RAMENOIDさんの他のレビュー
コメント
どもです。
この沿線、行く店が無いほど既に行っちゃたんですね(笑)
都内のラヲタにもそんな人いませんよ?
ラーするガッチャマン(通院中) | 2025年3月15日 07:36ここのスープと雲吞は美味しかったですね。
確かにつまみで注文すると結構なお値段になっちゃいますね。😢
mocopapa | 2025年3月15日 07:49こんにちは。
麺が惜しいですね。
BMはしてるんですが、日本人の店員がいないと萎えそうです。
kamepi- | 2025年3月15日 08:20RAMENOIDさん、
僕は醤油を食べましたが、ワンタンしか記憶に残ってません。
ワンタンは旨いですよねえ。
まなけん | 2025年3月15日 13:05モコさんも食べてましたね
近くのRamen翡翠は並び緩くなったんでしょうかね?
この麺顔はワンタン好きからすると本当にソソラレますね〜
皿エビワンタンが900円ですか(@_@)
余程ワンタンがデカいんでしょうかw
右京 | 2025年3月15日 14:31続いてどうも~!
一軒目、結局ハートランドになってようですが、この日はビールの気分じゃなかったんですか?
ビール好きなのに珍しいですね。
ちょっとお高め感はありますが自分もエビをチョイスすると思います。
バスの運転手 | 2025年3月15日 15:48つまみのワンタンでお酒を飲んで、ゆったりラーメンを食べてみたいですね。
James namy | 2025年3月15日 16:29こんばんは。
モコさんも納得するであろうワンタンはいいつまみになりそうですね^^中国のビール、出張で行ったときに色々と飲みましたが、割と飲みやすいすっきりしたビールが多くて美味しかったです♪
poti | 2025年3月15日 17:52こんばんわです
このお店は11時00分~翌朝4時30分までの営業は東京ならではですね。
近辺の方ならラーメンやアルコールを楽しめると思います。
私も催事以外で東京に行きましたが東京も良いですよね😍
黄門チャマ | 2025年3月15日 18:44こんにちは
こちらはモコさんの為にある感じですね。
海老ワンタン、実に美味しそうですね。
お酒は対外頂くのですが、ハイボールは苦手です。
ももも | 2025年3月15日 20:06おばんです ども。
ワンタンの隙間に 一部分に麺が露わになっていますが、これは店側が設定したデザインでしょうかね? いい感じ!
見た目、プッツン艶消しのように感じますが、そうでもなかったようですか。
ほうれん草も いいですが、趣き的には この塩味 この顔にはネギのほうがいいですかね!
村八分 | 2025年3月15日 20:10こんばんは。
和さん!?は残念でしたね。
私はちゅるりん食感が少し苦手意識があるので率先して頼まないのですがワンタン好きなら良さそうですね。
ケーン | 2025年3月15日 20:12↑村さん
私が引き出しました
RAMENOID | 2025年3月15日 20:25こんにちは。
千代田線沿線攻めていますね。
まさしくワンタンだくの一杯。
glucose | 2025年3月15日 22:49おはようございます😃
ワンタン見るからに美味しそうですよね。
モコさんも褒めてました。
まぁナイスリカバリー。
としくん | 2025年3月16日 06:34
RAMENOID
かずたか
りるは
ひぐま

プリティ





祖師ヶ谷大蔵の後の2杯め。
帰り際、再度赤坂で途中下車。
最初は豚骨の店を狙ったのだが、「売り切れ終了」の札が。
雪予報だったので、昼分しか仕込まなかったのかも。
ということで、昨年2月に開店した、近くのこちらへ。
店は、千代田線赤坂駅の1番出口を出るとすぐの場所。
赤い幌には雷紋に囲まれた店名、ガラス戸の枠まで赤い。
どう見ても中華なお店だね。
19:00少し前の到着。
入店すると、広めの店内は8割ほどの入り。
平日からアルコールが入り、かなりの熱気を感じる。
後会計式注文はQRコードを読み込む今時のシステム。
わんたんを中心とした様々なつまみがあるが、麺とアルコールでいく。
麺メニューは、わんたんなしの「らーめん」や、「担担麺」もあるが、わんたんが載ったものが主流。
「わんたん麺」、「鶏清湯わんたん麺」、「エビわんたん麺」、「エビ清湯わんたん麺」等。
「清湯」と入らないのは、背脂メニューなのかな?
エビわんたんが載った清湯を選択。
ビールは、日本のものだけでなく山東や台湾のものもあったが、ハイボールでいこう。
麺は、1300円+550円、計1850円也。
スタッフはほとんどが中華系で、女性4、男性1という構成。
中華じゃないアジア系の女性もいたし、会計していた女性は日本人かな?
まず出されたのは、専用ジョッキに注がれた角ハイボール。
最近、ウイスキーをよく飲む。
角瓶は特別感はないが、ネガ要素の全くないウイスキーで、料理によく合うよね。
定番の美味しさだ。
ハイボールから遅れること5分で提供されたのは、中央にクシャっと盛られたほうれん草が印象的な、わんたんダクの一杯。
見えなかった麺を引き出し、写真を撮ってから戦闘開始。
麺は低加水の細ストレート。
かん水が控えめなのか、白っぽく腰が弱い印象。
清湯系にはよく合うかな。
でも、この麺なら、町中華で使われるような、いわゆる中華麺の方が好きかも。
その代わりと言ってはなんだが、スープは想像を超えて美味い。
鶏メイン、その他乾物か。
中華料理屋さんでいただく麺のスープのような味わいなのだが、出汁感はその範囲を超えている。
香り付け程度の軽い醤油感もある気がしたが、「鶏清湯わんたんスープ」は(醤油)、「エビわんたんスープ」は(塩)とわざわざ書かれているので、エビは共通で塩と判断した。
具は、ねぎ、ほうれん草、メンマ、ナルト、海老わんたん。
ねぎは輪切りで少量。
ほうれん草は多めなのが嬉しい。
ナルトとともに、彩りにも貢献している。
メンマは普通の形状だが、歯応えがよく、美味しかった。
さて、メインはわんたん。
皮が薄めでちゅるんちゅるん。
これにはワンタンマンのmoco先輩も納得だろう。
餡はプリプリのエビがたっぷり。
一つのわんたんに2尾入っているかな。
これが計5個ほど。
肉わんたんが載っていると思われる「わんたん麺」より200円高いが、エビわんたん好きならこっちだろう。
「らーめん」は900円なので+400円だが、いただく価値はあると思う。
麺量は130gくらいだと思うが、わんたんで腹は満たされる。
固形物完食。
たっぷりめのスープもほとんどいただいてフィニッシュ。
プリプリ海老がたっぷり入った中華系わんたん麺。
場所柄仕方ないが、ちょっとお高めに感じるのと、麺がイマイチなので標記の採点。
mocoさんがレビューに、「スープとわんたんが美味しかったので本当はワンタンとつまみで🍺をいただくのが良いのかもしれませんね。」と書いているのがよく分かった。
しかし、「皿わんたん5個」は700円、「皿エビわんたん5個」だと900円。
ちょっとつまみとしてはお高くて、手が出しにくいかな。
夜麺活なので2杯で終了。
町田帰り沿線麺活もストックが少なくなってきた。
アルコールなしなら何店かあるのだが、夜だから飲みたいんだよね。
町田から北千住までの小田急線&千代田線沿線で、いい未訪店ないかな。