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コメント
こんばんは!
こちらはBM店なんですがいまだに未訪です。
地味なネーミングですが美味しそうですね。
限定も旨そうですがデフォのラーメンにも惹かれます。
>糸唐辛子って必要?
要らんです。
一瞬だけ辛くなるけど見た目の問題だけのような気がします。
土屋 圭二郎 | 2009年9月14日 23:34いやあ、味玉くらいサービスかと思いきや、大盛だけだったので、慌てて買い足しました。
今回は、かなり「疑い」を持っていったのですが、返り討ちにあいましたねー。
でも、季節がら、どうしても、手詰まりだったのでこれで間をつないだが、
意外に評判がよあった、それが真実じゃないのか、そういう疑いは残ってますがw
でもまあ、美味いならいいやw
鶏の店が味噌をやるならこうだ!みたいな、一つの雛形を見た気がします。
糸唐辛子、少なくとも、このメニューに関しては絶対どうでもいいよねーw
だって、味噌に辛味が入ってるしー。
GT猫(ひっそり活動中...) | 2009年9月14日 23:49>土屋 圭二郎さんへ
ネーミングは地味ですけど、しっかりとした旨さ。
要は名前じゃないな、とw
とりあえずはデフォをいただいて欲しいですねぇ。
デフォを分かってこそ、限定の良さが伝わるものです。
糸唐辛子はやはりいらないのねw
>GT猫(ひっそり活動中...)さんへ
あ、今日のランチサービスは大盛りだったのねw
今までランチに行ったことないから、ようわからんですw
さて、今回の限定はやはり美味いですよねぇ。
自分も最初知ったときは、軽く高をくくってました!
手詰まりかどうかの疑問は、この際無しということでw
糸唐辛子は今回のメニューは特にいらないですよねぇ。
彩りと捉えますw
corey(活動終了) | 2009年9月15日 00:31おそばんは。
おっ、さっそく食べられましたね。
同じような評価で安心しました。
別に目を引くようなものは無いんですが
これはかなりストライクでしたね~。
「麺や 庄の」の方もすごいですね~。
メニュー名だけ聞くとと完全にゲ〇モノなのに・・・w。
試してみたいんですけど、ハードルがすごく高ひ・・・。
かのう(レビュー終了) | 2009年9月15日 01:42>かのう(レビュー終了)さんへ
今回は名前の通り、奇を衒ってないですが、だからこそ確実な一杯なんだろうなぁ、と実感。
これはホント、レギュラーメニューにしても遜色ないと思うんですけどんねぇ。
かなり美味かったです。
麺や 庄のは確かにネーミングだけだと際物ですよねw
それを上手く纏めるのだから、大したものだと感心しきりです。
corey(活動終了) | 2009年9月15日 02:56>さんへ
3連続、乙です!
今回はネーミング共々、シンプルですよねぇ。
でもまさに「シンプルイズベスト」な一品です!
鶏白湯と味噌って意外と見たことないですよね。
でも想像通り、合うんです!
優しく包み込まれています。
でも残念!この日は女の子はいなかったww
行列は出来てもおかしくないレベルの店なんですけどねぇ。
場所のせいかなぁ?
corey(活動終了) | 2009年9月16日 13:23どうも~
確かに以前の限定よりシンプルな題名ですね。
ですがこういう分かりやすいメニューは大好きですよw
こちらは赤鶏もありますし、「辛さ」の使い方が上手いようですね。
あまり辛いと味噌や鶏の旨味を消してしまいますし、弱すぎると意味がないしで、一口にピリ辛といっても扱いが難しそうですよね~
うむむ、味噌も辛いのも好きな自分としては是非伺わなくては!
ペンギン軍曹 | 2009年9月16日 22:31>ペンギン軍曹さんへ
今回の限定、あえてシンプルな名前にしたのでは?と思います。
それだけ自信がある、そう捉えました。
辛さの使い方が上手い、それは言えるかもしれませんね。
赤鶏なんかまさにそうですものね。
白鶏で高得点を出されたのなら、これの美味しさはわかるはずですので、是非!
corey(活動終了) | 2009年9月17日 05:21
corey(活動終了)
スージーのなのなQ

Chris MacArthur
レインマン
砂糖で角が取れる女





今月の限定は味噌。何でも、店主の修行先のをアレンジしたとか。修行先ってどこなんでしょう?見聞きしたことがあるような気もしたのですが…。(今回はメニュー名がシンプルですねw。ネタ切れ?)
19時10分入店。先客9人。ここまで入っているの初めて見たかもw。後客は3人といつも通りですが…。
7分ほど待って提供です。
スープを一口。鶏白湯の旨味と味噌のコクが見事に融合されています。甘味は鶏白湯の甘味の方が強いかな?どちらも濃厚でまろやかな味わい。味噌を鶏白湯が優しく包み込み、風味豊かです。
辛味は「ピリ辛」となっていますが、どちらかと言うとじんわりと効いてくる感じ。それほどの辛さではないです。少し辛いのを「ピリ辛」という意味で使っているのであれば合ってますが。
麺は三河屋の丸みを帯びた中太ストレート麺。プニュッとした食感で、強い味わいのスープに負けずにしっかりと受け止めてくれます。
具は鶏チャーシュー、メンマ、キャベツ、玉ネギ、糸唐辛子、海苔、味玉。
鶏チャーシュー、メンマはいつものと同じですね。個性を強く発せず、見事に脇役に徹しています。
キャベツは多少硬めの茹で具合。外側の青い部分は結構な硬さで若干のマイナスでしたが、まろやかな味噌には合ってますね。
玉ネギはシャキシャキとした歯応えが心地よい。玉ネギの持つ甘さもしっかりと出ていて、味噌とマッチしています。
味玉はいつもながらの絶妙な半熟具合。
あと、これに限らず思うのだが、糸唐辛子って必要?絶対いらない!というわけではないが、有りか無しかで言ったら無しなんだよなぁ…。
今回のはシンプルな一品でしたが、なかなかどうして、確実な一杯でしたね。これ、レギュラーメニューでもいけるんじゃない?