RAMENOIDさんの他のレビュー
コメント
どもです。
塩もリリースされましたね😁
饗くろ㐂さん出身なら塩が美味いはずですもんね💯
私も塩食いに再訪問します💓
ラーするガッチャマン(通院中) | 2023年12月6日 07:24おはようございます
初めて行く何処のお店もハードルは上げない方が良いですね。
私もワンタンの皮はチュルンの方が良いです。
折り畳みは茹で時間が短いと硬さが残りますよね😊
黄門チャマ | 2023年12月6日 07:53こんにちは。
これだけの経歴だとやはりハードルは上がりますよね。
伸びしろに期待しましょう。
glucose | 2023年12月6日 08:58おはようございます😃
混然とした魚介の余韻が長いと感じました。
人それぞれですねー
少し前に食べた松本の池さんには
まだ敵わないようですけど。
としくん | 2023年12月6日 09:42大学の友人が蘇我駅近くに住んでいるので
近々、後追いします◎
虎ん黄色 | 2023年12月6日 11:33先日狙ってたのだけど、終わりに間に合わなかった。
系譜を思わせるドライトマトはどうなんでしょ。
機会があれば行ってみます。
虚無 Becky! | 2023年12月6日 15:04こんにちは。
名店DNAをしっかり感じさせる一杯だったようですね!にしても綾瀬から千葉とは大移動ですね🤣
poti | 2023年12月6日 15:39こんにちは。
醤油をたべましたが好印象でした。
のびしろについては同感です。
kamepi- | 2023年12月6日 16:03RAMENOIDさん こんばんは。
こちらくろ㐂さんでも修行経験あるんすね。ス-プの量が妙に少ないような気が・・・。
がっこまん(体力の限界6月引退) | 2023年12月6日 19:19こんばんはぁ~♪
出身店見たらハードル上がりますよね。
まだ新店ですからこれからでしょう。
1年後が楽しみなお店ですね(*^-^*)
mocopapa(S852) | 2023年12月6日 20:49どうもです!
貴殿も行かれましたか。
醤油をいただいていたら印象がまた違ったかも?
じゃい(停滞中) | 2023年12月6日 23:47こんばんは
ビールは自粛したんですか?
ここはハートランドですよ(笑)
今後に期待してて下さい、そのハードル超えてきますよきっと。
がく(休養中) | 2023年12月7日 01:30RAMENOIDさん、
基本はしっかりしているのでしょうから、まだまだこれからブラッシュアップされていくんでしょうね。
まなけん | 2023年12月7日 06:52おはようございます
くろ㐂さんの出身とは自然とハードルが上がりますよね🤓
少し拍子抜けでも美味しそうなのでBMしときます👍
シノさん | 2023年12月7日 07:03ハードルが上がりそうな話題店ですね。
伸び代に期待したいところです。
おゆ | 2023年12月7日 07:41こんにちは!
修行先でハードル高く設定するのわかりますね😅
もうオープン特需もなく少し寂しいお客さんの入りで今後は常連さんをいかにつけるかでしょうね🤔
川崎のタッツー | 2023年12月7日 12:11こんにちは
自分が行った時はかじろうの店主さんもいて
また一層変わった雰囲気もいい感じでした。
塩も頂きにいかねば。
ももも | 2023年12月7日 20:46続いてどうも~!
今さっき、としサンのレポにもコメントしたところです。
お付き合いある方々のレポでも気になっているんですが場所柄なかなかチャンスがありませんw
バスの運転手 | 2023年12月8日 12:51どもです!
今からここ行きますよ
ドライトマトが系譜っぽいですよね
さぴお | 2023年12月10日 10:54
RAMENOID
ペンギン軍曹


ratomen
DMAX





北綾瀬で朝ラー&朝ビー&ライスを決めた後は、腹ごなしも兼ねて大きく移動。
次に狙ったのは、10月中旬に開店したこちら。
ご店主は、「まるは」さんや「饗くろ㐂」さんで修業されたとのこと。
自ずとハードルが上がる。
開店時刻かなり前に着く予定だったが、電車を一本逃してしまい、店に到着したのは開店時刻5分前。
並びを覚悟していたが、店前に並びはなし。
え、臨休?と、一瞬焦るが、既に開店していて、店内に客がいた。
先客2人。
もう開店ラッシュは過ぎたのか、拍子抜けするほど空いていた。
券売機に向かうと、メニューは、醤油と塩の2本立て。
つけそばのボタンはまだ×印だった。
特製もあったが、雲呑麺を選択。
ビールは自粛した。
価格は、デフォ塩+250円の1150円である。
券を渡しながらカウンター席へ。
寡黙な男性店主と、愛想のいい奥様らしき女性。
お二人での営業だ。
約6分で提供されたのは、醤油とはかなり違ったビジュアルの一杯。
散らされたねぎやカイワレの緑とミニドライトマトの赤が印象的だ。
麺は、全粒粉入りらしくフスマの星が浮かぶ中細ストレート。
粘るような腰があり、最後にパツっと切れるもちパツ食感。
自家製麺とのことだが、実に美味しい私好みの麺だ。
スープは初動から素晴らしい香りの塩清湯。
メインは鶏かな?
魚介はサポート程度で、その他の旨味は解析不能。
初動で感じた香りに、修業先の「くろ㐂」さんの塩を感じた。
出汁感はほどほど。
ちょっとハードル上げすぎたかも。
具は、万能ねぎ、カイワレ、メンマ、ミニドライトマト、ワンタン、チャーシュー。
緑のねぎは全体に散らされている。
揃えてないカイワレの載せ方も独特。
メンマは細くてコリっとした食感。
いいもの使ってるね。
ドライトマトは甘酸っぱい。
面白いアイテムだ。
ワンタンは生姜の効いた肉餡が入ったもの。
皮はけっこう厚めで、折りたたんで餡を包んだタイプ。
もう少し薄くてチュルンとしたものの方が好きかな。
チャーシューは、鶏と豚の2種。
鶏は皮付きのモモ。
炙られた皮が香ばしく、身はやわらか。
やっぱり鶏はモモが美味しい。
豚は、レア感の残る豚肩ロース。
サシの入った部位で、スープの温度でやわらかくなり、これもなかなか。
めんりょは150gほどだと思う。
固形物完食。
スープはほとんど飲んでフィニッシュ。
名店のDNAを感じる塩。
美味しかった。
しかし、重ねて書くが、ちょっとハードル上げすぎたかも。
まだ伸び代はありそう。
これからの展開が楽しみだ。