コメント
おはようです。
懐かしの味を求めてしまいがちなのに、よく違うメニューを頼めましたね。
それでもそれが正解な一杯にで逢ったというのは、確かな店なんですね。また行かねば!
すてぞー | 2025年5月6日 06:02おおおお!麺や拓!と思いきや松江に支店ですか!
ライトな豚骨魚介が実に好みでした。
醤油はこんな感じなのですね
久しぶりに懐かしいブランド名見てほのぼのしてます
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2025年5月6日 09:53あ、間違った鶏魚介でしたねこの系統。
確か天満にも系列があってそこは結構利用してましたー
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2025年5月6日 09:54こんにちは。
懐かしの味ではなく醤油を選択されましたか。
スープの色合いもチャーシューも、見るからにハイレベルなのが伝わって来ますね。
醤油はまろ味のあるものよりキレがある方が好みです。
ノブ(卒業) | 2025年5月6日 10:01すてぞーさん
どんなラーメンか興味が湧きましてね。
確かな実力を感じることができました。
カナキン | 2025年5月6日 22:02とまそんさん
堀江の店には何度か行きましたが、
私も天満の「麺や 輝」のほうが多かったかも。
あちらは「満足できなければ無料」と貼り紙があり、
お代を払わずに帰る客にたまたま遭遇しました。
なんだか嫌な思い出です。
カナキン | 2025年5月6日 22:07ノブさん
私もキレのある醤油が好きですね。
大阪に行ったら、懐かしの味に会いに行きたいです。
カナキン | 2025年5月6日 22:08
カナキン
なまえ
BUBU

鶉






あの魚介の効いた白湯スープは当時大阪では別格だった。
その支店が松江にあることを知って訪問。
懐かしの味ではなく、こちらの品をいただいた。
濃いめの醤油色のスープに厚めの油が浮く。
黒いレンゲでスープをひと口味わうと、
バシッとキレのある旨味に目が覚めるよう。
動物系と魚介系がせめぎ合う絶妙なバランス。
背脂と鶏油が厚みを、醤油がパンチを加えている。
おそらく無化調だけど、もの足りなさは全くない。
うねりのある中太麺は全粒粉入り。
シコシコと軽快な歯ざわりが特徴的だ。
咀嚼するうちに小麦の甘みが滲み出る。
肉の旨味が楽しめるチャーシューも素晴らしい。
店員さんの明るい接客を含めて文句なし。