コメント
こんにちは!
透き通るスープに惹かれます♪
雨垂 伊砂 | 2024年3月5日 13:12こんにちは
人によっては昆布茶のような
そんなお茶みたいという感想もあるんですね
そういえば自分も有名店で
お蕎麦みたいと感じた事もあったので
人によって捉え方は千差万別ですね
その点、透き通る様ないりこ煮干しの世界観とは流石👏
キング | 2024年3月5日 14:04どもです。
アニマルオフなのでその分、豚チャーに振ってるんですかね。
ここのシェア店舗からは出世店が出ますから実店舗の出店を
待ちます。
ラーするガッチャマン(通院中) | 2024年3月5日 15:10おばんです ども。
隼町かと思ったら 品川区でしたか、何とも勇ましいお店の名前ですね、しかも高価な品!
お江戸に行ったら是非食べたいものです。
村八分 | 2024年3月5日 18:09こんばんは😃
なるほど、出世店が続く縁起良い物件なんですね。
周囲の方は、ラーストのご当地チャレンジみたいな
感覚です楽しみにしていそう。
煮干し、昆布に貝オイル?
所謂いりこのイメージとは異なりそうですね。
としくん | 2024年3月5日 18:40こんばんわ。
流石お早いすね!!
上でもかなり肉肉しいんですね♪
特上はどんだけなんでしょう?
なる早でお邪魔したいんですけどねw
現実は厳しいすね
( ̄¬ ̄)
麺スタ | 2024年3月5日 23:00間借りの店で、デフォが1200円とは、時代だなぁと思いましたが、かなりの肉ダクなんですね。
奈つやさんのあった場所ならわかります。
早いうちに行きますか。
RAMENOID | 2024年3月6日 04:50おはようございます^^
ここは当たりの場所ですね!
このお店もワクワクさせるような引きを感じます。
今月中にイケるかな。(*^-^*)
mocopapa(S852) | 2024年3月6日 06:32こんにちは。
こちらは知りませんでした。
チャーシューいいですね。
とある大学生のラーメン日記 | 2024年3月6日 12:05Hola!
クリアなスープに艶やかなチャーシューが映えますね!
このスープなら無限にいけそうです!
⚽️チェケ☠️♏️ | 2024年3月7日 00:03おはようございます。
これは美味しそうですね。
上質ないりこに昆布の旨味とはめちゃ惹かれます。
最近、課題店に行く時間が全く取れなく、仕事先での麺活メインなのが辛いところ。
BMしておきます。
ノブ(卒業) | 2024年3月7日 06:54さぴおさん、こんにちは。
不動前はパワースポットですかぁ。初耳👂
そんなんで家賃高くなりそうですね…。
ここは美味そうですね。出自もへぇ🔘🔘
グロ | 2024年3月8日 13:18
さぴお
なまえ
あかいら!
DMAX







■淡麗なるいりこ煮干しの世界観!
本日紹介するのは『麺屋隼真』さん。
ラーメンデータベースの今日の1杯によると
大山店主は「楽観」「はやし田」「蔦」などを経験。
修行先とは異なりいりこ主体のラーメンを選んだ理由は大阪の『麦と麺助』のいりこメニューを食べて衝撃を受けたからとのこと。
場所は不動前の間借り店といえばココ!という飲食テナントの一画。
『穂ころび』『奈つやの中華そば』など名店もここから飛び立ちましたね。
店内は9割の客入り。
テーブルにて相席で案内されます。
お隣のサラリーマングループが
『やっと後釜が来た!』とはしゃいでる。
近隣の方にはここはもうそういう認識なんですね。
男性スタッフ2名。
メニューは『上1200円』か『特上1600円』の2択。
サイドメニューにはからすみ入り茶漬けがありました。
恐らく注文時に前会計するのでしょう。
ただ、僕の時は忘れられていて帰り際にカウンターにお金を持っていきました。
やはりまだホール回りに不慣れさがあるのかな?
提供は順調です。
⚫️実食
スープからいただくと
透き通るような いりこ煮干しと昆布の旨味。
スープはどこまでも軽やかなれど
貝オイルによってコクを付与するラーメンのスタイル。
塩気はジャストで煮干しを立たせる構成が煮干し好きの僕に響きます。
お隣の素朴にラーメンが好きなサラリーマングループが『何だかお茶みたい』という感想を漏らしてます。
イリコの軽やかなビターさと、昆布の旨みが
昆布茶のような錯覚を覚えさせるでしょうか。
動物出汁などは不使用とのこと。
配膳された瞬間に思ったことは
(結構、肉ダクな麺顔なんだな)ということ。
スープに動物不使な分をチャーシューを大きめに載せることで肉のリッチさを醸しているのでしょう。
麺は菅野製麺の中細ストレート。
しっかり茹でられて滑らかめな口当たり。
これくらいしっかり細くないと
スープを持ち上げないでしょう。
トッピングはチャーシュー2種、ネギ2種。
サクッと完飲完食。
透き通るようないりこ煮干しの世界観がありました。
ごちそうさまでした。