コメント
どもです。
ジョッキ缶と言うことは温度管理しっかりしてるんですね❗
このソーセージを目の前にしてビールなしは無理っすね(笑)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2024年1月29日 08:25純豚ラーメンにハーブ入りソウセージ◎
プルタブ缶、普通のドライより容量がすこし少ないこと先日知りました(笑)
350円にお洒落なアテ付き☆☆☆
虎ん黄色 | 2024年1月29日 08:29おはようございます
ソーセージがビールと合うのでしょう。
生ジョッキ缶は温度ですよね。
少し温かめだと開ける時は掛けですよね🍺
あらチャン(おにぎり兄) | 2024年1月29日 08:46ソーセージって珍しいですね!
junjun | 2024年1月29日 09:42こんにちわです
ジョッキ缶350円でアテ付きでしかもお洒落です。
一口で無くなってしまいますね。
ソーセージラーメンとはネーミングがそのまんま東…改め、東国原英夫ですね🤔
純な豚清湯は良いと思います。
飲んで見たくなってしまいますよ。
ソーセージは好きですが具材でのソーセージはスルーです。
お腹が膨れそうですからね😅
黄門チャマ | 2024年1月29日 10:16こんにちは。
ソーセージはボイルした後に焼きが入れられてるんでしょうか。
スープに合うよう作られてるんですね。
豚の清湯は数える程しか食べてないので気になります。
やっぱり塩の方が出汁を感じられて良さそうですね。
ノブ(卒業) | 2024年1月29日 10:24こんにちは!
ソーセージ入ったのって、ありそうでないですね!
すっごく美味そう(^^)
みずみず | 2024年1月29日 10:43こんばんは。
ソーセージが目新しいですね~
ビールの良いつまみになりそうです。
kamepi- | 2024年1月29日 17:10ソーセージのデカさが、半端ないですねェ~
トンポーローと2品頼んで、シェアしてみようかな。
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2024年1月29日 18:46こんにちは。
ソーセージにラーメン専用なんてあるのですね(笑)。
ビールが合わないはずがないでしょう。
glucose | 2024年1月29日 18:50こんばんは。
ビールとソーセージはセットで頼みたいですね✋
ちなみにアテはサービスではなく前菜のようですよ。
ケーン | 2024年1月29日 20:16こんばんは。
ラーメン専用のソーセージですか!お酒が進みそうですね^^トンポーローも食べてみたいです!
poti | 2024年1月29日 20:45RAMENOIDさん、こんばんは。
ソーセージが良い色でとても素敵なビジュアル(☆∀☆)キラーン!
塩のスープとのコントラストもまた(≧∇≦)b
ビール飲んじゃいますよね🍺??
ひゃる | 2024年1月29日 21:32ソーセージの焦げ目にウキウキします。笑
豚100%清湯は、塩で味わってみたく。
おゆ | 2024年1月29日 21:56こんばんは😃
速いですね。
旧店のヒットメニューを引っ提げて移転リニューアル
みたいな感じでしょうか。
近々追随したいです。
としくん | 2024年1月29日 21:58RAMENOIDさん こんばんは。
写真見てマジ吹いたっすw。ソーセージラーメンの名前そのままっすね。これができるということは相当ラーメンに自信がある証拠っす。ビールとドイツ料理好きな自分、これはザワークラウトも欲しくなるっす。
がっこまん(体力の限界6月引退) | 2024年1月29日 22:25こんばんは
日本初のソーセージラーメンですか🤓
面白いコンセプトですね🐖
ハーブの効いた味わいが美味しそうです!
ビールのつまみにもいいですね🖐️
豚清湯スープも気になります
シノさん | 2024年1月30日 00:32おはようございます^^
このお店が神戸(J.B GAIA)にあった頃に同じメニューをいただきました。
その頃も店名は違いましたが、メニュー名は豚一頭清湯麺でしたよ。
仕様は少し変わっていますが、独特なスープですよね。
神戸時代からですが「玉ねぎとトマトのマリネ」はあてではなくて
先ベジなんですよ。
mocopapa | 2024年1月30日 04:21ソーセージって久しく食べてませんね🤔
変わった一杯でこれは一度食べに行かねばなりませんね☺️
川崎のタッツー | 2024年1月30日 09:36こんにちは
豚一頭の清湯ですか。
大きなソーセージが目を引きますね。
ビールにもピッタリですね。
ももも | 2024年1月30日 22:03RAMENOIDさん、
インスタントラーメンにソーセージを入れると意外と相性が悪いことに気づきます。
ソーセージの味が強く、スープの味を壊すんですよね。
この店はそういうことがわかった上でのソーセージのチューニングのようですね。
まなけん | 2024年1月30日 23:18新店レポお疲れ様です。
以前のお店も知らないんですがコレは凄い一杯ですね~♪
特にソーセージ、肉の塊には惹かれないんですがソーセージは大好きなんですよね~♪
先べジだった玉ねぎとトマトのマリネも気になります?
バスの運転手 | 2024年1月31日 23:08どもです!
ソーセージ入れたいんですが+250円かぁ…とどうしてもなりますね
シングル出汁って、結構『奥行きない…』って言われがちですよね
多くの人は色々な味がすることを奥行きがあるといいますね。
さぴお | 2024年2月5日 17:14
RAMENOID
けNぢ
トシ
928GTS

タバサ





リニューアルオープン
新宿→下高井戸→新橋と連食した後は、千駄ヶ谷まで戻る。
次に狙ったのは、今月9日にリニューアルオープンしたこちら。
「東京麺人」さん時代からちょっと気になっていたが、これを期に行ってみようかと。
店はJR代々木駅から歩いてすぐ。
大通り沿いにあるビルの1階テナント。
行ったのはリニューアル後1週間経ってない時だったが、生花等はなし。
13:00過ぎの到着で、外待ちはない。
入店すると、男性店主と女性、2人がお出迎え。
女性は奥様なのかな?
店内は、カウンター10席。
7割ほどの入りだった。
券売機に向かうと、メニューは、「豚一頭清湯麺」の醤油と塩、「北海道羅臼昆布出汁」のヴィーガン麺という構成で、具のトッピング違いが多数存在する。
醤油より塩の方が100円高いが、やはり選んだのは塩。
「トンポーロー」が気になったが、塩はないので、ソーセージでいってみよう。
外にあった「ラーメンWalker東京2024」の立て看板にはイチオシっぽく載っていたし。
生ジョッキ缶350円と安いので、ビールも連打した。
1300円+350円、計1650円也。
券を渡しながら店奥の空いていたカウンター席へ。
あまり若くはない厳格そうなご店主。その分奥様らしき女性の雰囲気はやわらかい。
まず出されたのは、スーパードライのジョッキ缶。
セルフではなく、上手く蓋を開けてくれたので、程よく泡立っている。
自分で開けて、こんな感じに上手く泡立ったことがない。
やっぱりビールで泡は重要。
初めてこの製品の良さを堪能した。
これだけでも満足だったのだが、アテに玉ねぎとパプリカのマリネが出された。
https://supleks.jp/img/stored/PGMUTNyrnNV9iFeyWQmJ20ZRLhWqd6fs
これはシャレてる。
350円でこのサービスは嬉しすぎる。
(すっかりビールのお通しかと思っていたが、皆さんのコメントによると先ベジとのこと。)
ビールから遅れること3分で提供されたのは、焼き目が綺麗に付いた、長いソーセージが印象的な、澄んだスープの一杯。
肉ダクが嬉しい。
麺は、加水控えめの細ストレート。
適度にしなやかで腰があり、最後にパツっと切れる。
清湯系にはよく合う麺で、これはなかなか好きだ。
スープはシンプルな味わいの豚清湯。
ここまで純粋に「豚」を感じる清湯はあまりないのでは?
奥行きがないとか言う御仁もいそうだが、この店名を名乗るのだから、実にしっくりとくる。
香りが加わる醤油の方が響くという方もいそうだが、塩派としては、出汁をしっかりと感じられるのが嬉しいのだ。
究極の引き算スープ、いいね。
具は、ねぎ、芽ねぎ、紫玉ねぎ、チャーシュー、ソーセージ。
ねぎは斜め切りが少量。
多めの芽ねぎと薄くスライスされた紫玉ねぎはビジュアルにも貢献、
芽ねぎって好きなんだよね。
スーパーで売ってるの見たことないが、どこで手に入るのかな。
チャーシューは大判の豚ロースが2枚。
別の塊から切り出したようで、サイズが違う。
薄めの味付けだが、赤身主体なのに肉が硬くなってなくてふっくら和やわらかジューシー。
豚そのものの味わいがよく感じられる逸品だ。
ソーセージはハーブが入っているのかな。
皮がやわらかく、プリっと弾ける。
ちょい洋風でジューシー、これまた素晴らしい。
「日本初!ラーメン専用オリジナルソーセージトッピングの未体験ゾーンへ!」と、外の立て看板に書かれていたが、これは一食の価値あり。
大判の肉2枚にこの絶品オリジナルソーセージが付くのだから、この価格は納得だ。
麺量は150gほどだろう。
固形物完食。
飲み干しても罪悪感少なそうなスープだが、たっぷりなので、3分の1ほど残してフィニッシュ。
スープは超シンプルな透明豚清湯。
具材も、スープ以上に豚肉の魅力を最大限生かした逸品。
ありそうでなかったコンセプトでは?
うーん、面白い、気に入った。
機会があれは再訪し、トンポーローもいただいてみたい。
蛇足;
3店目の具材が多かったのでかなり腹パン。
でも、インターバル空けて、夜の部も1杯だけ。