コメント
冷やしのまぜそばって食べた事ないんですよね🤔
ジャンク系だと量もですが満足度高そうですね✨
川崎のタッツー | 2025年9月11日 20:10こんばんは。
>全部!をヅケアブラと辛たまで!
全マシにさらにプラスα!?
この手の一杯は濃厚だから麺300gでも腹パンになりますよね。
ケーン | 2025年9月11日 20:42どもです。
本校のこの辺歩いてる人、頭が良い人に見えます。
今日気が付きましたが本郷なのに本号なのね。
ラーするガッチャマン(通院中) | 2025年9月11日 21:08いやぁー・・・ここ調べたら14年も前に一度行ったキリッでした
この名作「冷やしまぜ」もなかった時代。
これは良いですね!脂とガリマヨは合法的麻薬です!
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2025年9月11日 21:45こんばんは!
コンビニとかカップ麺とか、そういうところで名前が一人歩きしてるから、システムとか分からず来る方も多いのかもですね?!
私もシステム分からなくて行けないです(笑)
雨垂 伊砂 | 2025年9月11日 22:26こんばんは(^-^)
こちらの冷やしってマヨネーズってイメージですね~。
千里眼...鷹の目そしてこちら、なんとなく系譜が分かります(^^)
これが好きなら成田の冷やしも好きなはずw
みーこ | 2025年9月11日 22:29タッツーさん、実は僕も冷しまぜそばってほぼ経験値ストックないんですw
でも、もう見ての通り、ジャンクでボリュームあって食わせる、たまんないすよー
スージーのなのなQ | 2025年9月13日 02:29ケーンさん、なかなか良きカードを切りましたでしょ?
THE!背徳グルメ、背徳飯って感じで脳汁ブッシャーでした
スージーのなのなQ | 2025年9月13日 02:30ガッチャマンさん、見えますね、そして実際そうだと思います。
で、本号にしてるのが何かちゃんと仕掛けてていいですよね
スージーのなのなQ | 2025年9月13日 02:31とまそんさん、としおかの油そばや、馬賊の冷しと同じく夏の風物詩になりつつありますね
もうエンターテイメントでした、ガリマヨはマシマシでもありかも!w
スージーのなのなQ | 2025年9月13日 02:34雨垂さん、確かにそうかも、なんです。
でも、僕が居合わせた後客さんは恐らく40〜60代?
いや、僕もなんすけどねw 知らず入って大丈夫かよ?とか思いましたね
スージーのなのなQ | 2025年9月13日 02:36みーこさん、成田のあれすね。
いきてーす。そこからの北上企画も是非やりましょう!!
正直、マヨもありなんですけど、ニンニクでゴリ攻めしたかったかも?w
スージーのなのなQ | 2025年9月13日 02:38
スージーのなのなQ
マーやん









東大前駅から徒歩1分もかからぬ駅チカ立地。待ち列でも全然おかしくないお店だが落ち着いてる。神保町、市ヶ谷、そしてこちらと3店舗展開してるのもあるのかな?というか、東大がひょっとしてまだ夏休み中か??
本日どこで食べようと迷っていたら目に飛び込んで来ました冷しまぜそば。そうだ用心棒さん夏の風物詩、食べてない。
冷しまぜそば300g(1200円)を
店内、喧騒さはまるでなく穏やかな空気が流れてく。お客さんもパンパンではないからロットも個別オーダーで回りゆったりとした雰囲気。
用心棒さん、鷹の目さん、所謂、千里眼さん派生ブランドはベースの美味しさ安定感は勿論、多彩なトピアレンジが魅力。冷しまぜそばで展開できるトピは
野菜、ニンニク、ショウガ、アブラorヅケアブラ、辛たまor辛あげ、ガリマヨ。さらに、目立ってないがちょこっとPOPでカレーパウダーや、有料にはなるが追加でいける卵や、すきやきもある。
うむ、、、待ち時間にどうコールしようかと熟考する。良い意味で忙しなく回ってないので熟考にはもってこい。コールタイミングで考えた末、決めたのは
全部!をヅケアブラと辛たまで!
(結果何か何も考えてないみたいなオーダーだが違う。考えた。後客さんは何故入店したの?てくらいこの仕組みを分かってない方が多く、いやいや醍醐味をさぁ〜なんて思いつつ、まあお好みですから知らんけどと心の声を出すのは辞めた)
おっ、、、冷た!そりゃそうか、冷しまぜそばですもんね。器もったらその冷えっぷり嬉しい。お店外はわかりやすく猛暑日ですから、いくら駅まで1分以内ロケーションとは言えこたえますからこの暑さ。
美しい。千里眼の夏の風物詩冷し、その盛りとビジュの美しさから、ラーメン業界、二郎インスパイアでの冷しというジャンルを確立した。毎年色んなブラッシュアップもあり、だからこそ、夏には!みたいなランドマークにて広まったけど、さすがその遺伝子を受け継ぎ独自進化の用心棒本郷さん冷し。
赤に、黄色に、緑に、茶色に、オレンジに、白に、とっても彩りが鮮やかで華やかな一杯。お花のブーケを愛でているような冷しだけど暖かな気持ちになる。だからこそまぜそばだけど、まぜまぜするのが何か勿体なく、いけるとこまでとりあえず食べ進めてみるか!
複雑……
何味……?
ヤバいな、沢山のトピが盛られてるから箸を入れるたびに、口に運ぶ度に、お味の印象が全然違う。一口ごとに味変?レインボーじゃ足りないから、パレットテイストバリエーションとでも言っておこうか。
もう一度、一口一口で味が違う。これは楽しいし、自分好みを探しつつ、例えばショウガゾーンと辛たまをフュージョンさせると、何て計算するのが面倒くさいほどのアレンジングが奥深いしズッポリだ。
おおおおーーーいいなぁ〜ムキムキのボキボキのバッキバッキ、冷しで更に締められた極太麺が、顎を砕く。良い!これぞ求めてたやつ、期待通りまた、もう色んな味の足し算で、カオスにハッチャケてる中で、麺だけは食感、味わいとも常に一定。綺麗なエイトビートを刻んで支えつつ主役に結果なってるベースプレイのようだ。
混ぜなきゃ……。まぜそばだもん。ある程度、山も落ち着いてきたところで混ぜ込む。そうすると、均一な味となるが、これが後半の着陸体制。今まで乱気流をワチャワチャしてきたから、さらなる刺激が欲しく、沢山の胡椒や一味唐辛子も振りかけて進めてく。
あ、、、しまった!目立たない感じのPOPでそう言えばお酢表示もあったんじゃなかった??最終仕上げは、しまった、お酢の酸味でビシッと締めてが良かったが時すでに遅し………
あぁ、、、お腹いっぱいだーー。楽しかった。自分好みを振り返るなら、ニンニクをマッシマシで入れつつヅケアブラは別皿の同じくマッシマシ、で、辛たまもマッシマシで、最後にお酢だったな…。ごちそうさまでした。