コメント
おはようございます^^
こちら一度伺いましたが好印象のお店でした。
塩をいただいたので機会があれば醤油を食べてみたいお店です。
店主さん結構繊細ですよね😆
mocopapa(S852) | 2023年10月12日 05:50ここでは限定の味噌に走ってしまいました。
G麺系の塩はかなり食べてます。
RAMENOID | 2023年10月12日 06:30おはようございます
G麺7よく知らないです💦
のちらはメニュー豊富ですが
限定もかなり精力的に出してるんですね
筆有名な塩、頭メニューの醤油、魅力的な限定の数々
色んな味楽しめますね
キング | 2023年10月12日 07:14おはようございます😃
悪くないんですが、何故かラストピースが
嵌まらないみたいな感じで、ちょいもやっと
したのを覚えてます。
多分私の舌ブレ💦
としくん | 2023年10月12日 08:51どもです。
ロ麺ズ系で貝出汁と聞いたら行かない
訳にはいきませんね❗
鶴見ならわりかし近いしね☀️
ラーするガッチャマン(通院中) | 2023年10月12日 08:58おはようございます!
オープンからBM入れてますが、何せ遠い…。
YOKOHAMAかぁ…
雨垂 伊砂 | 2023年10月12日 10:27こんにちは。
こちらは知りませんでした。
綺麗なスープですね。
とある大学生のラーメン日記 | 2023年10月12日 10:59こんにちは☆
麺に興味が湧くビジュアルです。
メニューで色々と楽しめそうな感じじゃありませんか。
シャープなキレのある塩ってワードに惹かれます。
もうラーメンを食べに何処かへという時間が無く、皆さんのレビューを拝見しても行ける気がしないのが悲しいです。
ノブ(卒業) | 2023年10月12日 12:07こんにちは!
塩っぽく感じない巧みな塩ダレですか。ひかれますね~
その辺りに行ける機会が少なく、行けたとしても魅力的な未訪問店がドッサリ。
自由に行動できる時間をください...涙
ダイエットマン | 2023年10月12日 14:43さぴおさん こんにちわ。
こちら自分も醤油と悩みましたが塩を頂きました。
TRYでも塩で入賞してましたしね♪
限定メニューも美味しそうですし
魅力的な麺屋さんなので再訪したいのですがなかなか行けずでいます。
(๑•̀ㅂ•́)و✧
麺スタ | 2023年10月12日 17:13Hola!
上大岡のG麺7は以前行きましたが、鶏節ありましたねー!自分は醤油でしたが。
さぴおさんのレビュー見てると塩らーめんが食べたくなります。。
⚽️チェケ☠️♏️ | 2023年10月12日 17:44こんにちは
麺がめちゃ美味そうです
T&N | 2023年10月12日 18:03おばんです ども。
上品な感じの”塩” 美味そうですね。
>塩ダレが塩気高いのに塩っぱく感じない…
これが不思議な感じで 納得する感じも わかるようで わからない 食べてみたいです。
村八分 | 2023年10月12日 18:07さぴおさん、こんにちは。
前店の丸仙さんの跡地に入って直ぐに塩部門TRY入賞されたところですよね。
まだ醤油しか頂いて無いんです。💦
再チェックです〜。
グロ | 2023年10月15日 16:19さぴおさん、こんばんは。
長野の光蘭さん(閉店)に今回のイベント写真載ってましたね。
良いお店だったみたいですね。
長野って余りラーメンってイメージ無かったですが、チェック要ですね。
グロ | 2023年10月15日 18:04
さぴお
うが
はれれるや








どうも、さぴおです。
■薩摩赤鶏と塩ダレのシャープな旨味に溢れる塩清湯!
本日紹介するのは『麺屋ぬまた』さん。
こちらは弘明寺の人気店『ロ麺ズ』さん出身。
広義では上大岡の有名店のG麺7系列といえるでしょうか。
土曜日の11:28に伺い開店前待ち先頭。
「意外と並ばないんだなぁ」と思っていると一気に並びが…
開店すると店内9割ほどの客入りとなっていました。
店内に入り券売機にて食券購入。
■メニュー
・正油らー麺
・塩らー麺
・担々麺
・汁なし担々麺
・味噌らー麺
基本メニューだけでもその種類は多いですね。
後はトッピング違いや、サイドメニューです。
ここは塩メニューのイメージが強く、筆頭メニューが醤油で意外に思いました。
正油と悩みますが、ここは初志貫徹の塩らー麺を選択。
店内は男性店主と若い女性の2名での切り盛り。
食券を提出すると、オペの速度が速く思ったよりも順調に提供されました。
●実食
麺の麻生製麺の中太平打ち麺。
麺はどぅるもっちりと存在感抜群。
啜ればブルブルと踊り、噛み締めれば弾けるようなコシがありますね。
何だかこういう麺も久しぶりだなぁと。
ちなみに麺のレシピはロ麵ズ店主さんが考案しているそうですよ。
スープはクリアな鶏魚介清湯。
キレを感じるシャープなスープダレでハッとさせられる魚介感も覚えます。
塩ダレが塩気高いのに塩っぱく感じない…
これは相当塩ダレの作りが巧みなんでしょうね。
浅利、シジミなどの貝に加えて白ワインなども加えているそう。
基本的に貝などはサポートで旨味補強という側面が強いかな。
スープの中口で独特の色気があったけどそれが白ワインだったでしょうか。
ちなみに鶏節なども加えているそうですよ。
鶏節というとG麺7の追い鶏節が有名ですよね。
もしかしたらどこかで通じるものがあるのかな?とラオタテンションが高まります。
ちなみにスープはかなりアツアツ。
動物性の仕上げオイルでインパクトとコクも醸成。
何だかどこか懐かしいような味わいに思える一杯でしたよ
チャーシューは2種。
肩ロースチャーシューはしっとりと油脂を排した肉質
味付けはしょっぱめかな。
もう一種は焙った鶏胸肉のチャーシューでした。
ほかはメンマ、スプラウト、ネギなど。
さくっと完食へ
薩摩赤鶏のベーススープに貝主体の巧みな塩ダレで
シャープな旨味に訴求した一杯に思えました。
再訪の機会があればフラッグシップと思しき正油メニューをいただいてみたい。
ごちそうさまでした。