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3/7(日)訪問☆☆適度な濃度の豚骨スープ旨し。麺の量が240gくらい。チャーシューも多い。★魚介と豚骨が上手く絡まず、ちょっと別々に感じる点(個性と捉えればプラスとも言える)ラブメン 楽々で大のお気に入りの煮干ラブメンを食べるつもりで高円寺に到着。店の前に行くと店外待ち2名。入り口横に「今月のラブメン 煮干ラブメン 売り切れ御免」とのボードが出ていた。こういうボードが出ているなら売り切れてはいないだろうと思い、列に接続。しかし何気なく店内を見やると……店内待ち2名を見つけたのはいいとして、店内のホワイトボードには「煮干ラブメン 準備中」との掲示。一気に不安感。煮干ラブメンはあるのかもう売り切れたのか。並んで、自分の番になったら「ありません」といわれる可能性がある。音麺酒家 楽々はそういうことはまずないが、ラブメン楽々では可能性が無いとは言い切れない。信頼感がまだ薄いお店。厨房にいるのが、麺や 優のイケメン元店長君ではなく前回初めて見かけた若者。一層不安が高まり、今日は煮干ラブメンを諦めることに。……という訳で、すぐ近くの峰へ久々の訪問と相成りました。(前振り長くて済みませんでした)煮干ラブメンならレビューしないつもりでしたが、峰ならレビューできるし、まあいっか。こちらのボリュームも、今隆盛のJ系ラーメンに決して負けていない、超ボリュームラーメンですし。1:36PMお店に到着。先客2後客1。1:39PM料理到着。早っ!ちょっとビックリ。レンゲでスープを……豚骨成分は薄からず、濃からず。油分も多からず、少なからず。魚介成分は、豚骨との絡みが少々悪いが、今の流行をこの店流に追っている。ただ一般的な豚骨魚介とは一線を画す。なかなか面白いスープです。デフォが¥600と安いお店ですが業務用は感じません。入っていても入っていると感じさせない使い方です。麺は軽くウエーブしている細麺。加水はちょっと高め。一般的な中華麺の食感です。素晴らしいという訳ではないのですが、何故か料理全体として味わうとまとまって感じます。不思議です。量はover200g。(200g overと後ろに置くとgame overやLove is overのような「終了」という意味になります。「〜以上」という意味ならover 200gとしましょう。これも日本人が間違いやすい英語です。)麺の上にトッピングが多いと自信が無いのですが……240g前後か。これは大盛りにするととんでもないことになりそうです。具はもやし、白髪ネギの軽い山盛りの上にチャーシューの薄切りが多数。(チャーシューメンではありません)その上に小さめの海苔2枚、固茹で味玉半分。ネギは……あっても邪魔しないけど無くても良かったかな……やはりデフォの¥600の衝撃にはかなわない。チャーシューは肉の旨味が適度。色は濃いがそれほど味付けは濃厚ではありません。適度な味付けで美味です。デフォで87点つけてますが、デフォほどのインパクトは無し。でも「十分な満足感」。83点で!ごちそうさまでした♪628杯目
こんばんは こちらは以前から訪問したものかどうか、迷い続けて早や1年・・・ 以前と比べて味が変わった、落ちた・・・色々なレビューに接し、かなり迷ってます・・・ でもnapsさんのover80だからなぁ・・・ BM復活します!!!
あーパパさん、いらっしゃいませ♪ 確かに豚骨魚介ではない、以前の味の方が私も上だと思います。 そういう方が多いのかな… でもこの店独自の雰囲気は気に入って頂けると思いますよ。 おばちゃん、おじちゃんのキャラもなかなかいいですw
☆☆適度な濃度の豚骨スープ旨し。麺の量が240gくらい。チャーシューも多い。
★魚介と豚骨が上手く絡まず、ちょっと別々に感じる点(個性と捉えればプラスとも言える)
ラブメン 楽々で大のお気に入りの煮干ラブメンを食べるつもりで高円寺に到着。
店の前に行くと店外待ち2名。
入り口横に「今月のラブメン 煮干ラブメン 売り切れ御免」とのボードが出ていた。
こういうボードが出ているなら売り切れてはいないだろうと思い、列に接続。
しかし何気なく店内を見やると……
店内待ち2名を見つけたのはいいとして、店内のホワイトボードには「煮干ラブメン 準備中」との掲示。
一気に不安感。
煮干ラブメンはあるのかもう売り切れたのか。
並んで、自分の番になったら「ありません」といわれる可能性がある。
音麺酒家 楽々はそういうことはまずないが、ラブメン楽々では可能性が無いとは言い切れない。信頼感がまだ薄いお店。
厨房にいるのが、麺や 優のイケメン元店長君ではなく前回初めて見かけた若者。
一層不安が高まり、今日は煮干ラブメンを諦めることに。
……という訳で、すぐ近くの峰へ久々の訪問と相成りました。(前振り長くて済みませんでした)
煮干ラブメンならレビューしないつもりでしたが、峰ならレビューできるし、まあいっか。
こちらのボリュームも、今隆盛のJ系ラーメンに決して負けていない、超ボリュームラーメンですし。
1:36PMお店に到着。
先客2後客1。
1:39PM料理到着。早っ!ちょっとビックリ。
レンゲでスープを……
豚骨成分は薄からず、濃からず。
油分も多からず、少なからず。
魚介成分は、豚骨との絡みが少々悪いが、今の流行をこの店流に追っている。
ただ一般的な豚骨魚介とは一線を画す。
なかなか面白いスープです。
デフォが¥600と安いお店ですが業務用は感じません。
入っていても入っていると感じさせない使い方です。
麺は軽くウエーブしている細麺。
加水はちょっと高め。
一般的な中華麺の食感です。
素晴らしいという訳ではないのですが、何故か料理全体として味わうとまとまって感じます。
不思議です。
量はover200g。(200g overと後ろに置くとgame overやLove is overのような「終了」という意味になります。「〜以上」という意味ならover 200gとしましょう。これも日本人が間違いやすい英語です。)
麺の上にトッピングが多いと自信が無いのですが……
240g前後か。
これは大盛りにするととんでもないことになりそうです。
具はもやし、白髪ネギの軽い山盛りの上にチャーシューの薄切りが多数。(チャーシューメンではありません)
その上に小さめの海苔2枚、固茹で味玉半分。
ネギは……
あっても邪魔しないけど無くても良かったかな……
やはりデフォの¥600の衝撃にはかなわない。
チャーシューは肉の旨味が適度。
色は濃いがそれほど味付けは濃厚ではありません。
適度な味付けで美味です。
デフォで87点つけてますが、デフォほどのインパクトは無し。
でも「十分な満足感」。
83点で!
ごちそうさまでした♪
628杯目