土曜日の12時22分に到着、入店。券売機で標題の食券を購入後、店員さんに渡して着席。店内はカウンターのみ6席。先客2名だったが席はすぐに埋まり退店時には外待ち3名に。まずはスーパードライの500が冷えたグラスと登場。すぐにサービスつまみでサイコロチャーシューと白ネギをピリ辛に和えたサービスつまみが供される。これは嬉しい。ほどなくして着丼。スープは粘度がポタージュとまではいかないが高い。鶏の旨味が主体でトリュフオイルがさらに風味とコッテリ感を加えている。麺は短めの平打ち太麺。みっちりと小麦粉がつまった感があり歯応えはパツっとしている。具材は豚バラの煮豚1枚とトリュフオイルががかったレタス、ロメインレタスと水菜の生野菜。追加トッピングで白髪ネギを辛味で和えた辛トマネギ。変わった構成の具材だがいずれも違和感なくマッチしている。完食完飲。ここでしか食べられない一杯であり、食べやすさと食後のさっぱり感に感心しました。
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