コメント
おはようです。
チャンポン、パスです(笑)
すてぞー | 2025年9月16日 06:10おはようございます。
手作りの魅力もいいかもしれませんが、やはり具材は均等にして欲しいところでもありますよね。
生卵を入れて食べた事がないので、どんな風にスープに干渉するのか興味あります。
ノブ(卒業) | 2025年9月16日 08:41すてぞーさん
パスしようと思えばいつでもできるのに、
いつもちゃんぽんへのコメントありがとうございます✨
カナキン | 2025年9月16日 23:29ノブさん
そうなんですよね。
大きなボウルに順番に野菜を積み上げたら、
手づかみで均等にとれるわけがない。
均等に入れられる工夫はできるはずですけどね。
カナキン | 2025年9月16日 23:32長崎でちゃんぽん注文すると、だいたいそんなもんですw
同じ量が入る事はありません。海鮮類や肉にはある程度気を配って盛り付けているようですが、野菜類はかなりテキトーですw
恐らく長崎市内や島原方面の散策も計画なさっていると思いますので、ちゃんぽんは具のバリエーションがいい加減、そんなマインドで楽しまれて下さいw
Dr.KOTO | 2025年9月21日 09:27なるほど、そういうものですか。
おおらかな気持ちでいただきますね笑
カナキン | 2025年9月21日 12:23
カナキン
itodai
グフ ゲルググ
まだおおお
RAMENOID
田中





朝10時40分過ぎの開店と同時に、カウンターが埋まる。
大ベテランのご主人の調理が目の前で見られる。
強火で熱した中華鍋の灼熱の中に、
豚肉、かまぼこ、イカ、海老などに続いて、
野菜、白湯スープ、ちゃんぽん麺を投入していく。
その間、おたまでいじるのは必要最小限。
最後は短い箸で麺だけを丼に上げて、
中華鍋からスープと具材を移していく。
半世紀にわたって継ぎ足し続けたスープは、
こってりとした旨味が豊かな動物系白湯。
この豊かな旨味だけでも味わうだけの価値がある。
モミジを追加するところを目撃できたのがうれしい。
ストレート太ちゃんぽん麺はソフトな口当たりで、
ちゃんぽんらしい雰囲気が前面に出ている。
キャベツの芯の一部に独特の匂いがあり、
野菜を全て食べ切ることができなかった。
調理時、積み上げた数種類の野菜を手掴みで入れる際、
どう見てもロットごとに種類のバラつきがある。
私のときは長ネギが多めでニンジンがなく、
その次のロットはそれが逆だったり。
手作りの魅力のひとつと言えるのかもしれないが…。