ジン1971さんの他のレビュー
コメント
まいど~
味玉いい色してますね~
ビーチクだったらイヤだけどwww
>大人の階段を上った
♪君はまだシンデレラさ~
しあわせは誰かがきっとぉ~~
運んでくれると 信じてるねッ
少女だったとぉ~ いつの日かぁ~ 想う時がくるのさ~~~~~
ありがとうございました。
苺 | 2009年9月2日 17:13こんばんは!
お久しぶりです。
こちらに来てたのですね^^
しかも高評価!ファンとしては嬉しいです。
>店主はまだ若そうなイケメンで、動きも良く好印象。…彼が「きくちひろき」やろか?
少し背が低めの方であれば、時間的に大将です、いつも14時頃に休憩に入りますので。
>麺を啜るとテュルンと一瞬で口の中にインサートされる。…何だコレ?
こちらのつけ麺、不思議な感じだったと思います。
これで一気に食っちゃいます(爆)
では、また!!
象 (ช้าง) | 2009年9月2日 18:40菊りんもつ~
ちょっと前に埼玉遠征してんけど、こんな店知らんがなwww
店名が笑えるね~、きくひろでええんか~?w
不思議な粘度は気になるね~
明日になったら忘れとるやろうけどw
アカンな~同好会 | 2009年9月2日 18:53まいど~
ぬめりの正体はとろろ昆布みたいですよ。
先日、山芋のとろろ入りラーメンを食ったのですが、スープが麺に絡む絡むww
しかし味が薄まらない分、山芋よりとろろ昆布のほうがラーメン&つけ麺向きかと思います。
これから流行るかも?
kouhei | 2009年9月2日 19:58毎度www
熊谷の夜も良いけど
太田の夜はもっと良いでw
○メコのようなヌメリタプ〜リな太田にも是非お越し下さいまし(超爆)
原チャリ | 2009年9月2日 22:25まいど~
ヌメリがあるとは面白いつけ麺やねぇ。
でも味の方はなかなか良かったよですね!
具もシッカリと仕事をしているようで。
そういえば熊谷まで行っちゃたの?
フットワークが軽いねぇ!!!
てつ | 2009年9月3日 08:58まいど~
動いとるね~ 今度は熊谷かい。
つけ汁の“ありがちな豚骨魚介とは異なる味わい。 ”ってやつに惹かれるね~
あとは麺を啜るときの完食を確かめてみたいぉ~
そば湯もらえる? でゆで汁出したら良かったのに(爆
UNIA。 | 2009年9月3日 09:18コメントありがとうございます。
>苺ちゃん
思い出がパイ乙~ww
B地区でこのカラーはアカンな~www
拙者は平成生まれやから「水」なんて知らんがなwww
>さん ご無沙汰~
ちょっとお邪魔しましたよ~
店主は小柄やったかな~??
このつけ麺は斬新ですな~ …愛撫いらずやね~www
また寄らせてもらいますわ~
>アカンな~同好会はん
店名はええ感じやと思うで~ 笑うなやwww
ぬらりひょんなつけ汁は新感覚やったよ~
埼玉遠征編はまだ続くんか~?
ジン1971 | 2009年9月3日 19:18コメントありがとうございます。
>さん
なんと!早くも謎を解きましたか!
昆布やったんですね~
メッチャ絡みましたよ~ww 味は損なわれない感じでしたね~
流行るかな?
>殿
太田の夜はもっとヌメってるんやろか?ww
個人的にはソッチの方が気になる年頃でありますwww
大人の階段やな~ww
ジン1971 | 2009年9月3日 19:25コメントありがとうございます。
>てつ先輩
どうやら昆布のヌメリらしいんやけど、コレは不思議ちゃんやったよ~ww
具のバランスもなかなか良かったし、全体的にレベルが高そうな感じやったね~
場所はナビ任せやったけど、帰る頃に遠くまで来た事に気付いたんよ~www
>しゃん
あまり遠くに行くつもりはなかったんやけどね~ww
つけ汁にしてもヌメリにしても、他ではなかなか味わえない感じやったよ~
>そば湯もらえる? でゆで汁出したら良かったのに(爆
それでも気が付かないで飲むやろうね~www
ジン1971 | 2009年9月3日 19:37まいど~
菊池弘樹って店主の名前なんか~?
麺下に見える黒光りした仁丹の金玉が良いテカリやねぇ~www
ユー坊 | 2009年9月4日 14:47まいど~
最近のラーメン屋はローションプレイが出来るんやね~。
そういや海草で出来たローション見たときあったなぁ~。
きっとそれやね~。
チガウカァ~www
ドラ吉 | 2009年9月6日 09:27
ジン1971
海山 湯二郎
きゆう
わた

ぼうし





頑者を出て、同じファーストネームで気になっていたコチラに訪問。
券売機で食券を購入し、食券を高台に置き着席。
店内はレトロ調といか工事現場風といか、よう分からんけど洒落た感じ。
店主はまだ若そうなイケメンで、動きも良く好印象。…彼が「きくちひろき」やろか?
ラオタかと思われた先客の「ソバ湯もらえる?」の意外な言葉にも動じる事なく、さわやかに対応していた。
7分程でつけ麺登場!
つけ汁は不思議な粘度のライトドロンジョ系豚骨魚介。
魚介系7:動物系3ぐらいな感覚。
魚介系はカツオ・サバ・ニボの魚群系でカツオくんよりもサバ・ニボ系が強い感じ。
動物系は豚・鶏の裏方系で風味は背脂効果で鶏よりも豚の方がやや強い印象。
塩分濃度は高め、甘味は弱めで酸味は程よい感じ。
どちらかと言えばバランス系だが、ありがちな豚骨魚介とは異なる味わい。
麺は中ちぢれ麺。
絞めは良好、水切りはやや甘い感じだが、味には影響しない感じなので無問題。
小麦とカンスイが適度に主張する麺でコシもまずまず。
特筆すべきはつけ汁との絡みで、麺をつけ汁に入れて持ち上げるとナメコのようなヌメリを纏い、麺を啜るとテュルンと一瞬で口の中にインサートされる。…何だコレ?
具はつけ汁内に刻みチャーシュー、メンマ、ネギ、麺の上に味玉の構成。
チャーシューは濃いめの味付けでまずまず、量もそれなりに入って。
メンマはコリコリとした食感で味付けも良く旨い
ネギは粗めに刻んであり、程よい清涼感 を演出している。
味玉は黄身がトロ度40%で残りはジェリー状、良く味が染みて好みのタイプ。
麺を食べ終えスープ割を注文すると、ポットを持ってきて注いでくれた。
鶏ガラスープかな?まだちょっとしょっぱかったが、なかなか旨かった。
謎のヌメリににいささかコンフュージョンだが、また一つ大人の階段を上った気がする~
不思議なヌメリ+2点で表記の採点