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3/9(土)の10:51頃に行ってきました。この日はいつもより国分寺での用事が早めに終わり、こちらにも早めに行くことができた。11:00のオープンに対して、すでに客が店内にいたから、少し早めにオープンしたみたい。並びは20人と、やはり相変わらずの人気である。1時間半コースかな。一時期少し回転が少しよくなったかなと思った時期があったが、女性客が増えたのと、たまに子供がいるから、その分また少し遅くなったような感じがするかな。まあ人気店は仕方ないよな。限定で焦葱油つけ蕎麦なるメニューもあったようだが、やはり定番のつけ蕎麦を食べたくなってしまうね。まあ濃厚中華蕎麦があったらと思ったが、こちらは土日はほとんどやってないからな。行く日ではない日にやっていた日があったようで、そういう日に当たってみたいな。まあ夕方からはあるのかもしれないが、その時間に行くことはないからね。ちなみに食券を買った時は店主の姿は見かけなかったな。しかし並んでいてまだ進まない段階で、10人以上並びが増えていたから、もう少し遅かったらさらに30分以上待つことになったのだろうな。まだよしとしないとな。店に着いてから1時間と17分ほどで席に案内され、やはり店主はいなかった。調理を担当していないということはあったかが、いないというのは初めてだな。さらに6分ほどでつけ蕎麦が提供された。トータル待ち時間は1時間と25分弱といったところか。やはり大体読み通りだったかな。ということでさっそくいただいてみる。まずは塩をつけ麺をいただく。塩をつけると甘みを感じるいつものパターンだが、相変わらず美味しい麺だ。続いてスープにつけていただく。豚骨をベースにしたややどろっとした濃厚なスープは、やはり牛の旨みが他では味わえない個性的な味わいとなり、相変わらず美味しい。たまに味が濃すぎることがあるが、この日はその辺りもちょうどよく、より美味しくいただけるね。具は、チャーシュー、メンマ、のりに薬味のネギ。チャーシューは3種で、どれも美味しいか、個人的には1番上にあるロースの吊るし焼きが1番お気に入りかな。下のバラロールも美味しいが、つけ蕎麦の場合は脂身が固まってしまっているため、そこが課題だよな。これはこの店に限らず、難しいところで、まあでもある程度は仕方ないのかな。やはり熱を通すにはある程度スープにつけたりしないとね。それはそれで美味しいんだけどね。メンマは相変わらず味が濃かったな。半分ちょっと食べ進んだところで、麺にライムを搾る。この日はレモンではなくライムだったね。皮が緑色だったから、大きさ的にもおそらくライムだろう。途中で食べ飽きるということはないが、この味変がまた微妙にさっぱりして、これもまた好きだな。相変わらずこの計算は感心するな。麺を食べ終わり最後はスープ割。さらにさっぱりして完食。少しだけど骨粉も混ざっており、改めて濃厚さを確認した感じだね。この日はチャーシューがやや小ぶりだったこともあり、もう少しお腹を満たしたいような気もしたが、相変わらず美味しいから満足度は高しだね。前回は中華蕎麦を食べたということもあり、こちらのつけ蕎麦は3ヶ月ぶりに食べたこともあり、より美味しさを感じることもできたかも。暑くなる前に何だ食べれるかな?
この日はいつもより国分寺での用事が早めに終わり、こちらにも早めに行くことができた。
11:00のオープンに対して、すでに客が店内にいたから、少し早めにオープンしたみたい。
並びは20人と、やはり相変わらずの人気である。
1時間半コースかな。
一時期少し回転が少しよくなったかなと思った時期があったが、女性客が増えたのと、たまに子供がいるから、その分また少し遅くなったような感じがするかな。
まあ人気店は仕方ないよな。
限定で焦葱油つけ蕎麦なるメニューもあったようだが、やはり定番のつけ蕎麦を食べたくなってしまうね。
まあ濃厚中華蕎麦があったらと思ったが、こちらは土日はほとんどやってないからな。
行く日ではない日にやっていた日があったようで、そういう日に当たってみたいな。
まあ夕方からはあるのかもしれないが、その時間に行くことはないからね。
ちなみに食券を買った時は店主の姿は見かけなかったな。
しかし並んでいてまだ進まない段階で、10人以上並びが増えていたから、もう少し遅かったらさらに30分以上待つことになったのだろうな。
まだよしとしないとな。
店に着いてから1時間と17分ほどで席に案内され、やはり店主はいなかった。
調理を担当していないということはあったかが、いないというのは初めてだな。
さらに6分ほどでつけ蕎麦が提供された。
トータル待ち時間は1時間と25分弱といったところか。
やはり大体読み通りだったかな。
ということでさっそくいただいてみる。
まずは塩をつけ麺をいただく。
塩をつけると甘みを感じるいつものパターンだが、相変わらず美味しい麺だ。
続いてスープにつけていただく。
豚骨をベースにしたややどろっとした濃厚なスープは、やはり牛の旨みが他では味わえない個性的な味わいとなり、相変わらず美味しい。
たまに味が濃すぎることがあるが、この日はその辺りもちょうどよく、より美味しくいただけるね。
具は、チャーシュー、メンマ、のりに薬味のネギ。
チャーシューは3種で、どれも美味しいか、個人的には1番上にあるロースの吊るし焼きが1番お気に入りかな。
下のバラロールも美味しいが、つけ蕎麦の場合は脂身が固まってしまっているため、そこが課題だよな。
これはこの店に限らず、難しいところで、まあでもある程度は仕方ないのかな。
やはり熱を通すにはある程度スープにつけたりしないとね。
それはそれで美味しいんだけどね。
メンマは相変わらず味が濃かったな。
半分ちょっと食べ進んだところで、麺にライムを搾る。
この日はレモンではなくライムだったね。
皮が緑色だったから、大きさ的にもおそらくライムだろう。
途中で食べ飽きるということはないが、この味変がまた微妙にさっぱりして、これもまた好きだな。
相変わらずこの計算は感心するな。
麺を食べ終わり最後はスープ割。
さらにさっぱりして完食。
少しだけど骨粉も混ざっており、改めて濃厚さを確認した感じだね。
この日はチャーシューがやや小ぶりだったこともあり、もう少しお腹を満たしたいような気もしたが、相変わらず美味しいから満足度は高しだね。
前回は中華蕎麦を食べたということもあり、こちらのつけ蕎麦は3ヶ月ぶりに食べたこともあり、より美味しさを感じることもできたかも。
暑くなる前に何だ食べれるかな?