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『 (無銘) 』さんへの初訪問。神田駅東口より、山手線京浜東北線の高架下を秋葉原駅方面に向い、徒歩7分程。謙虚な店主、「まだ名乗る程ではない」との事で、店名はありません。また、他の方のレビューにもありましたが、暖簾にも店名も無く、ラーメン屋では無いのでは脳裏をよぎりましたが、紫色の暖簾に「麺」とだけ書かれており、間違っていないと確信。午後6時8分に到着、券売機で食券を購入し、カウンター席に。先客0名、後客1名でした。券売機に、食べ方のアドバイスが貼ってあります。①当店のらーめんは、鶏ベースの塩味スープに、当店が独自に創りだした『熱成練り醤油』をのせております。②まずは一口、ベースのスープの味をお確かめください。③ベースのスープはかなり薄味ですので、その後は『熱成練り醤油』を溶いて、よくまぜてから、お召し上がりください。約5分で着丼、まずは、大好きな「茹でキャベツ」をゴクリ。追加トッピング(➕50円)したので大盛キャベツ、食べ応えありますが、街中華のタンメンみたいにヒタヒタ度がもう少しあった方がいいかも。続いてスープをゴクリ。確かに、薄味でありますが、熟成練り醤油を加えると、マイルドな味に仕上がります。自分的には、最初からマイルド仕上げでもいい感じがします。麺は、関屋城南食品さんの平打ちストレート太麺、スープとの相性はまずまず。特筆なのが、豚煮チャーシュー、箸で崩れてしまうような柔らかさ、さらに味付けが旨いです。5分程で完食。他の方のレビューからも、好みの味で食べたい要望に応えた逸品でありますが、自分には全体的には鶏白湯も醤油もちょっと好みからは外れてしまった感がありました。しばらくしたら、別メニューにも、挑戦したいと思います。ご馳走さまでした。PS.神田駅から秋葉原駅まで、線路側を初めて踏破しました。途中、神田川に架かる神田ふれあい橋(平成元年完成)が、趣のある橋で、どことなく昭和を感じる懐かしさがあり、人の往来で賑わっていました。
謙虚な店主、「まだ名乗る程ではない」との事で、店名はありません。また、他の方のレビューにもありましたが、暖簾にも店名も無く、ラーメン屋では無いのでは脳裏をよぎりましたが、紫色の暖簾に「麺」とだけ書かれており、間違っていないと確信。
午後6時8分に到着、券売機で食券を購入し、カウンター席に。先客0名、後客1名でした。
券売機に、食べ方のアドバイスが貼ってあります。
①当店のらーめんは、鶏ベースの塩味スープに、当店が独自に創りだした『熱成練り醤油』をのせております。
②まずは一口、ベースのスープの味をお確かめください。
③ベースのスープはかなり薄味ですので、その後は『熱成練り醤油』を溶いて、よくまぜてから、お召し上がりください。
約5分で着丼、まずは、大好きな「茹でキャベツ」をゴクリ。追加トッピング(➕50円)したので大盛キャベツ、食べ応えありますが、街中華のタンメンみたいにヒタヒタ度がもう少しあった方がいいかも。
続いてスープをゴクリ。確かに、薄味でありますが、熟成練り醤油を加えると、マイルドな味に仕上がります。自分的には、最初からマイルド仕上げでもいい感じがします。
麺は、関屋城南食品さんの平打ちストレート太麺、スープとの相性はまずまず。
特筆なのが、豚煮チャーシュー、箸で崩れてしまうような柔らかさ、さらに味付けが旨いです。
5分程で完食。他の方のレビューからも、好みの味で食べたい要望に応えた逸品でありますが、自分には全体的には鶏白湯も醤油もちょっと好みからは外れてしまった感がありました。
しばらくしたら、別メニューにも、挑戦したいと思います。ご馳走さまでした。
PS.神田駅から秋葉原駅まで、線路側を初めて踏破しました。途中、神田川に架かる神田ふれあい橋(平成元年完成)が、趣のある橋で、どことなく昭和を感じる懐かしさがあり、人の往来で賑わっていました。