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「海老塩そば+チャーシュー」@塩そば 桑ばらの写真113_ 海老塩そば(¥1100)
+チャーシュー(¥350)
※ヤサイ(タケノコ・タマネギ)
https://www.instagram.com/p/DPwXBxMEuwR/?igsh=MXMwZDA5Z3RrZWN1OA==
〔vegetable taberu count〕
アボカド_1・エゴマ_1・エシャロット_1
・オオバ_3・カイワレ_4・カブ_2・カボチャ_2・キャベツ_31・キュウリ_6・コーン_1・ゴボウ_2・コマツナ_4・サツマイモ_1・ジャガイモ_5・ショウガ_17・ズッキーニ_1・ダイコン_3・タケノコ47・タマネギ_37・チンゲンサイ_2・トウガラシ_39・トウモロコシ_4・トマト_10・ナス_1・ナノハナ_1・ニラ_15・ニンジン_15・ニンニク_39・ネギ_74・ハクサイ_4・パクチー_3・バジル_1・パプリカ_3・ピーマン_3・ブロッコリー_1・ベビーリーフ_1・ホウレンソウ_10・ミズナ_9・ミツバ_2・ミョウガ_1・モヤシ_33・レンコン_3
新作の「海老塩そば」狙いで、エッジの効いたアバンギャルドで素敵なショッパさが売りの塩麺で人気を博す名店に再訪。
混み合いがちと覚悟し向かった平日夜19時頃の訪問で、タイミング良く店内先客2〜3人と軽く直ぐにありつけそうだと笑みを浮かべたまま、店の外脇に備え付けられている券売機へと向かう。
「本日の裏そば」 が比較的スタンダードで真面目な一杯だとSNSでチェック済みの為、前述通り狙いロックオンしていた中段に位置するピンク色の「海老塩そば」ボタン目掛けて指を動かし、そこ指をそのまま下段の右下へと斜め移動し「チャーシュー」の白いボタンもグッと押した。
食券とスタンプカードを提出し、手元に戻ったマス全てにスタンプが捺されたカードをニヤニヤしながら眺め待機。
入店から6〜7分で着丼。海苔の蓋で全貌は見えぬも一見はベーシックな塩そば顔だが、立ち上る海老由来の香ばしい風味に、簡単に食欲はそそられ喉を鳴らした。
先ずは清澄黄金スープから。きっと海老殻を大量投下したリッチさ漂うハイカラな海老出汁をベースに、しっかりと海老の香味を移した香味油を重ね、そこに唯一無二のショッパさをと企てチューニングした塩ダレをぶつけ合わせた海老塩スープは、いい意味で大人しく予想に反し荒々しさは身を潜め上品に整い、でも普通の塩加減よりは強く十分に高い攻撃力を保持する絶妙ハイバランスなシーワールド。
低加水の細麺はスルスルと啜り心地良く、期待通り、そしていつも通りにパツンパツンと弾けた。
増したチャーシューは、ソテー系の香ばしい分厚く大きめなカリジュワ極旨バラチャーを筆頭に大小合わせて4枚。幸せ。
カードのスタンプ満タンになったし、近々早々に再訪する予感。

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