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コメント
どもです。
私もココはG麺7系譜なので気になってました。
横浜でも遠いよね😅
ノイドさんのフットワークが裏山です。
ラーするガッチャマン(通院中) | 2024年4月5日 06:53おはようです
美味しい清湯は飽きがこないで毎日でも行けてしまいます。
無化調で自家製麺は良いと思います。
醤油も合うと思うし良いですよね😄
黄門チャマ | 2024年4月5日 09:42こんにちは。
器の縁に塗られたペースト状のものは和辛子?と思ったら胡椒でしたか。
柚子胡椒的なものでしょうか。
glucose | 2024年4月5日 10:47こんにちは^^
ここは行きたいと思っています。
ワンタンはもう一つだったようですね。
目玉焼きの乗る油そばも面白そう(^_-)-☆
mocopapa | 2024年4月5日 11:31こんにちは。
弘明寺丿貫さんの近くなんですか。
ワンタン追加した方がビジュアルも映えますね。
油そばの目玉焼き載せが妙に気になります。
ノブ(卒業) | 2024年4月5日 12:11G麺7さんを感じさせながらも、
自家製麺で個性を打ち出している様ですね。
おゆ | 2024年4月5日 13:24岩手産の協力粉、ゆきちからの麺、食べてみたいです
好みな一杯に写ります
チャーシューもワンタンも美味しそう◎
虎ん黄色 | 2024年4月5日 13:43こんにちおは。
浅草の甚と似たような感じでしょうか。
週末に弘明寺に花見に行くんですがノーラーになりそうです。
kamepi- | 2024年4月5日 16:58こんばんは
無化調の優しい味わいが伝わってきます🤓
岩手県産の強力粉を使用した個性ある麺がどんな感じなのか気になります✋
ワンタンもGOODです!
シノさん | 2024年4月5日 18:14RAMENOIDさん こんばんは。
自分は無化調か化調かはどうでもよく、美味けりゃどっちでもいいじゃん!ってタイプっす。
がっこまん(体力の限界6月引退) | 2024年4月5日 18:52こんばんは。
G麺7系ですか!?📝
横浜方面は全くいかないので話についていけないです💧
そのうちこういう上品な塩もチャレンジしてみます✋
ケーン | 2024年4月5日 20:45こんばんは!
ご一緒した。岐阜北方町の店・エビの入ったワンタンがあるのだそう・狙ってみますね(^^)
みずみず | 2024年4月5日 21:35こんばんは。
なかなか良さそうなお店ですね!弘明寺は丿貫はもちろん、いい温泉があるのでよく行ってました^^ここでランチ食べて、温泉から丿貫飲みのコースをやってみたくなりました♪
poti | 2024年4月5日 21:48この系列は未だに食べた事ない神奈川県民です😅
全てのお店が若干行きづらいんですよね🤔
川崎のタッツー | 2024年4月6日 07:53RAMENOIDさん、こんにちは。
醤油の方が響きそうですね。
穂先メンマも美味そうだし近いので行ってみようかと。
ひゃる | 2024年4月6日 11:25こんにちは
新店突撃ですね。
醤油の方が響きそうでしたか。
醤油派なので、行った時には醤油を頂いてみます。
ももも | 2024年4月6日 19:04こんにちわ~!
新店レポお疲れ様です。
ワンタン、自分も全体がチュルンとしたやつが好きです♪
でも、美味しそう♪
コッチ方面は全然行けてないんで仰る通り弘明寺丿貫さんとの連食で行くなら今かもですね。
バスの運転手 | 2024年4月8日 10:14どもです!
前店に引き続き気になってます。同じコースを歩むかもしれません
塩だと出汁訴求って感じですかね
醤油加えた方が好みになるかなぁ…
ワンタンは入れないようにしてみます
さぴお | 2024年4月12日 15:22
RAMENOID
hiroto
うが








御茶ノ水→虎ノ門→関内と連食した後は、ブルーラインに乗って弘明寺まで移動。
この日最後に狙ったのは、先月9日に開店したこちら。
G麺7さん系出身だとのことだが、ここまでの平均採点が89点台とすごい評価。
メチャクチャ気になっていた。
店は、弘明寺駅から歩いてすぐの裏路地沿い。
丿貫さんの裏手って感じかな。
13:30近くの到着で外待ちなし。
入り口左側にプロパンガスのボンベが並んでいるのが印象的。
入店すると、柔和そうな男性店主がお出迎え。
ワンオペかと思いきや、後から奥様らしき女性も加わった。
券売機に向かうと、メニューは、正油と塩の2本立て+油そば。
油そばは、「目玉焼きのせ」?
面白そう。
その中から塩を選択。
特製もチャーシュー増しもあったが、ワンタンを増してみた。
デフォ+250円、1180円である。
券を高台に出しながら空いていたカウンター席へ。
先客は2〜3人、後客もボチボチ。
平日だし、昼のピークは過ぎていたので、こんなものなのかな。
券を渡してから7分後に提供されたのは、ちょい具沢山な塩清湯。
中央の白髪ねぎに載った芽ねぎが印象的だ。
でもよく見たら芽ねぎじゃないかな?
麺は、加水」や控えめの細ストレート。
見た目はパツパツのような感じだが、つるっとした麺肌でつるもち食感。
自家製麺とのことだが、けっこう個性のある細麺だね。
券売機の横には、「ゆきちから」の粉袋が置いてある。
調べてみると、岩手県産の強力粉で、パンを作るのに使うことが多いようだ。
スープは穏やかな出汁感の塩清湯。
鶏メイン、その他諸々のバランス系という印象。
無化調とのことだが、それでもしっかりと美味さは伝わる。
実に上品な、しっとりした塩清湯だ。
G麺7さん系の塩はかなり食べているが、これもそのDNAを確かに感じる。
器の縁に塗られたペースト状のものを舐めてみると、胡椒の味がした。
これを溶かし込むと、インパクトが出る。
具は、白髪ねぎ、青ねぎ、穂先メンマ、チャーシュー、ワンタン。
白髪ねぎは繊細な刻み。
芽ねぎ風に切った青ねぎとのコントラストが美しい。
穂先メンマは多めで、やわらかい穂先がスープを吸って美味しい。
チャーシューは豚肩ロースかな。
漬けた液の味わいか、香りがいい。
ワンタンは、かなり硬めのボール状の肉餡が詰まっている。
テルテル坊主状なのだが、絞った部分の皮がやや硬めに感じる。
全体がチュルンとすると、なお好みだと思った。
麺量は150gほどだと思う。
固形物完食。
スープはほんの少し残してフィニッシュ。
自家製麺、無化調の、ハイレベルな塩清湯ワンタン載せ。
無化調ゆえの優しさが、どう捉えられるか。
もしかしたら正油の方が響くのかもしれない。
きっとここも人気店になるだろう。
弘明寺丿貫さんとの連食も容易。
行くなら今のうちかな。