鴨出汁中華そば かわなの他のレビュー
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コメント
おはようです
私も鴨は好きです。
鴨と蛤が拮抗するとはメチャ味わって見たいです。
しかしスープが少いですよね。
このスープにこの麺ありって感じで私は良いかもです😄
黄門チャマ | 2024年11月28日 08:40昨日、めんこいブログを見てメモしてました。
我が家も新婚時代から猫を飼ってて都合35年
3匹を代々飼ってましたが最後の愛猫が7月に
15歳で亡くなり今は飼ってません。
60歳過ぎると買えませんし(涙)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2024年11月28日 09:03貝麺 みかわはブックしてますが未訪問
さすが貝麺の新ブランドだけに国産ハマグリとはいいですね
そこに合わせてる鴨も美味しそう
特に鴨肉にソソラレますw
〉長野駅南口から徒歩3分
電車にまったく乗らない自分も
中野で長野駅聞いたことがない気が…?
右京 | 2024年11月28日 11:30↑単純な誤変換でした(笑)
RAMENOID | 2024年11月28日 13:07osをアップデートしてから、余計な予測変換する
RAMENOID | 2024年11月28日 13:08こんにちは。
中野通りめちゃ良く通るんですがコチラは完全に見落としてました。
まぁバスで早朝の回送なので気付かなかったのかも…。
鴨と蛤とは鴨好きも貝好きも納得しそうな一杯で旨味も強そうですね。
ノブ(卒業) | 2024年11月28日 14:09どもです!
みかわさんの動物を鴨に置換したというのがなかなか分かりやすかったです
レポでかぶされるとかは全然いいんですけど
最近、なぜかピックアップレポで3番手に表示されることが多いのが非常に不服です
6年近くRDBやっててそんなことなかったのに
ここ1年頻発しているのが萎えます
さぴお | 2024年11月28日 14:19こんにちは。
貝麺 みかわさんは相性が悪いんですよね~
先入観からかこの一杯もそんな風に見えちゃいます。
kamepi- | 2024年11月28日 15:09こんばんは^^
みかわさん系で塩がこれオンリーとなれば
私も同じチョイスになると思いますよ。
新鮮な驚きまではいかないまでも、十分美味しそう。
としくん | 2024年11月28日 18:16こんばんは。
鴨と蛤の組み合わせ!?
私には全く味の想像がつきません💧
ドック前でも普段通りの麺活の方が普段の状態が分かっていいような気もしますが、やはり意識しちゃいますよね。(笑)
ケーン | 2024年11月28日 20:50こんにちは。
レギュラー装備で鴨肉4枚ものってくるのは嬉しいですね!鴨肉大好きなので、それだけでテンション上がります^^
poti | 2024年11月28日 22:54こんにちは
鴨と蛤の一杯もいいですね。
今日は会社の会合があり、
昆布を主体に今度スープを炊いてみようと思いました。
ももも | 2024年11月28日 23:01みかわさんは未訪ですが、
そちらよりも標題の方が惹かれます。
機会あらば。
おゆ | 2024年11月29日 07:44こんにちは。
みかわさんの新ブランドは鴨の店でしたか。
蛤は桑名と九十九里が有名ですが、鹿島灘も大きくて美味いと思っています。
glucose | 2024年11月29日 09:46おはようございます^^
私も先日同じものをいただきましたが
同じような感想でした。
ビックリするものはありませんが安定の美味しさでしたよね😆
mocopapa | 2024年11月30日 04:25こんばんわ〜!
「貝麺 みかわ」さんの新ブランドですか?
塩つけ麺が無かったのは残念でしたが「棣顎」の麺なら細麺で提供するコッチの方が良かったのでは?
いずれにしても、また良いお店がオープンされましたね。
バスの運転手 | 2024年11月30日 17:39「みかわ」も強気の攻めの姿勢で店舗増やしてますよね😉人は確保出来てるのか少し心配です🤔
川崎のタッツー | 2024年12月2日 11:12こんにちは
自分は鴨大好きなのでハマりそうです😌
チャーシューがすべて鴨肉なのも最高ですね🦆
シノさん | 2024年12月4日 15:17
RAMENOID
BUBU
北崎ウンターデンリンデン
けーやん

ダスティ





高田馬場→東中野と連食きた後の3軒め。
次に狙ったのは、今月22日に開店したこちら。
「貝麺 みかわ」さんの新ブランドとのこと。
何となく想像はつくが、悪くはないだろうと。
何にせよ、鴨には惹かれる。
店は、中野駅南口から徒歩3分ほどの駅前通り沿い。
手前には、「二代目武道家」さん、「つけそばBONSAI中野店」さん、左隣には「本家 中野大勝軒」さんと、ラーメン屋さんに囲まれている。
これまた、すごいところに開店したものだ。
昼のピークを過ぎた14:00過ぎの到着で、外待ち3人。
行ったのは開店3日め。
木目を生かした和の外観も、開店祝いの生花も目立つからね。
しばらくは、周囲の店はキツいだろう。
入り口横の柱には、「麺屋棣顎謹製」の札が貼られ、生花も贈られていた。
棣顎麺を使う店に外れなしの法則はここにも生きるか。
12〜13分ほどで声がかかり店内へ。
液晶画面の券売機。
初期画面は、「鴨と蛤の中華そば」、「鴨出汁中華そば」、「鴨つけめん」、「鴨まぜそば(準備中)」となっている。
麺フェチとしては、さぴお氏が召し上がった「合い盛り鴨つけめん」が気になる。
店内に招き入れてくれた若い男性店員に、「つけ麺は醤油だけですか?」と聞いてみると、店長さんらしき方に確認し、「そうです。」とのこと。
麺フェチと塩派&貝塩好きの葛藤……後者が勝利した。
「鴨と蛤の中華そば」は塩のみ。
特製等の具増しもあるが、1店目の量が多かったのもあり、デフォでいこう。
価格は1080円である。
券を渡しながらカウンター席へ。
男性店長さん、助手さん、フロア担当のまだ慣れてない若い男性、男性ばかり3人での営業。
蘊蓄を読みながら待つこと5分、提供されたのは、紫玉ねぎが「貝麺 みかわ」さん系らしい、ファーストブランドと似たビジュアルの一杯。
麺は、加水控えめの細ストレート。
見た目はパツパツそうだが、そこは棣顎さん。
しなやかで粘るような腰があり、小麦の味わいも豊か。
低加水細麺ならこんな麺が好きだな。
流石にここは外さない。
蘊蓄には、北海道産「きたほなみ」を使用した中太ストレート丸麺と書かれていた。
これは中太という川崎なんだね。
スープは、鴨と蛤が拮抗する塩清湯。
旨味もしっかり伝わり、これは好きだな。
しかし、ビジュアルからくる印象もあり、やはり「貝麺 みかわ」さんの貝塩と被る。
動物を鴨に置き換えた感じかな。
塩の蘊蓄には、「国産はまぐり(九十九里・桑名)をじっくり炊いた強い旨みの蛤出汁を鴨清湯とブレンド。」、鴨については、「国産の合鴨を丸ごと長時間炊き鴨本来の旨味を凝縮した」と書かれていた。
具は、白髪ねぎ、万能ねぎ、紫玉ねぎ、メンマ、チャーシュー。
トリプルねぎは、ビジュアルにも貢献。
短冊状のメンマは、メンマというよりも筍っぽい。
チャーシューは豚2枚鴨2枚かと思ったが、全て鴨なのかな。
蘊蓄には「低温調理を施し、特製タレに漬け込んだしっとりとした食感の国産鴨ロース」とある。
デフォで1000円+アルファだが、これだけ鴨が載れば文句なし。
少なくともチャーシューは、このセカブラの特徴だ。
鴨食べたい人にはメチャ響くと思う。
麺量は140g.くらいかな。
固形物完食。
スープもほとんど飲んでフィニッシュ。
鴨と蛤が拮抗する間違いない美味しさの鴨貝塩。
もちろ私好みなのだが、「貝麺 みかわ」さんのセカブラとして、想像の範囲を大きく上回るという感じではなかったので、採点は標記通り。
周囲の店は、しばらくは苦戦しそうだが、メニューはあまり競合してないし、長年の常連客はいると思うので問題ないかな。
蘊蓄と並んだ別パウチには、この店を出すに当たっての、店主からの熱いメッセージが。
研究と開発を重ね、鴨を中心とした期間限定ラーメンも出していくとのこと。
健闘を祈る。
蛇足;
この日は3店
アルコール抜きの麺活が続くが、ドック前だし仕方ないかな