RAMENOIDさんの他のレビュー
コメント
どもです。
ビールが背脂を中和しそうな気がしますが(笑)
スープが付いてるわけではなくタレのことですね。
ラーするガッチャマン(通院中) | 2025年1月14日 07:34↑、これ、汁なしじゃないですよ
RAMENOID | 2025年1月14日 07:40なるほど、量より質重視のお店なんすね。
ど・みそとはチト異なる雰囲気ですが、その違いを体感してみたいッス。
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2025年1月14日 08:38おはようです
背脂を多く摂取すると確かにお腹が下りますね。
逆に冷たいビールで固まって難を逃れるかもしれなかったですよ。
二郎系のヤサイなしの感じ見たいですね。
1度二郎系でヤサイなしで食べましたが有りでした。
レポの文面で「ビール魔」とは…🤔
黄門チャマ | 2025年1月14日 09:34「びーるも」と打ったつもりが「びーるま」と打ってしまったようです
RAMENOID | 2025年1月14日 10:43こんにちは。
確認のLINEを送ってくれただけでお嬢様喜んでくれているかと。
自分もお嬢から返信来ると妙にうれしくなります。
glucose | 2025年1月14日 12:56こんにちは。
「冷たいの飲むと、セアブラが固まって腹を壊しそうなのでやめておいた。」←これ考えたことなかったです!たまに二郎系でお腹ゆるくなるとき、もしかすると冷たい物たくさん飲んでたのかも!となりました🤣
poti | 2025年1月14日 15:00どもです!
ちょいと気になっているお店ですが
麺のレビューを読むとちょいと首をかしげてしまいました。
優先リストから解傭いたします。
さぴお | 2025年1月14日 18:01おばんです ども。
”八丁堀”これまた かなり懐かしい響き 嗚呼 青春 っていう感じかな。
ごたごたした感じのスープに 玉ねぎ これの組み合わせ 最高ー! ですね。
村八分 | 2025年1月14日 19:01こんにちは
背脂の一杯いいですね。
東京駅からもそう遠くない感じですね。
こちらは是非行ってみます。
ももも | 2025年1月14日 19:56こんばんはぁ~♪
背脂好きなので気になってましたが麺が硬そうなので
スルーかなぁ~。
娘さんとLINEで連絡取り合うのは良いですね。
便利な世の中になりました。
mocopapa(S852) | 2025年1月14日 21:07こんばんは😃
非乳化二郎っぽいスープに背脂、ワシポキ麺ですか。
どみその味噌はそこそこスパイスパンチありましたが
これはそんな風でもなさそうですね。
としくん | 2025年1月14日 21:20こんばんは。
夜に食べると背徳感半端なさそうですね。
それでもこれは食べてみたいと思いましたがキャシュレスなんですね。
店頭でメニュー選ぶのも面倒ですし、諦めます💧
ケーン | 2025年1月14日 21:28こんばんは。
ど・みその新展開で二郎ぽい背脂ラーメンですか。
八丁堀のリーマンにうけるかな?
kamepi- | 2025年1月14日 22:38セアブラに特化したユニークなお店ですね。
大崎さんもセアブラ大好きなんですね(笑)
おゆ | 2025年1月14日 22:39燻製玉子と言ったら新大久保の閉店した名店「竈」を思いだしますね☺️
川崎のタッツー | 2025年1月16日 18:03
RAMENOID
トッC
とらとらとらじ


レインマン





ど・みそさんの新展開?
田町→人形町と連食した後は、徒歩で八丁堀まで移動。
次に狙ったのは、先月24日、クリスマスイブにオープンしたこちら。
ニンニクセアブラで、クリスマスを過ごした方がいるんだろうな(笑)
大崎氏も官僚さんも、けっこう注目している感じだったので、気になっていた。
店は、東京駅八重洲中央口から東へ1kmほどの裏路地。
11:30を回った頃の到着で、外待ちなし。
こちらは、完全キャッシュレス制。
入り口外に掲げられたボードのQRコードを読み込むと、直前の店と全く同じ、「ISSUE PANDA」という名前のサービスのようだ。
メニューは、「ラーメン」と、その辛いversionの基本2種。
デフォでもよかったが、燻製味玉増しを選んでみた。
価格は、デフォ+200円の1100円である。
ビールもあったが、冷たいの飲むと、セアブラが固まって腹を壊しそうなのでやめておいた。
PayPayで支払いを済ませると、QRコードが表示されるので、入店して機械に読ませると、食券がプリントされる。
券売機がない以外は直前の店と全く同じだったので、私はメチャスムーズにいった。
しかし、戸惑っている客も多かったな。
店内は7割ほどの入り。
券を渡しながら、空いていたカウンター席へ。
店長さんらしき男性はじめ、計3人での営業だ。
ニンニクの有無とセアブラの増しを聞かれるので、両方お願いした。
9分ほどで提供されたのは、背脂たっぷりな上に味付け背脂も中央に載った、ブラペが振られた一杯。
麺は、低加水の平打ち極太縮れ。
かなり硬めな茹で具合で、ワシボキとした食感。
二郎系の麺と言っても色々だが、角ふじ系のような硬さだ。
小麦の香りも豊かで、これは美味しい。
表面に液状油の層があり、固形の粒もたくさん浮いているアブラギッシュなスープ。
濃いめの醤油スープは、非乳化系の二郎風スープっぽい。
ギタギタスープを、上に予め振られたブラペの辛みと香りが引き締める。
燻玉の香りもなかなか合うな。
これは確かに美味いわ。
具は、背脂、味付き背脂、ねぎ、玉ねぎ、刻みニンニク、燻製玉子、チャーシュー。
とにかく、具のリストに加えたいほどアブラたっぷり。
背脂まみれの青ねぎは、あまり役に立たないほどだが、ちょい色味を加えている。
それよりも印象的なのは、細かく刻まれた玉ねぎ。
ショリショリとした食感が、背脂によく合う。
玉ねぎがあると、ちょいスタ満っぽさも感じるな。
刻みニンニクは程よい量。
背脂との相性もいい。
燻玉子は、実にスモーキーな香りを放っている。
黄身の火の入り具合も絶妙なので、この香りが好きなら増して損はない。
肉は薄くて小さいのが、5〜6枚と、小さめの塊が1つ。
二郎系とくらべると、ボリュームはあまりないが、見た目よりは多く、脂の下からゾロゾロ出てきた。
塊が煮豚、薄切りが釜焼きなのかな。
これはまあまあ。
麺量は150gほどだと思う。
固形物完食。
スープは、体に悪いと思いながらも、玉ねぎをすくっていると、けっこう飲んでしまう。
私より年上の大崎氏が完飲してしまったというのも分かるわ。
私は少しだけ残してフィニッシュ。
ワシボキとした低加水太縮れ麺使用、ブラペの効いた背脂まみれの醤油らーめん。
二郎系の味が好きで、野菜は抜きでもいい、麺量は半分でもいい、とにかく美味いのを……という人なら、間違いなく気に入ると思う。
ただ、二郎系とのコスパの比較からは逃れられないのが痛いところ。
野菜はないので、麺量や豚に二郎系並のボリュームを求めると苦しいかな。
麺大盛が+200円、煮豚チャーシュー増し+300円、釜焼きチャーシュー増し+300円。
背脂や肉の質などは、もちろん高級感があるので、単純な比較はできないが、ボリュームを求めるのなら二郎系に行った方がいい。
平日のランチタイムなので、スーツ姿の勤め人が多かった。
午後の仕事も頑張って!
私は次に行く。
蛇足;
育休中の末娘が、八丁堀の会社で働いていた気がして、この辺だっけ?とLINEを送ってみた
すると、2022年頃はそうだったが、産休直前は、虎ノ門ビジネスタワーの本社だったので、今も所属はそっちとのこと
へえ
オヤジは何も知らないなぁ(笑)