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今回はふらっと東京・神田にやってまいりました。ここはなんとも思い出のある地でして。実は5年前、御茶ノ水で本業の研修中によく通っていた思い出の店。「あの濃厚スープ、今も健在かな?」とワクワクしながら久々の訪問です( ゚Д゚) 2000年3月創業と老舗のわいずさん。秋葉原にも支店があり、さらに豊島区大塚にはセカンドブランド「中華そば喜富」もオープンされています。店主さんは板橋区にあったラーメンショップY‘s出身です。宅麺100選名店を受賞、ラーメン オブザイヤーTRY 新人賞の受賞歴もあるなど、TVや雑誌にも多数取り上げられているそうな💡 さて、5年ぶりの味は果たして…?昼から飲んでほろ酔い気分で行ってきました🍺(笑)------------------------------------注文から10分ほどで着丼。ああ、この見た目…超絶懐かしい!茶色みを帯びた濃厚そうなスープの表面には、家系特有の鶏油がキラキラ。 具材の鎮座っぷりを目の当たりにすると、「ああ帰ってきたなぁ」と感慨深くなります。花びらのようなチャーシューの上にはほうれん草がたっぷり。海苔に味玉と食欲がそそり、思わず小ライスも追加★【スープ】わいずさんのスープは豚ガラ、鶏ガラ、昆布を大量に使用しているとのこと。とろみがありながら、醤油のキレがバチバチと舌を刺激してきますね。そして豚骨の獣感がしっかり押し寄せる! そうそう、このザラつきが個人的に“わいず”の魅力なんです。そして鶏油が多めに使われているので風味がグッと豊かに。もう旨味がやべぇっす。【麺】やや縮れた太麺。三河屋製麺と共同開発しているそうで、やや加水が高そうでスープとの絡みが抜群です★ 家系に多い酒井製麺とも違い、麺も程よい長さでウェーブが特徴的。噛むとモチッとした食感がクセになるし、小麦の香りもふわりと鼻をくすぐるね~。他トッピングなど詳細はこちらから👇https://webdesign-gourmet.com/tokyo-32
ここはなんとも思い出のある地でして。
実は5年前、御茶ノ水で本業の研修中によく通っていた思い出の店。
「あの濃厚スープ、今も健在かな?」とワクワクしながら久々の訪問です( ゚Д゚)
2000年3月創業と老舗のわいずさん。
秋葉原にも支店があり、さらに豊島区大塚にはセカンドブランド「中華そば喜富」もオープンされています。
店主さんは板橋区にあったラーメンショップY‘s出身です。
宅麺100選名店を受賞、ラーメン オブザイヤーTRY 新人賞の受賞歴もあるなど、TVや雑誌にも多数取り上げられているそうな💡
さて、5年ぶりの味は果たして…?
昼から飲んでほろ酔い気分で行ってきました🍺(笑)
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注文から10分ほどで着丼。
ああ、この見た目…超絶懐かしい!
茶色みを帯びた濃厚そうなスープの表面には、家系特有の鶏油がキラキラ。
具材の鎮座っぷりを目の当たりにすると、「ああ帰ってきたなぁ」と感慨深くなります。
花びらのようなチャーシューの上にはほうれん草がたっぷり。
海苔に味玉と食欲がそそり、思わず小ライスも追加★
【スープ】
わいずさんのスープは豚ガラ、鶏ガラ、昆布を大量に使用しているとのこと。
とろみがありながら、醤油のキレがバチバチと舌を刺激してきますね。
そして豚骨の獣感がしっかり押し寄せる!
そうそう、このザラつきが個人的に“わいず”の魅力なんです。
そして鶏油が多めに使われているので風味がグッと豊かに。
もう旨味がやべぇっす。
【麺】
やや縮れた太麺。
三河屋製麺と共同開発しているそうで、やや加水が高そうでスープとの絡みが抜群です★
家系に多い酒井製麺とも違い、麺も程よい長さでウェーブが特徴的。
噛むとモチッとした食感がクセになるし、小麦の香りもふわりと鼻をくすぐるね~。
他トッピングなど詳細はこちらから👇
https://webdesign-gourmet.com/tokyo-32