやつですね。
ひゃる | 2023年6月15日 09:30ここは西東京商用時に狙っていたのですが、
もう商用が無くなってしまって。。。
junjun | 2023年6月15日 10:05チャーシューはレアよりも
煮豚派◎
ビール(笑)
虎ん黄色 | 2023年6月15日 10:57お疲れ様です。食べ応えありそうなチャーシュー、美味しそうです。チャーシューのタレが染みでてない味わいも気になります。
こんにちは。
塩派としてはやはり来なければのお店ですね。
醤油感も加わって「しおゆ」の感じでしょうか。
glucose | 2023年6月15日 12:53こんにちは^^
伺ったのは9年前でした。
その時は佐野さんのお弟子さんのお店を回っていたので。
ここはチョット駅から遠いので後回しにしちゃうのよくわかります。
チャーシューが美味しかったのは覚えていますよ。(*^^*)
mocopapa(S852) | 2023年6月15日 12:54こんにちは😃
長らく放置してしまってますが
塩5位とは気づきませんでした。
前後の年はランキングに入ってないのに
不思議な現象ですが、レポ通り間違いなく
美味しいのでしょう。
としくん | 2023年6月15日 16:12こんにちは
店主さんは寡黙な人なんですね🤓
しかし塩部門5位とは実力のある納得な味わいでしたか!
チャーシューもいい感じですね👍
シノさん | 2023年6月15日 16:23こんばんは。
塩5位のお店なんですね!全然ノーマークでした(>_<)駅から離れていて、愛想も良くはないとのことですが、それでも5位ってすごいですよね^^
poti | 2023年6月15日 17:45こんにちは☆
コチラはボリュームありますよね。
醤油と塩をいただきましたがどちらも美味しかったです。
確かに電車ではアクセスよくないですよね。
ビール、確かに飲んでる人は見た事ないです。
ノブ(卒業) | 2023年6月15日 17:48こんばんは。
支那そばや系列は好きなので、こちらもBMしてます。
塩5位でしたか。優先度をあげなくちゃ。
kamepi- | 2023年6月15日 18:28ヴェテランの貫禄ぶりも伝わるかのようです。
BMしていますが、行き辛いロケーションですよね。
おゆ | 2023年6月15日 18:55こんばんは!
醤油が少し香る塩ラーメン!絶対好きな感じです(^^)
みずみず | 2023年6月15日 21:02どうもです。支那そばやさんは好きだったのでその系譜のお店はもう随分と行ってなく懐かしさすら感じました。この優しくおいしさの詰まったスープはたまらなそうですね。反してチャーシューは大きくて食べ応えもありそうですね。
ЯAGE®︎ | 2023年6月16日 06:56こんばんは.
支那そばや,本店に行かねばなと思いながら月日は流れ...
いわきに支那そばや系がありましたね.
Paul | 2023年6月16日 20:14こんにちわ~!
コチラへも行かれましたか。
自分が食べたのは約7年前、ネギーラーメンが1000円で美味しかったけど、
もう100円位安いともっと行きやすいけどなぁ~と思ってけどこの辺では名店ですね~♪
バスの運転手 | 2023年6月18日 12:23どもです!
一度話しかけてことあるんですが
「よく怖いっていわれるけど、普通に聞いてくれれば普通にお答えしますよ」と
やや無愛想に返されましたよ
さすがにお孫さんのことを話しているときはほころんでましたが。
今の僕はあの店主さんに話しかけるなんてちょっと無理ですが…
さぴお | 2023年6月19日 18:08
RAMENOID
一日三食ラーメン
A.U
のぼった
【お休み中】TETSU☆MAN
NoonNoodle





三鷹で家系と徳島の融合をいただいた後は、こちらへ。
大好きな支那そばやさん系の未訪店。
ずっとBMしていたのだが、駅からちょっと距離があるので、後回しになっていた。
2005年登録の店なのだが、昨年は塩部門5位に入っている。
塩派として未訪のままはあり得まい。
前店から1.8km、徒歩20分強。
かなり年季の入った店舗。
赤い幌に電球で縁取られた赤い看板。
ちょいエモい。
入店すると、年配のご店主がお出迎え。
流石佐野実氏の弟子、雰囲気がある。
後会計式。
メニュー表は高台上の壁に貼られている。
「ラーメン」、「ネギラーメン」、「チャーシューメン」、「ネギチャーシューメン」、そして「つけ麺」。
「チャーシューメン」にしても「ラーメン」と200円しか違わないので、そちらを選択。
「しお味できます。」と書かれているのにすぐ気付き、デフォは醤油だったのかと慌てて「塩でお願いします」と付け加える。
価格は1200円である。
ビールはメニュー表になかった。
流石に「ないんですか?」とは聞けなかった。
先客は1名だったが、在店中に次々と後客があり、席が埋まっていく。
まだまだ人気は健在のようだ。
オペレーションはスムーズ。
注文から3分強で提供されたのは、塩にしてはちょっと茶色がかったスープの、チャーシューが重なりはみ出した一杯。
麺は低加水の細ストレート。
低加水と言ってもパツパツ過ぎず、しなやかでムニュっとした麺だ。
「支那そばや」と書かれた麺箱から取り出していたが、こんなタイプの麺は大好きだ。
スープは鶏メインの塩清湯。
茶色っぽいのは魚介ではなく、チャーシューから流れ込む醤油の影響らしい。
塩なのだが適度に醤油も香り、塩派にも醤油派にも響きそうなチューニングに昇華している。
これは美味いわ。
やはり、支那そばやさん系の塩は大好きだ。
具は、青ねぎ、海苔、メンマ、チャーシュー。
青ねぎは九条ねぎっぽい。
海苔は小ぶりだが上質。
メンマは色ほど味は濃くなく、これも拘りの味付けだね。
圧巻なのはチャーシュー。
1枚で器の面積の半分近くありそうなサイズが2枚、小さめなのが2枚の計4枚。
肩ロースの煮豚タイプなのだが、厚みがあり、やわらかでメチャクチャ美味い。
デフォ+200円でこのボリュームだからすごい。
最後はちょっと飽きがくるくらいズシリときた。
肉好きには堪らない、嬉しい悲鳴。
麺量は150gほどかな。
固形物完食。
スープは4分の1ほど残してフィニッシュ。
駅から距離があり、ご店主の愛想も決していいわけではない渋い店舗、。
なのに、昨年の塩部門5位。
純粋に味が評価されてるんだろうね。
超納得。
もっと早く来ればよかったと思った。