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かなりの行列なのかなぁ?・・・と思いつつ商店街を歩いていくと、19時くらい(6/14)に着いて5人待ちでした。待っている間にかなりの大雨が降ってきましたが、お客さんは常に5人以上待ちです。雨に濡れながら外で待っていると「お客様は、何名で? 狭いですけど、もしよろしければ中に入ってお待ち下さい。」と声をかけてくれました。食券機とテーブル席の間に長椅子(細身の人だったら、4人くらい座れそうです。)が置かれていて、男女1人づつが座っていました。お店の中で待つのっていつもは、2・3人なのでしょうか?少し湯気が立ち込めている感じの店内は、ニンニクの香りも漂っています。木製の膳に乗って「熱いので、気をつけて下さい。」の親切な一言と共に登場です。おぉ~~っ! 無料の野菜(もやし)の増し加減がスゴイです。麺をつけられそうにありません。 ^^:麺をちょこっと啜ると、意外なほどの玉子の香りがしました。純連 東京店 でも修行していたと聞きましたけど、その事も影響しているのでしょうか?店の奥に置かれていた麺は、ビニール袋に5玉くらいづつ入っていて、その袋は膨張気味でした。札幌系の麺よりも黄色味や玉子の風味は落ち着いていますが、好きなタイプの麺です。「プリン・モチっ!」とした気持ちのイイ弾力感で、麺だけでも美味しいです。つけダレだけ少し味見してみると「あれっ? そんなに辛くないんだぁ・・・辛いものが苦手な人でも大丈夫って、書いていたしなぁ・・・後で、一味唐辛子を足してみよっかな。」という感想。ですが、段々と「あっ! やっぱり、ちょっと辛い。」という感じに。気をつけないと、喉にきてムセてしまうかも・・・という印象です。スープの旨みや味噌のやさしい甘みが効いていて、少し「ポタっ。」としています。全体的に丁度いい好みバランス。麺処 井の庄 の「辛辛魚つけ麺」の辛さ控えめよりも、ゼンゼン辛くないです。背後からは「番長つけめん」を頼んだ人の「『井の庄』の「辛辛魚つけ麺」よりも辛いなぁっ!」と聞こえてきました。自分はノーマルの辛さの「辛辛魚系」は、辛過ぎて食べられません。 「辛辛魚らーめん」は途中で連れに食べて貰って、「辛辛魚つけ麺」はつけダレにほとんどつけずに食べて・・・という感じでした。こちらの「番長つけめん」って、どのくらい辛いのでしょう?(連れに比較してもらいたかったなぁ・・・)で次にもやしを食べないと、麺がつけダレにつけられません。多めのラードで「サッ」と炒められていて「シャッキ・シャキ」なので、頗るのに必死です。 ^^:アブラ感が多少自分には重たいですけど、ワシワシと食べ甲斐があります。『純連』や『中本』(食べた事はありませんが・・)というよりも、『二郎』な感じですね。ニラは彩りを飾る程度の量しか入っていませんでした。「つけめん」にはメンマは、入っていないんだなぁ・・・と思っていたんですけど、HPの写真には入っています。入れ忘れなのか・今は入れていないのか・・・・チャーシューは、バラ肉を「ゴロッ」と短冊切りのようにした感じのモノがいくつも入っていました。脂身の部分はもちろん(?)赤身の部分も「アブラ~っ。」な感じで、自分には苦手なタイプでした。これも『二郎』な感じだと思ったんですけど、野菜(もやし)もラードが効いているしスープも動物感満載だし・・・連れに食べてもらいました。つけダレの入った器を差し出して「スープ割りをお願いします。」スープを足してくれて「熱いので・・」と、また一言をそえて渡してくれました。けっこう(?)辛さがマイルドになって、よりスープの美味しさを感じられて美味しかったです。さすがに、汗が・・・
待っている間にかなりの大雨が降ってきましたが、お客さんは常に5人以上待ちです。
雨に濡れながら外で待っていると「お客様は、何名で? 狭いですけど、もしよろしければ中に入ってお待ち下さい。」と声をかけてくれました。
食券機とテーブル席の間に長椅子(細身の人だったら、4人くらい座れそうです。)が置かれていて、男女1人づつが座っていました。
お店の中で待つのっていつもは、2・3人なのでしょうか?
少し湯気が立ち込めている感じの店内は、ニンニクの香りも漂っています。
木製の膳に乗って「熱いので、気をつけて下さい。」の親切な一言と共に登場です。
おぉ~~っ! 無料の野菜(もやし)の増し加減がスゴイです。
麺をつけられそうにありません。 ^^:
麺をちょこっと啜ると、意外なほどの玉子の香りがしました。
純連 東京店 でも修行していたと聞きましたけど、その事も影響しているのでしょうか?
店の奥に置かれていた麺は、ビニール袋に5玉くらいづつ入っていて、その袋は膨張気味でした。
札幌系の麺よりも黄色味や玉子の風味は落ち着いていますが、好きなタイプの麺です。
「プリン・モチっ!」とした気持ちのイイ弾力感で、麺だけでも美味しいです。
つけダレだけ少し味見してみると「あれっ? そんなに辛くないんだぁ・・・辛いものが苦手な人でも大丈夫って、書いていたしなぁ・・・後で、一味唐辛子を足してみよっかな。」という感想。
ですが、段々と「あっ! やっぱり、ちょっと辛い。」という感じに。
気をつけないと、喉にきてムセてしまうかも・・・という印象です。
スープの旨みや味噌のやさしい甘みが効いていて、少し「ポタっ。」としています。
全体的に丁度いい好みバランス。
麺処 井の庄 の「辛辛魚つけ麺」の辛さ控えめよりも、ゼンゼン辛くないです。
背後からは「番長つけめん」を頼んだ人の「『井の庄』の「辛辛魚つけ麺」よりも辛いなぁっ!」と聞こえてきました。
自分はノーマルの辛さの「辛辛魚系」は、辛過ぎて食べられません。
「辛辛魚らーめん」は途中で連れに食べて貰って、「辛辛魚つけ麺」はつけダレにほとんどつけずに食べて・・・という感じでした。
こちらの「番長つけめん」って、どのくらい辛いのでしょう?(連れに比較してもらいたかったなぁ・・・)
で次にもやしを食べないと、麺がつけダレにつけられません。
多めのラードで「サッ」と炒められていて「シャッキ・シャキ」なので、頗るのに必死です。 ^^:
アブラ感が多少自分には重たいですけど、ワシワシと食べ甲斐があります。
『純連』や『中本』(食べた事はありませんが・・)というよりも、『二郎』な感じですね。
ニラは彩りを飾る程度の量しか入っていませんでした。
「つけめん」にはメンマは、入っていないんだなぁ・・・と思っていたんですけど、HPの写真には入っています。
入れ忘れなのか・今は入れていないのか・・・・
チャーシューは、バラ肉を「ゴロッ」と短冊切りのようにした感じのモノがいくつも入っていました。
脂身の部分はもちろん(?)赤身の部分も「アブラ~っ。」な感じで、自分には苦手なタイプでした。
これも『二郎』な感じだと思ったんですけど、野菜(もやし)もラードが効いているしスープも動物感満載だし・・・
連れに食べてもらいました。
つけダレの入った器を差し出して「スープ割りをお願いします。」
スープを足してくれて「熱いので・・」と、また一言をそえて渡してくれました。
けっこう(?)辛さがマイルドになって、よりスープの美味しさを感じられて美味しかったです。
さすがに、汗が・・・