コメント
こんばんはー。すいません返信遅れました。
これメルマガでありましたね~。
名前からして多少味の予想はつきましたがそのままだったようでw。
たしかに独創的ではありますがこれに近いものだったら家で作れそうかな。
そういえば「八王子らーめん」なんてのがありましたねー。
急に決めたのですかーり忘れていましたw。
たしか醤油味でタマネギのみじん切りが入ってるんですよね。
次回はちゃんと醤油にしようと思います。
かのう(レビュー終了) | 2009年11月19日 17:38こんばんは
ラブメンに続き楽々さんとは、ハマッてますね。
私は、パンプキンスープがちょいと苦手でして、やっぱりあの甘みなのです。
ですから
>つけ汁がさらっとしていても濃厚なら問題ないのでしょうが、如何せんカボチャの甘味。
はよーくわかりますよん。
しかしながら、ダシとのコンビネーションがうまく行っているならば開眼するかも。
それに、細い麺の方があいそうですしね。
もなもな | 2009年11月19日 20:47こんばんは!
仕事が忙しくて久しぶりのRDBとなってしまいました。
これメルマガきました!
実はカボチャ嫌いなんです。
だもんで今回の限定は軽くスルーです。
次の限定に期待です
土屋 圭二郎 | 2009年11月19日 21:13こんばんわ~♪
カボチャのつけ麺ですね~
やはり季節柄でしょうか?カボチャをトッピングしたりするのを見かけます。。。
今回の限定は少しバランスが悪かった様ですね~
此方の油そばを食べたいと思ってるんですけど・・・なかなか再訪出来ません。。。
仕事が忙しすぎます。。。
voice50 | 2009年11月20日 00:03あはは、いろいろやりますねー、このお店は。
天気が良かったら、次の日曜にでも、と思ってましたが、
やばそうだ....。
しかし、考えてみれば、うぜんの鶏ポタだって、
基本はポタージュから発想を得たわけですし、
パンプキンだって、落とし所次第で浸け汁に仕立てられそうです。
あ、アイデアは全く思いつきませんがw
思い切って辛いものと合わせるとかね。
うーん、どこかにカレーパンプキンスープみたいなのが以前あって、
それがけっこう美味しかったんだけど、どこで食べたか思い出せない。
もちろん、ラーメンの類じゃなく、ラーメンの道に入る前のことですが。
GT猫(ひっそり活動中...) | 2009年11月20日 02:41>かのう(レビュー終了)さんへ
メルマガ登録してるんですね。
ま、大方予想は付いてたんですが、一応物は試しでねw
確かに家でも作ることは可能っちゃあ、可能かもw
八王子ラーメンはその内どうぞ。
って、八王子に行かれるかは知りませんがw
>さんへ
楽々続きはたまたまですよw
カボチャは嫌いな男の人が多いですよねぇ。
自分は嫌いじゃないですが、積極的に食べるまでではないです。
甘味自体は気にならなかったのですが、絡みが良くなかったですね。
細い麺の方が合っているだろうと感じました。
>土屋 圭二郎さんへ
土屋 圭二郎さんもメルマガ登録しているんですね。
カボチャはお嫌いですか。
やっぱり男の方は嫌いな人が多いんですね。
はい、まんまカボチャでしたw
スルーして正解ですww
>voice50さんへ
カボチャのトッピングとは太麺堂ですね。
どちらかというと冬のイメージの強い野菜だから、取り入れてるところもちらほらあるんじゃないでしょうか。
これはスープ自体は悪く無かったんですが、麺との相性が…。
仕事が忙しいとは羨ましいじゃないですか!
合間見て訪問しましょう!
>GT猫(ひっそり活動中...)さんへ
ここも色々限定が多いですね。
全て食べるのは無理がありますw
カボチャも、普通にポタージュがあるのだから、ベジポタの進化系は可能だとおもうんですよ。
もう一歩踏み込んでもらいたかったなぁ、と。
カレーパンプキンスープがちょっと興味惹かれてたりしてw
corey(活動終了) | 2009年11月21日 23:24
corey(活動終了)


うこんさま
nobさん
三日月





「下剋上シリーズ第2.5章」
ハロウィン辺りに1日限定で出していた、副店長作というメニュー。
それが、この日のメルマガで、ゲリラ限定で出すというので行ってみることにしました。
前回のは仕事の都合で無理だったけど、ちょっと興味はあったものですから。
17時52分入店。先客2人、後客4人。
10分ほどで提供です。
まずはつけ汁から頂きましょう。
………まんまカボチャのスープですねw
鶏ベースのスープにカボチャを合わしてます。
甘味が出過ぎず、抑え過ぎずでちょうど良い塩梅。
細かく刻んで揚げられた玉ねぎが少し浮いていて、甘さを抑える役目に一役買っています。
軽い苦味がアクセントになってますね。
刻んだパセリも浮いていますが、こちらは彩り程度。
汁自体は比較的さらっとしていて、ポタージュよりはスープに近いです。
ベジポタの進化版的なものを想像してたので、ある意味意外。
普通にカボチャのスープとして飲むには、十分な旨さです。
麺は平打ち気味の太麺。
しっかりしたコシで食べ応えは十分。
ただ、つけ汁との絡みがあまり宜しくない。
つけ汁がさらっとしていても濃厚なら問題ないのでしょうが、如何せんカボチャの甘味。
しつこさはない甘味なので、麺が勝ってしまってる。
むしろ細めの麺を使った方が合ってたように思いますねぇ。
具はチャーシュー2枚とメンマのみ。
チャーシューは薄くスライスされてますが、適度な味付けで肉の旨味もしっかり残ってます。
メンマは柔らかく、ほんのり甘味もあり、味の付き加減はばっちりです。
ただ、あともう一種類、折角なら具としてもカボチャがあれば良いとは思いますね。
その方が、よりカボチャを堪能出来たはずですので。
最後、一応スープ割りをお願いすることに(そのまま飲めるけどw)。
鶏の風味が強くなり、カボチャは若干抑え気味に。
そりゃそうだ、鶏のスープで割ってるんでしょうからw
一般的なカボチャのスープよりかはラーメン用っぽくなりましたが、流石にシャバシャバし過ぎですねw
そのまま飲むには、より飲みやすくはなりましたが。
汁単体としては美味しいけど、一般的なカボチャのスープの域を出てないかな?という感じです。
つけ麺と考えると「?」というか。
スープでなくポタージュぐらい粘度があれば、また違った印象になるのでしょうけど。
そうすると、今度は普通にポタージュとしては美味いってなるのかなぁ?
こういう、あまり使わない食材を使うって難しいんですね。
ただ、なかなか興味深い一品ではありました。