鴨出汁中華そば かわなの他のレビュー
mocopapaさんの他のレビュー
コメント
おはようございます
黒七味入れた方が好みな感じのようですね
物足りなさを解消させ輪郭もくっきりと
ナイスなアイテムですね
キング | 2024年12月6日 07:45ラーメンストリートなんですね
貝麺みかわのセカンドも気になりますが
まずはみかわの方を早く行きたいですねw
右京 | 2024年12月6日 08:53おはようございます!
大勝軒のすぐ近くに、みかわの2号店が居を構えたんですねェ〜
鴨と蛤の存在感がどっちつかずだったのは、ちと残念でしたね😓
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2024年12月6日 09:01どもです!
あの辺はめちゃくちゃラーメンストリートですよねぇ
この貝のメニュー、気になっていたんですが
もう少しラーメンらしいパンチがあったほうがより美味しくなりそうですね
さぴお | 2024年12月6日 10:37ちょっと気になっていましたが、
貝麺みかわのセカブラなんですね。
全体的にイマイチな感じなのでスルーしときます😁
NORTH | 2024年12月6日 11:35こんにちわ~
なかなか良さそうな麺顔ですね~。
鴨とか蛤とか気になりますし、BMしときまーす♪
たく☆ | 2024年12月6日 12:24こんにちは。
ちょっと残念でしたね。
新店あるある?
ブラッシュアップ期待しましょう。
いたのーじ | 2024年12月6日 12:31こんにちは。
あっさりめで女性受けしそうな一杯ですね。
卓調充実しているようなので、あえてオリジナルブレンド狙いでしょうか。
glucose | 2024年12月6日 16:09こんにちは。
鴨も蛤も少し主張控えめな感じですね!中野はラーメン屋たくさんありますが、あまり麺活したことないんですよね(>_<)飲みには何度も行ってるんですが🤣
poti | 2024年12月6日 16:39こんばんは。
もう一歩な感じのようですね~
今後に期待したいです。
kamepi- | 2024年12月6日 18:04醤油は鴨単体なんですよね
そっち食べた方が面白いのかな?
合い盛りのつけ麺も面白そう
RAMENOID | 2024年12月6日 22:48おはようございます^^
鴨も蛤も二軍同士って感じなんですかね。
一軍のガチ勝負か、どちらかピンで攻めてくるか
メリハリ効いたのが好きです。
としくん | 2024年12月7日 06:05おはようございます
鴨と蛤の組み合わせなんて、めちゃ旨そうじゃないですか!
どちらも単独でメインを張れそうなだけにバランスが難しいのかもしれないですね。
コウスケ(雑種;18歳) | 2024年12月7日 10:04赤の斑点はアーリーレッド✨紫玉ねぎなんですね😳てっきりクコの実とは珍しいなぁと写真から思ってましたよ🤭
川崎のタッツー | 2024年12月7日 11:40こんにちは
新店突撃ですね。
ちょっとハードル上げ過ぎましたかね。
まあ、これからの展開にも期待しましょう。
ももも | 2024年12月8日 05:44
mocopapa
BUBU
北崎ウンターデンリンデン
けーやん

ダスティ





糀谷の中華ソバちゃるめで美味しい一杯をいただいた後、2軒目で狙ったのが11月22日に中野で開店したばかりの【鴨出汁中華そば かわな】
「貝麺 みかわ」さんのセカンドブランドとのこと。
場所は中野駅南口の武道家と道を挟んだ隣で奥隣は中野大勝軒というラーメンストリート。
到着時、12:11で店内満席で外待ち2人に接続。
大勝軒つけそば、鴨出汁中華そば、横濱家系ラーメンの袖看板が並んでいます。
全く違うジャンルですから共存できそうですね。
和風なファサードで目を引きます。
店頭には麺屋棣鄂の祝花があり、入り口には「棣鄂謹製」の文字があり、棣鄂の麺を使用していることがわかります。
棣鄂の麺を使っているお店は美味しいから期待できますね。
少し待って入れ替わりで入店すると左手に液晶画面のハイテク券売機があり、「鴨と蛤の中華ソバ」「鴨出汁中華そば」「鴨つけめん」「鴨まぜそば」の4種類の画面があり、まぜそばは未提供。
鴨と蛤の中華そばをタッチし、paypayで支払い。
店員さんの案内でカウンター奥の方の席に着席します。
店内は三角形で奥に行くほど細くなる作りで、カウンター8席。店長さん、助手さん、フロア担当の女性店員さんの3人体制。
卓上の蘊蓄を読みながら待ちます。
卓調は焙煎した黒胡麻、唐辛子、青海苔、山椒など7種類の素材をブレンドした自家製黒七味のみ。
これは楽しみ。後で試しましょう。
5分くらいでカウンター越しに着丼です。
麺顔はアッサリでアーリーレッドが色彩のアクセントですね。
白地にくすんだ紺色の模様が入った薄めの丼です。磁器かな?
中々お洒落な丼です。
トッピングはチャーシュー2種類、メンマ、刻み白葱、分葱、アーリーレッドと3種類の葱。
まずはスープからいただきます。
ずずずぅぅぅううう~ワ━(*゚∀゚人゚∀゚*)━ィ♪!まいぅ~~♪
スープは鴨出汁と蛤出汁が両方ともアッサリ煮だしたWスープで悪くはないけど物足りなさが漂いますね。
美味しいのですがどちらもメインを貼れる濃度ではないので。
蛤は九十九里・桑名産と書かれていましたが美味しい蛤出汁のお店に比べちゃうともう一つ。
鴨も癖が出ないように丁寧に出汁をとっていると思うのですが、パンチが足りない感じ。
出汁では無くて油が弱いのかな。
麺は「きたほなみ」を使用した中太ストレート麺え加水はやや低めの丸麺。
茹で加減はジャストですがしなやかな麺で喉越しがいいですね。
小麦の風味もいい感じ。
つけめんの麺は「あやひかり」を使っているようなので、つけめんの麺で食べてみたかったですね。
そういう選択肢はないですが(笑) あやひかりの麺は好きなので。
3種類の葱を絡めて麺をいただくのがいいですよ。
チャーシューは豚の肩ロース肉と鴨肉の2種類。
肩ロース肉のチャーシューは低温調理の後に焼かれた物でしょうか。
柔らかくて肉の旨味もシッカリ感じられます。薄いのがちょっと残念でした。
鴨ロース肉チャーシューは2枚。味わいはアベレージ。
メンマはタケノコっぽい食感でナイス。
終盤、卓調の黒七味を投入すると味わいの輪郭くっきり出て来て、これは最初から入れたら印象違うでしょうね。
焙煎した黒胡麻、唐辛子、青海苔、山椒など7種類の素材をブレンドした自家製黒七味。
これはナイスですね!
サクッと完食。「貝麺 みかわ」は好きなので期待しましたが、もう一つかな。
これからブラッシュアップしてさらに美味しくなっていくでしょう。
それを願って。
ご馳走様でした。ヾ(@^▽^@)ノ