コメント
ここはスープの塩加減に関しては信用できないと思います。(笑)
魚粉って、なめてみるとけっこうしょっぱいことがあるんですよね
もしかしたら知らない人って多いような気もしますwww
kouhei | 2010年2月20日 01:19あんぐるさん、おはようございます。
若干、寂しい結果になってしまいましたが、
またリベンジあるのみですね!
こちらのお店は早く行きたくてっしょうがないんですよね!
つくし野ラーメン隊1号 | 2010年2月20日 05:09師匠!対立採点まいど~(爆)
確かに、うなずきながらレビュ拝見させていただきましたが、
アタイはこのレビューでまた、食べたくなっちゃったwwww
味覚はそれぞれなんで楽しく読ませていただき、納得、お得ですw
大人な師匠には
やっぱり「塩ラーメン」がお勧めですね by苺ちゃん
苺 | 2010年2月20日 15:11どうもです!
私も先日いただきましたが、魚粉は私も結構気になりましたね。
この多さは何とかならないかなと思うばかりです。
じゃい(停滞中) | 2010年2月20日 22:33さん、こんばんは!
そうなんですか?
今回店主さんは若い奥様たちと話が弾んでいたので、
そちらに気を取られていたのかも知れませんね(笑)。
魚粉のしょっぱさは知りませんでした。
それが大量に入れられている事で味がかわっていたかも知れませんね。
あんぐる亭 | 2010年2月22日 00:56つくし野ラーメン隊1号さん、こんばんは!
煮干しにこだわりすぎて、選択ミスだった様です。
人気店ですから、多分他だったら十分高い評価だったかも知れません。
今回のは自分とは相性が合いませんでした。
あんぐる亭 | 2010年2月22日 01:00じゃい(停滞中)さん、こんばんは!
正直魚粉のザラツキは今まであまり気になりませんでしたが、
今回はその量が日本一? (笑)、でさすがに戸惑いました。
本来魚介ならその本体から出汁を取って欲しいですね。
魚粉を大量には、賛成できません。
あんぐる亭 | 2010年2月22日 01:08どうもです~
兼ねてから期待のコチラ!
チャーシューデータベース1位とお聞きしてました(笑)
も・・・あんぐる亭さんにしては低めの採点、、ザラツキが原因だったんですね~。
やはりそれでも不思議なスープと言わせるソレはいずれ訪問必至ですわ~!!
ザラツキはかなり参考になりました、どれ程のもんか、試さねば!!!
茨城ラーメン発展願い人(休止) | 2010年2月22日 05:54茨城ラーメン発展願い人(休止)さん、こんにちは!
“濃厚”は魚粉を大量に使うのでしょうか?
これの入っていない方が好みだったかも知れません。
>チャーシューデータベース1位とお聞きしてました(笑)
勉強不足で知りませんでした。
どうりで美味しい筈ですね。
いずれ再チャレンジしますので。
あんぐる亭 | 2010年2月22日 12:51どうも亀ですみません。
私もこちらで煮干しのメニューを食べた時この魚粉のざらつきが非常に気になりました。
採点的にはチャーシューなどが旨かったので総合点って言う感じです。
ただ塩分の強さって言うが気になりますね。
UNIA。 | 2010年2月23日 09:52「」さん、こんばんは!
この魚粉の量とザラツキは今迄でのダントツですね。
もっと細かければ印象も違うかもしれませんが、
基本は煮干しを煮込んでの出汁かと思います。
ちょっと好みとはずれてしまいました。
あんぐる亭 | 2010年2月25日 00:42魚粉のざらつきは確かに気になる人が多いみたいですね~。ぜひ次回ご訪問の際には醤油か塩を食べてみてください。私の舌じゃ信用度は落ちると思いますが…。
みかん | 2010年3月10日 23:01
あんぐる亭 
モンゴルマン
三年寝太郎
さぴお
スプーナー®
junjun





訪問日:平日/昼
天気:曇り
混雑度:丁度満席
ジャンル:再確認店
訪問回数:2度目
採点:初めて
ずっと再訪候補の一つだったこちらに、約5年振りで寄る機会に恵まれました。
道に迷って一方通行を出たら、見覚えのある通りに出てお店発見。
満席だったが直ぐに一人出てきて、入れ替わりでカウンターへ。
今回もメニューで目に付いた“濃口煮干しらーめん”をお願いする事となった。予備知識は全く無し。
どういう訳か昨日の「らー麺にしかわ」から煮干し味を求め続けている。
5~6分でお待ちどう様のの声がかかる。
濃いこげ茶色のスープ中と表面には、細かな白い粉が見える。
具はチャーシュー、ホウレンソウ、ノリと非常にスッキリと言うかシンプル構成。
パチリの後スープをまず一口。
濃い色の割にはマイルド、というスープにお目にかかる事が有るがこれは色そのままのかなり濃い醤油だれで、裏切らないのがいい(笑)。
二杯目では毛細血管がピリリとしそうな気配。でも塩分のみが際立っているのではなく、ニボだけではない独特の香りが有り、その中に出汁の旨さも有るという初めて味わうスープ。
そのスープは白く見えた魚粉がかなり投入されていて、舌へのザラツキが強い。
一度底に置いたスプーンを引き上げると魚粉がびっしり入っていた程。
麺は太いストレートでモッチリの感触は悪くない。これは自家製麺の様だ。
しばらく麺をすするが、魚粉のザラツキがちょっと気になった。
大きめでローズピンクのチャーシューは厚みも合格点、低温調理なのか柔らかでこれは旨いです。
ホウレンソウは少しですが箸休め役、ノリは1/8切りの良質なものだった。
最後に残ったスープを一口、やっぱりしょっぱ過ぎだー! でご馳走様。
今回煮干しに惹かれてこのラーメンにしましたが、ちょっと想像とは違ったものでした。不思議な味わいのスープで、好き嫌いが分かれるかもしれません。
また具に関してはメンマが無くヤクミのネギも無いこの構成はさみしく、値段も高めに感じてしまう一杯でした。
次回は素直に醤油または塩でリベンジしてみます。