RAMENOIDさんの他のレビュー
コメント
ここは狙ってますが、
何となく足が向いてないのです・・・。
junjun | 2023年11月13日 08:35薔薇の花弁の様なレアチャーシュー
ご出身の流れ感じます
美味しそうです◎
虎ん黄色 | 2023年11月13日 08:48こんにちは。
蟹の風味が良さそうですね~
この限定は食べてみたいです。
kamepi- | 2023年11月13日 09:33お疲れさまです
煮干しに蟹は珍しいですね。
しかもベニズワイガニの魅力爆発とは味わって見たいです。
しかし毎日は食べたいとは思いません😅
黄門チャマ | 2023年11月13日 09:40こんにちは。
丿貫さん出身らしい甲殻類の使い手ですね。
これからの時期、鮟鱇もやってほしいと茨城県民は思います。
glucose | 2023年11月13日 14:08こんにちは
ズワイガニが効いた煮干しですか🤓
甲殻類+煮干し=どんな感じなのか気になります🐟
美味しそうっす🦀
シノさん | 2023年11月13日 16:15ノーマークでしたが、実質的には、
丿貫の新支店の趣と感じられますね。
黒ラベル小瓶550円とありますが、
アテのサービスが無ければ、ややお高めかな。
おゆ | 2023年11月13日 17:20どもです。
精力的ですね👍
私は昨日、せっかくの休日なのに気力がわかず
家でラーメン食ってました😅
ラーするガッチャマン(通院中) | 2023年11月13日 17:36RAMENOIDさん こんばんは。
丿貫さん系、最近はご無沙汰っすが、美味かった印象が。最近だと東十条のお店で食った記憶が…。
がっこまん(体力の限界6月引退) | 2023年11月13日 20:00こんばんはぁ~♪
丿貫出身のお店ですね。
出身店を踏襲している味わいの様ですね。
山陰の丿貫に行ってみたいですね。
米子空港の蟹のお店も(^_-)-☆
mocopapa | 2023年11月13日 21:00RAMENOIDさん、
まさに丿貫のルックスですね。
蟹はほんのりではなく、ガツンなんですね。
蟹系はこういうのがいいですね!
まなけん | 2023年11月13日 22:26おはようございます。
丿貫の味は大好きなので、ちょっと狙ってみたくなりました^^行けるとすると休日昼なので並びは覚悟しないといけなそうですね(>_<)
poti | 2023年11月14日 06:50こんにちは
こちらの一杯も美味しそうですね。
今年は蟹が大漁で、リーズナブルって聞きました。
色々なお店でも蟹チャレンジしてほしいです。
ももも | 2023年11月14日 20:23こんばんは!
あの丿貫出身の方のお店ならば間違えなく美味しいですね✨
川崎のタッツー | 2023年11月14日 20:56どもです!
ここは気になってます。
最近煮干しへの目覚めが…
ここの濃厚は動物を混ぜるんですかねぇ
蒲田のニボシマニアの『ゴクニボプレッソ』が死ぬほど濃厚らしくて
それに準じたものをやってくれないかとひたすら待ってます
さぴお | 2023年11月15日 12:27続いてどうも~!
「今日の一杯」でも紹介されてましたね。
行った事は無いんですが見た目から「丿貫」サンみたいな感じ。
紅ズワイガニ使用の一杯なんて美味しいんでしょうね~♪
バスの運転手 | 2023年11月16日 12:32
RAMENOID
汐留次郎

北崎ウンターデンリンデン
AK-44
あゆ





煮干しの名店出身
人形町で熱々醤油をいただいた後は、再び水天宮前に引き返す。
3店目に狙ったのは、先月25日にオープンしたこちら。
店舗情報によると、「灰汁中華 丿貫 福富町本店の元エリアマネージャーが手掛ける煮干し蕎麦屋」とのこと。
煮干しはもういいかという思いもあるのだが、丿貫さん系は美味しいので。
人形町から歩いて再び水天宮前へ。
七五三の季節なので、水天宮には和装の親子の姿が。
到着は12:20ごろ。
外待ちは16名。
さっきは20を越えてたので、少しだけ減ったかな。
作戦はちょい成功。
25分ほどでお姉さんから声がかかり入店。
後会計式。
メニューは、「煮干蕎麦」と「濃厚煮干蕎麦」の基本2種。
しかし、和え玉が3種と、こちらの方が充実している。
丿貫さん系の煮干しは味の想像がつくので、限定の標記メニューに飛び付いた。
価格は1200円である。
厨房は男性2人、そして愛嬌のある女性店員さん、計3人での営業。
注文から8分で提供されたのは、丿貫さん系らしい薔薇のようなレアチャーシューが印象的な、セメント色スープの一杯。
麺は低加水の細ストレート。
いわゆるザラパツ、煮干し系では定番のカタ茹で。
東京製麺所製とのことだが、間違いないチョイスだね。
スープは粘度のないサラサラ蟹煮干し。
初動から素晴らしい蟹の香りと旨みがガツン。
旨味支えているのはデフォの煮干しなのは間違いないが、蟹の主張が圧倒的。
「〜鳥取県境港産紅ズワイガニ使用〜」と書かれていたが、どれだけぶち込んでいるんだろう。
甲殻好きにはたまらないスープだね。
先日、我孫子で「松葉蟹×煮干し」をいただいた。
そちらも美味しかったのだが、それぞれの個性があるね。
蟹が主張する割合はこちらの方がより強く、スープも多いので熱いのもいい。
価格が高いだけある。
具は、白髪ねぎ、レアチャーシューとシンプル。
白髪ねぎは長くカールしている。
蟹の癖のある香りに合うナイスアイテム。
スライサーで薄切りされた肩ロースのレアチャーシューは、スープで少し変色した辺りが好き。
巻いてあるので少なく見えるが、見た目よりボリュームがある。
口の中でとろけるわ。
麺量は140gほどだろう。
和え玉を注文する方が多かった。
固形物完食。
スープはほんの少ししか残さず、ほぼ完飲。
ベニズワイガニの魅力爆発、極ウマ甲殻煮干蕎麦。
店名は違えども、丿貫さんの甲殻の限定そのものの印象。
丿貫水天宮前店と言ってもいいくらいかな。
この界隈の方にとってみれば、横浜まで行かずとも名店の味が堪能できる。
その辺はちゃんと分かっているらしく、卓上の立て札には、「横浜No. 1の煮干しラーメン店直伝!毎日食べたい煮干しらぁめん」と書かれている。
上手いなぁ。
退店時は外待ち12人。
少しずつ緩和されてはいたが、休日昼の部は、最後までこの調子なのだろう。