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コメント
こんにちは
コチラも麺が特に美味しそうで
素晴らしき連食になりましたね
次回来た際にも同じルートを回りたい
そう思う程の満足度が高い連食になりましたね
キング | 2024年10月6日 09:16こんにちは。
同じお店での連食かと思ったら微妙に屋号が違いました。
前店とは違う構成なんですか。
こんな一杯を提供するのは麺に絶対の自信があるかはだと思いますね。
ノブ(卒業) | 2024年10月6日 10:55どもです。
本家直系の冷香麺、どうせだったら同じ豊橋市ではなく
関東にでもお店作ったら人気間違いなしですよね~
ラーするガッチャマン(通院中) | 2024年10月6日 15:00こんにちは!
つい今しがた、モコさんのレポにコメしたところです。
本家に負けず劣らずの出来映えだったみたいですね。
是非とも、食べ比べしてみたいッス😋
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2024年10月6日 15:07こんにちは。
冷香麺はこちらでカバーしたんですね。
私は、名古屋・新栄町の「麦の星」で食べただけです。
やっぱりネコが好き | 2024年10月6日 16:18こんにちは^^
最初に麦の空で食べた冷香麺の感激は流石にありませんでしたが
これもシッカリ味の踏襲がされていましたよね。
この冷香麺はまたいただきたいですね(*^-^*)
mocopapa(S852) | 2024年10月6日 16:49こんにちは
麦の空さんから寅さんへの連食ですね。
麺が特徴的みたいですね。
あと一歩、大台には届きませんでしたが
高評価ですね。
ももも | 2024年10月6日 19:28こんばんは。
モコさんと同じく、1軒目で温かいラーメン、こちらで冷香麺!どちらのお店も冷香麺が気になってますが、冷たいのが続くよりこういう食べ方が理想です^^追い飯は確かに同じ値段でもバラ売りのほうが高く感じるかもですね(>_<)
poti | 2024年10月6日 21:34こんばんは。
本家冷香麺を忠実に踏襲している感じですね~
盛り付けの美しさは本家に軍配な気がします。
kamepi- | 2024年10月6日 23:21裏山です
冷香麺食べたいです
茨城の店主にねだって、一緒に苦労しながら近付けて、それをYoutubeにしてYouTuberデビューしようかと思ってたんですが、画像編集の技能習得してからと思ってたらのびのびになり、涼しくなってしまいましたとさ(笑)
RAMENOID | 2024年10月7日 05:43麺の素晴らしさが踏襲されている様なので、
レアチャーにもbrushupを期待したいです。
おゆ | 2024年10月7日 07:48こんにちは。
追い飯が高い気がして自重とはらしくないですね。
炒飯ならきっと即決だったことでしょう。
glucose | 2024年10月7日 09:42続いてどうも~!
「冷香麺」食べた事がないんでメチャクチャ羨ましいです♪
ちなみに、このグループは、さつまいものチップがトッピングが特徴なんですかね~?
ラーメンに具にしては珍しいかと?
バスの運転手 | 2024年10月7日 16:47
としくん
saku
さぴお
いちひろ







[注文方法] 券売機にて
[メニュー] 冷香麺
[価格] 1200円
[スープ] 魚介/清湯
[味] 醤油+塩
[麺] 平打ち太麺(200g位)
[トッピング] チャーシュー、とろろ、温玉、バラ海苔、かつお節、パプリカマリネ?、青菜、紫玉ねぎ、赤大根、さつまいもチップ
[卓上] なし
★冷やしタレそばですが、便宜上冷やし中華に分類します。
★写真中心にサクッと読みたい方はこちらへどうぞ。
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https://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12870151944.html
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今年6月末にオープン、1軒目の「麦の空 GACHI SOBA DOJO」直系の新店。
「麦の空」から車で20分ほど、11時20分着で先客5名。
こちらは極太手揉み麺を使った拉麺、まぜ麺や昆布水つけ麺など、「麦の空」とは異なるメニュー構成のようだ。
極太手揉み麺も気になりつつ、「冷香麺」をいただくことにする。
このために1軒目で我慢したんだから。。。
こちらは1200円と「麦の空」より300円安い設定だが、追い飯は別売り。
まあ、食べられるようなら後から頼もうか。
厨房内は店長さんと女性助手さんで、役割分担はほぼご本家と同じ。
店長さん曰く「短期ですが麦の空にも居ました。」、「大将にはいつも教わっています。」とのことだった。
着席から10分ほどで涼やかな器が登場。
[メニュー]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12870151944-15494457393.html
[券売機]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12870151944-15494457398.html
■ 冷香麺
麺は自家製、全粒粉入りの平打ち太ストレート。
国産の小麦、もち小麦、もち大麦をブレンドとのこと。
箸でリフトすればビヨーンと伸び、食べれば圧倒的な弾力と粘り腰のムニュモチ食感。
これよこれ、すぐに虜になってしまう。
色々なもち小麦麺を食べたが、やはりこの食感と香りは唯一無二。
スープ、と言うかぶっかけスタイルのタレは、鰹や昆布などの極上和出汁を薄口醤油+塩でちょい甘にまとめた香露風。
煮干しっぽいオイルで適度なこってり感とラーメンらしいパンチを加えている。
キンキンではないほど良い温度が、タレや麺の旨味をMAXに引き出している感じ。
[麺とタレ]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12870151944-15494457420.html
トッピングは本家と微妙に異なるようだが、本質的な部分は変わらない。
緩やかにまぜていけば、和風魚介ダレに鰹節・パラ海苔の風味が加わり、とろろの粘りや温玉の円みが一体化して極上の冷香ダレが完成。
これが異様なほど麺に絡みついて、麺の美味しさを加速させる。
麺の至高の喉越しを楽しむうちから、もう次のひと口が楽しみでしょうがない。
強いてひとつ申し上げるなら、レアチャーシュー?がややパサで、直前の本家には遠く及ばなかった。
別売りの追い飯をどうしようかと思ったが、確認すると300円。
なるほど、それで本家と同じ値段になる訳か。
こう分けられると、何となく追い飯が高い気がして自重した。
[トッピング]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12870151944-15494462931.html
[モッチリ麺に絡みつく]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12870151944-15494462953.html
■ 感想など
ビヨーンと伸びる粘り腰麺、計算され尽くしたタレとトッピング。
追い飯を食べなかったり、細部で未完を感じたりしましたが、それでもハンパない満足感でした。
麺友さんが食べていた「極太手打拉麺」も気になったので、いずれまた訪れてみたいです。
その時も本家との連食ルートになりそう。
ご馳走様でした。
【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:麺
・減点ポイント: