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1月3日(日曜日)13時35分到着。先客6名。今日は、友人とその彼女の3人で輸入食材を求めて亀戸まで。2010年の初ラーは、正月の元日から営業している、サービス業の鏡のような営業スタイルのこちらへ訪問。今日のスタッフは、初期の頃からいるこわもての店長さんとメガネをかけた長身の人。食券を渡す時に、「酸っぱさを減らしてください」と伝える。先客のうち2名が帰り、空き席は、4席になった。しかし左側からの2席空いて、ひとりいて、また2席空いているという状況。その、ひとりは、まだ着丼してないので、どっちかに動いてくれればいいのだが、その気配すらないし、店の人もなにも言わない。なにかつぶやきながら、携帯を凝視し、忙しく指を動かしている。声をかけて、面倒なことになるのもなんだし、別々に座る。しばらくして、奥の3人づれが帰ったので、奥から3番目に移動。3人並んで座ることができた。到着から15分ほどで着丼。麺を熱々のつけ汁に入れ、すする。美味い♪ つけ汁があふれない程度に麺を入れ、ズバズバとすする。少しパンチが欲しくなり、胡椒と一味をふりかける。美味い♪ 好みの味に近い。そのまま、つけ汁に麺を沈めては、胡椒と一味をかけて食べていると、残り2割くらいになった。ミニチャーシュー丼が、まったく手つかずなので、一口。不味くはない。今回も担々のつけ汁を入れる。見た目は、雑炊のようになるが、このほうがはるかに美味い♪ サラサラっと食べ終える。残りの麺をつけ汁に入れ、食べ尽くす。つけ汁は、冷めてしまっているが、十分美味しい。しいてあげるなら、もっと酸味がないほうがより好みだ。15分ほどかけて固形物を完食。満腹だが、スープ割りをもらう。スープ割りを飲んでいる時、店長さんに「お酢の入れる量で酸味を調整できます」と丁寧に教えてもらう。……あっ!!!!去年の夏、美味しいと思った担々つけ麺は、お酢を入れ忘れたのかも? 失敗作が傑作に…。次回は、お酢を入れないでくださいと注文しよう。ごちそうさまでした。
今日は、友人とその彼女の3人で輸入食材を求めて亀戸まで。
2010年の初ラーは、正月の元日から営業している、サービス業の鏡のような営業スタイルのこちらへ訪問。今日のスタッフは、初期の頃からいるこわもての店長さんとメガネをかけた長身の人。
食券を渡す時に、「酸っぱさを減らしてください」と伝える。
先客のうち2名が帰り、空き席は、4席になった。しかし左側からの2席空いて、ひとりいて、また2席空いているという状況。
その、ひとりは、まだ着丼してないので、どっちかに動いてくれればいいのだが、その気配すらないし、店の人もなにも言わない。
なにかつぶやきながら、携帯を凝視し、忙しく指を動かしている。
声をかけて、面倒なことになるのもなんだし、別々に座る。しばらくして、奥の3人づれが帰ったので、奥から3番目に移動。3人並んで座ることができた。
到着から15分ほどで着丼。麺を熱々のつけ汁に入れ、すする。美味い♪ つけ汁があふれない程度に麺を入れ、ズバズバとすする。
少しパンチが欲しくなり、胡椒と一味をふりかける。美味い♪ 好みの味に近い。そのまま、つけ汁に麺を沈めては、胡椒と一味をかけて食べていると、残り2割くらいになった。
ミニチャーシュー丼が、まったく手つかずなので、一口。不味くはない。今回も担々のつけ汁を入れる。見た目は、雑炊のようになるが、このほうがはるかに美味い♪ サラサラっと食べ終える。
残りの麺をつけ汁に入れ、食べ尽くす。つけ汁は、冷めてしまっているが、十分美味しい。しいてあげるなら、もっと酸味がないほうがより好みだ。
15分ほどかけて固形物を完食。満腹だが、スープ割りをもらう。スープ割りを飲んでいる時、店長さんに「お酢の入れる量で酸味を調整できます」と丁寧に教えてもらう。
……あっ!!!!
去年の夏、美味しいと思った担々つけ麺は、お酢を入れ忘れたのかも? 失敗作が傑作に…。
次回は、お酢を入れないでくださいと注文しよう。
ごちそうさまでした。