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「政宗 塩 1,000円」@つけ麺 弥七の写真みなさんこんにちは 小生 研オ○コと申すおぼこ娘だ。

優香 井上順 トッピング

【極上鶏塩清湯】

*店
この日は館林の産業祭だ。その前にコチラ『つけ麺 弥七』さんへお邪魔してみた。
早開けしていただけたので混雑前に入店、悩むことなく表記をオーダーと相成った。

*丼
煮鶏、エロロゼ、煮豚、メンマ、味玉(サンクス)、白髪ネギ、分葱、糸唐辛子が表層が黄色めなスープに載って到着だ。

*スープ
表層の鶏油の甘みと素スープの鶏が融合し鼻腔を駆け抜ける。
決して鶏油頼みではないのがコチラのお店のスゴイところ、カエシダレのバランスも非常によく塩ダレの存在は意識させないのに適切な塩分濃度なのだ。
昆布由来の旨味が下支えした極上鶏塩清湯なのだ。

*麺
パツパツとした食感の細ストレート麺はスープの持ち上げこそ得意ではないが、麺に纏わりついたスープの美味さで箸が止まらない。

*具材
パサつき皆無のシットリ鶏ムネ、煮豚もエロロゼも盤石の肉質であり、スープに負けず劣らずの原価率の高さを想起させる。味玉は黄身がネットリとしたミディアムレア、調味やや濃い目で美味いとしか言えない。

*総評
材木屋なき今、地鶏研では代替えできないがこちらの一杯は確実に其れに叶う。
また食いたいのでR。

ごちそうさまなわけだが

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