レビューやランキングで探す、日本全国ラーメン情報
@オーダー・【〆の蕎麦】煮干蕎麦classic・【酒】こんな夜に…無濾過中取り生(長野)@並び…無し@食券購入…口頭オーダー@待ち時間…着席まで0分チャーシュー入れ忘れではありません。近くまで来たので、いざ!初の丿貫本店へ!関内駅を降りて歩いて向かう。ポストをよーく見ると…『麺の昼』と『酒の夜』の2部制になっているらしい。-丿貫本店のポストより-夜営業の17:00〜22時『〆の煮干蕎麦』ご用意してお待ちしております…よくわからんけど、ここまで来たら行くしかねぇ。。気づかず通り過ぎてしまった。本店なのでもっと派手な店構えと思っていたが間口は狭く薄暗い。店内に入ると券売機が無い。「お客様、初めてのご来店ですか?まず日本酒の注文をお願いしていますが大丈夫ですか?」こんな質問にも慌てない。何故ならアルコールなら何でもイケる身体を持っているから。。珍しい銘柄の地酒が5種。知っている銘柄は無かったが、住んでいた事もある信州の地酒を。〆の蕎麦メニューを見ると…あるじゃん!昼と同じメニュー「煮干蕎麦classic」これが食べたかったんだよ!他客は、酒の肴メニューをゆっくり楽しんでいる。〆に啜るんだろな。それが【酒の夜】の正しい楽しみ方なのだろう。只今の時刻は20:30明日も早朝からの仕事を抱えた埼玉県民は時間的にも遠くの地でアテをゆっくり楽しむ余裕がない。元々は麺目的だしね。「すみませーん!酒と麺を一緒に出して貰うことはできますか?」と聞くと「もちろん大丈夫ですよ」と快く承諾。そう。肴は注文せずとも麺に乗るチャーシューをアテに飲る戦略!それで充分! 先にジャパン登場。うんめぇ!淡麗で辛口だが、喉越しにフルーティな甘い香りが追いかける。信州に居住していた頃にも聞いた事ない銘柄。帰ってからゆっくり調べてみよう。着麺。シンプル!えー!?チャーシューが乗って無いじゃん!!改めてメニュー表を確認すると〆の麺は「肉無しの「かけ」でのご提供となります」と記載。聞くと、スープは昼メニューのものと同じだそう。そう、単にチャーシューが無いだけ。だから味は絶対に同じ!笑シャバの淡麗だが煮干ガッツリ濃厚。動物はあまり感じない。塩味度も高めでニボ度も強い。店舗も増殖してるので、誰でも飲みやすいスープにしてるのだろうと勝手に想像していたが、煮干しの苦味やエグ味も旨味に転じる秀逸なニボスープ!中細ストレートな麺はパツンとしながらも芯はもっちり。食べ応えを感じる力強い麺。スープの持ち上げも良い。玉ねぎとスープをアテにジャパンを飲る。最高なんだけどー!でも…個人的には有料トピでもいいから乗せて欲しい。飲んだ後でもチャーシュー入りで食べたい人は絶対いるはず!ちゃんと調べて来なかった自分が悪いのだけれどね。。うまかった!ご馳走様でした。帰りの途中下車。不完全燃焼な気持ちと空腹を満たす為、大大大好きな店『飛鳥』に立ち寄った。ゆっくり1人飲みなら家チカよね。睡眠時間より大事なものがそこにはある。
こんばんは 夜の部はお酒と共になんですね! 場所が場所だけにな気持ちはウンウン でも、帰りに途中下車 譲れない物が負けらない戦いがそこにはありましたね
こんばんは〜 チャー無しはアテが外れましたね クラシックでなく 素ラーメンと記載して頂けると有難い😀
どもです! 目論み外れまくりの日々となりましたね 夜仕様がザキという町らしい…
・【〆の蕎麦】煮干蕎麦classic
・【酒】こんな夜に…無濾過中取り生(長野)
@並び…無し
@食券購入…口頭オーダー
@待ち時間…着席まで0分
チャーシュー入れ忘れではありません。
近くまで来たので、いざ!初の丿貫本店へ!
関内駅を降りて歩いて向かう。ポストをよーく見ると…
『麺の昼』と『酒の夜』の2部制になっているらしい。
-丿貫本店のポストより-
夜営業の17:00〜22時『〆の煮干蕎麦』ご用意してお待ちしております
…よくわからんけど、ここまで来たら行くしかねぇ。。
気づかず通り過ぎてしまった。
本店なのでもっと派手な店構えと思っていたが間口は狭く薄暗い。
店内に入ると券売機が無い。
「お客様、初めてのご来店ですか?まず日本酒の注文をお願いしていますが大丈夫ですか?」
こんな質問にも慌てない。何故ならアルコールなら何でもイケる身体を持っているから。。
珍しい銘柄の地酒が5種。知っている銘柄は無かったが、住んでいた事もある信州の地酒を。
〆の蕎麦メニューを見ると…あるじゃん!昼と同じメニュー「煮干蕎麦classic」これが食べたかったんだよ!
他客は、酒の肴メニューをゆっくり楽しんでいる。〆に啜るんだろな。
それが【酒の夜】の正しい楽しみ方なのだろう。
只今の時刻は20:30
明日も早朝からの仕事を抱えた埼玉県民は時間的にも遠くの地でアテをゆっくり楽しむ余裕がない。元々は麺目的だしね。
「すみませーん!酒と麺を一緒に出して貰うことはできますか?」と聞くと
「もちろん大丈夫ですよ」と快く承諾。
そう。肴は注文せずとも麺に乗るチャーシューをアテに飲る戦略!それで充分!
先にジャパン登場。うんめぇ!淡麗で辛口だが、喉越しにフルーティな甘い香りが追いかける。信州に居住していた頃にも聞いた事ない銘柄。帰ってからゆっくり調べてみよう。
着麺。シンプル!
えー!?チャーシューが乗って無いじゃん!!
改めてメニュー表を確認すると
〆の麺は「肉無しの「かけ」でのご提供となります」と記載。
聞くと、スープは昼メニューのものと同じだそう。そう、単にチャーシューが無いだけ。だから味は絶対に同じ!笑
シャバの淡麗だが煮干ガッツリ濃厚。動物はあまり感じない。塩味度も高めでニボ度も強い。店舗も増殖してるので、誰でも飲みやすいスープにしてるのだろうと勝手に想像していたが、煮干しの苦味やエグ味も旨味に転じる秀逸なニボスープ!
中細ストレートな麺はパツンとしながらも芯はもっちり。食べ応えを感じる力強い麺。スープの持ち上げも良い。
玉ねぎとスープをアテにジャパンを飲る。最高なんだけどー!
でも…個人的には有料トピでもいいから乗せて欲しい。飲んだ後でもチャーシュー入りで食べたい人は絶対いるはず!
ちゃんと調べて来なかった自分が悪いのだけれどね。。
うまかった!
ご馳走様でした。
帰りの途中下車。不完全燃焼な気持ちと空腹を満たす為、大大大好きな店『飛鳥』に立ち寄った。ゆっくり1人飲みなら家チカよね。
睡眠時間より大事なものがそこにはある。