コメント
私もたまに梅公へは行きます。そこで、採点者kazeさんの御意見に一言だけ失礼します。以下、言葉の揚げ足を取るようでごめんなさい。kazeさんは採点コメントの中で、このお店の「看板おばちゃん(笑)が『いらっしゃい~』と第一声。店主さんと女性スタッフもつられるようにお出迎え。」とされました。確かに、梅公はおばさんの愛想が良いお店なのですが、同じように店長さん、もう一人の女性スタッフさんも良い方で、お陰で我々客はよりおいしく食べられるのだと思います。当然、ラーメンの味こそが肝心なわけで、接客だけではだめなのですが、梅公は店長・店員みんなが真面目で、感じの良いの方たちですし、だからこそ、あそこで食べたラーメンは2倍も3倍もおいしくなるのだと思います。「店主さんと女性スタッフもつられるようにお出迎え」したわけではなく、あの三人ともが温かいお店なのだと思いますよ。
りょ さん
こんばんは。ご意見ありがとうございます。
語弊があったようで申し訳ありませんでした。
訂正します。
僕らは去年の春から仕事で仙台へ支店を出し、
右も左も分からない状態で日々過しました。
そんな毎日が過ぎる中、ラーメンは楽しみの一つで
よく雑誌を片手にリサーチしたもんです(今もですがw)
そこで出逢ったお店が「味処ラーメン梅公」さんでした。
以降、何度かお世話になり、幸せになれる一杯だと思ってます。
表現の中で、
>> 看板おばちゃん(笑)が~(略)
としてます。
(尊敬の念を込め)永くご商売を努められた年季すら感じる
[明るさ]といいますか
これが本当の接客や応対というのを感じますし、鑑だと思います。
>> 店主さんと女性スタッフもつられるように~略
ここはフロントに立つおばちゃんが先立って声を掛け、厨房の方々に合図を送る。
という意味合いのつもりでした。
お三方の連携がとれてるという補足は抜けてます。
りょ さんがおっしゃられるとおり
>> お陰で我々客はよりおいしく食べられる~(略)
まさにその通りです。
これからも機会があれば伺いたいと思ってます。
応援したいお店です。
kongohrikisi27 | 2010年6月10日 21:37kazeさん
こんばんは。先日の私のコメントに返答を下さり、どうもありがとうございました。揚げ足を取ったのではと心配したのですが、御親切に感謝します。私も今度、また梅公へ行ってみます。

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何度も来てるが、ポーンと行かなくなると無性に食べたく(帰りたく?)なる。
看板おばちゃん(笑)が「いらっしゃい~」と第一声。
店主さんと女性スタッフもつられるようにお出迎え。
先客も多く、場所だけに地元の常連さんがメインのようだ。
注文後、漫画の棚に手が伸び「ラーメンなんとか伝」みたいなので暇つぶし。
そして登場!
ここの特徴は壺つけと言って、皿のような器につけ汁が入って出されるスタイルでは
なく、アツアツに熱した壺につけ汁が入って出される。おもしろい。
さらに具沢山だ。
トロトロホロホロのバラ肉、メンマ、小松菜、ネギ、そぼろ肉などなど・・・
化学調味料もおさえてあり、やや獣ダシ強めのスープ。
健康に配慮した仕様となってます。
麺は、細麺・太麺・極太麺から選べ、今回は太麺にした。
麺量もデフォで200㌘ぐらいかな_少ないです。
黄色いちぢれのノンフライ麺のようなルックス。
ダブル(麺量倍)もやってくれます。
普通に美味しい。
また食べたいし、メニューも多いから楽しい!
野菜の出汁が効いて後味が甘く、胃にもたれることがないです。
ごちそうさまでした。