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2023年7月4日(火)日差しが届いてムシッと暑い12:40駐車場に到着。一台空いてる٩(>ω<*)وラッキー‼️店の前まで来ると、驚くべきことに、外待ちなし。そんでもって中待ちもおらず3席空きあり。さらに٩(>ω<*)وラッキー‼️店内は、入って左側に券売機。右側には氷の出てくる冷水機とレンゲが設置され、奥にはトイレがある。カウンターはコの字型で、15席が設けられているが、実際にはトイレ側にある2席はアクリル板で仕切られ、未使用であるため、利用可能な席数は8席と5席のL字型で、合計で13席。さらに、5席の後ろには中待ち用の椅子が5席設置されている。( ˙꒳˙ )フムフム...店主、男性助手2名の3オペ。店主は我がホームのラーメン二郎野猿街道店2にて、メガネ店長として活躍していたCOOL山本氏。華奢な体型で、年配の方のようにゆっくりとした動きながらも、寡黙で黙々と仕事に没頭していたのが印象的な彼が、本店の修行を終え、この度、先代の店主に代わって、めじろ台の店主に就任。少しふくよかになった身体には自信に満ちあふれ、より一層の活躍が期待される。㊗️リニューアルオープン㊗️✨(ノ˶>ᗜ<˵)ノおめでとうございます🎉🎊💐✨早速、券売機でぶた大ラーメン1050円を購入すると、男性助手より食券確認があり、大を申告。水とレンゲをもって右奥から3番目の席へ着席し、カウンターに食券をパチリ。卓上には、割り箸、カエシ、ブラックペッパー、あらびき唐辛子が置いてある。同ロット5杯中、大は自分だけのようだ。店主が麺を茹で始め、丼にカエシとグルを入れスタンバイ。ブタを切り分け、背脂とスープを丼に注ぎ、手際よく平ざるを使って麺上げ開始。ほぼワンオペながらも落ち着いた感じでこなす彼の姿は、一端の店主そのもの。( ✧Д✧) カッケェー‼️ロットの最後に男性助手よりコールがあり、ニンニクアブラマシマシヤサイをお願いし、12:53我が一杯が着丼。゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚大盛りの丼には、風格ある藍色の龍が描かれ、山のように盛り上がったヤサイが鮮やかに映えている。上にはたっぷりのアブラが豪快にかかり、丼のフチには細かく刻まれたニンニクが美しく添えられ、なんとも食欲を掻き立てるビジュアル。(♡∀♡〃)うまそぉー‼️ぶたはどれも極厚に切られ、端ぶたを含め全部で5枚。見事な(☆∀☆)ボリューム‼️脂身が豊かでしっとりと柔らかな歯ごたえのものや、赤身が強くしっかりとした噛みごたえのものなど、実にバラエティーに富んでいる。また、しっかりとした味付けが施されており、ヤサイとの相性は抜群。ぶたを食べ終わると同時に、ヤサイも一緒に食べ終え、ここで天地返し。底からは、褐色に染まった、やや縮れのある中太平打ちめじろ麺が顔を出す。一口啜ると柔らかめの麺に、ガツンとカエシの効いた、濃いめの微乳化豚骨スープが絶妙に絡んで( 」゚Д゚)」<しょっぱウメェエェェェー‼️‼️‼️他店と比べ、カエシが際立つ味付けだが、力強い麺の風味が負けておらず、更にマシマシにしたアブラの甘味が見事に中和され、美味しさを一層引き立てている。半分ほど食べ進めたところで、ニンニクがじわりと溶け出し、その刺激的な辛味がガラリと味わいを変化させ、気づいたら完食。丼をカウンターに上げ、店主にお礼を言って退店。野猿出身ながらも、まったく異なるスープと麺の提供に、めじろ台店主としてのこだわりと本気度をしっかりと感じさせる一杯でした。ごちそうさまでした。
日差しが届いてムシッと暑い12:40駐車場に到着。
一台空いてる٩(>ω<*)وラッキー‼️
店の前まで来ると、驚くべきことに、外待ちなし。そんでもって中待ちもおらず3席空きあり。
さらに٩(>ω<*)وラッキー‼️
店内は、入って左側に券売機。右側には氷の出てくる冷水機とレンゲが設置され、奥にはトイレがある。
カウンターはコの字型で、15席が設けられているが、実際にはトイレ側にある2席はアクリル板で仕切られ、未使用であるため、利用可能な席数は8席と5席のL字型で、合計で13席。さらに、5席の後ろには中待ち用の椅子が5席設置されている。
( ˙꒳˙ )フムフム...
店主、男性助手2名の3オペ。
店主は我がホームのラーメン二郎野猿街道店2にて、メガネ店長として活躍していたCOOL山本氏。
華奢な体型で、年配の方のようにゆっくりとした動きながらも、寡黙で黙々と仕事に没頭していたのが印象的な彼が、本店の修行を終え、この度、先代の店主に代わって、めじろ台の店主に就任。
少しふくよかになった身体には自信に満ちあふれ、より一層の活躍が期待される。
㊗️リニューアルオープン㊗️
✨(ノ˶>ᗜ<˵)ノおめでとうございます🎉🎊💐✨
早速、券売機でぶた大ラーメン1050円を購入すると、男性助手より食券確認があり、大を申告。水とレンゲをもって右奥から3番目の席へ着席し、カウンターに食券をパチリ。
卓上には、割り箸、カエシ、ブラックペッパー、あらびき唐辛子が置いてある。
同ロット5杯中、大は自分だけのようだ。
店主が麺を茹で始め、丼にカエシとグルを入れスタンバイ。ブタを切り分け、背脂とスープを丼に注ぎ、手際よく平ざるを使って麺上げ開始。ほぼワンオペながらも落ち着いた感じでこなす彼の姿は、一端の店主そのもの。
( ✧Д✧) カッケェー‼️
ロットの最後に男性助手よりコールがあり、ニンニクアブラマシマシヤサイをお願いし、12:53我が一杯が着丼。
゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚
大盛りの丼には、風格ある藍色の龍が描かれ、山のように盛り上がったヤサイが鮮やかに映えている。上にはたっぷりのアブラが豪快にかかり、丼のフチには細かく刻まれたニンニクが美しく添えられ、なんとも食欲を掻き立てるビジュアル。
(♡∀♡〃)うまそぉー‼️
ぶたはどれも極厚に切られ、端ぶたを含め全部で5枚。
見事な(☆∀☆)ボリューム‼️
脂身が豊かでしっとりと柔らかな歯ごたえのものや、赤身が強くしっかりとした噛みごたえのものなど、実にバラエティーに富んでいる。また、しっかりとした味付けが施されており、ヤサイとの相性は抜群。
ぶたを食べ終わると同時に、ヤサイも一緒に食べ終え、ここで天地返し。
底からは、褐色に染まった、やや縮れのある中太平打ちめじろ麺が顔を出す。一口啜ると柔らかめの麺に、ガツンとカエシの効いた、濃いめの微乳化豚骨スープが絶妙に絡んで
( 」゚Д゚)」<しょっぱウメェエェェェー‼️‼️‼️
他店と比べ、カエシが際立つ味付けだが、力強い麺の風味が負けておらず、更にマシマシにしたアブラの甘味が見事に中和され、美味しさを一層引き立てている。
半分ほど食べ進めたところで、ニンニクがじわりと溶け出し、その刺激的な辛味がガラリと味わいを変化させ、気づいたら完食。
丼をカウンターに上げ、店主にお礼を言って退店。
野猿出身ながらも、まったく異なるスープと麺の提供に、めじろ台店主としてのこだわりと本気度をしっかりと感じさせる一杯でした。
ごちそうさまでした。