コメント
あんぐる師匠、まいどです~
かなり独創的な味噌ラーのようですねぇ
自分的にはあまり味噌系得意ではないのですが、
最近ちょっと頑張って選択したりしてます。
この極太麺と白みそドロンジョスープ、
一度試してみたいですねぇ~
つくし野ラーメン隊1号 | 2010年5月29日 03:07まいどですゥ
やっぱりくるりを抜いて 花道が味噌では1位になりますねぇ
東京の味噌では もうこの2店がグンを抜いてますか
味噌好きにはたまらんです
爺ちゃま | 2010年5月29日 21:30どうもです~。
ワタクシも気になってますよ~。
最近は皆さんのレビューで、普通・美味いと言う方に二分されていて余計気になってます。
>良い意味で肩透かしを食わされましたね
⇒コレがそのキーポイントになりそうですわ~!
茨城ラーメン発展願い人(休止) | 2010年5月30日 06:40毎度~
味噌は積極的に食べたいとは思わんけど、
ここと「くるり」は食べたいんよ~
師匠の高評価をみて、ますますですぉ~w
アカンな~同好会 | 2010年5月30日 09:20どうもです
私もアカンな~同好会さんと同じ店を狙っています。
特にココでは味噌は味噌でも辛い奴を狙っております。
>かなり生っぽくまた筋っぽくコリコリの感触を楽しむタイプか。味としては好みからは外れる。
この感じがう~ん・・・って言う感じなんですよね~
UNIA。 | 2010年5月31日 09:10つくし野ラーメン隊1号さん、こんにちは!
想像とはかなり違った味噌でした。
でも美味しかったですが。
一度は食べてみる価値有りかと。
あんぐる亭 | 2010年5月31日 12:54爺ちゃまさん、こんにちは!
【くるり】は昔行ったきりで、未採点の宿題となっています。
チャンスを見て行きたいです。
㐂七(喜七)が閉店したのは残念ですよ。
あんぐる亭 | 2010年5月31日 13:00こんちくわ~。
自分もココに行きたいのですが、なかなか行けないww
このレビュ見て、いつかきっかけを無理やり作ってでも行きたくなりました~
行く時は場所・地図に注意ですねw
富士山 | 2010年5月31日 20:12どうも~
あ~お店の外観は商店街に溶け込んでて分かりづらいかもですね。
僕も具や麺は非常に個性的で意表をつかれましたし、
でもそれ以上に「味噌」ラーメンであることを感じさせられた一杯でした。
ここは何度でも食べに行きたくなりますね~
ペンギン軍曹 | 2010年5月31日 23:14さん、こんばんは!
ここはランク上位店制覇という事で、皆さんのレビはしっかり見ずに行きましたので
尚更その内容に驚きました。
モヤシの事はカウンターに置かれた案内に書かれていました。
食材にこだわるのは素晴らしいですね。
あんぐる亭 | 2010年6月1日 01:10茨城ラーメン発展願い人(休止)さん、こんばんは!
ここのレビ良く読んでいないのでなんとも言えませんが、評価が色々ですか?
自分には味噌ラーメンでモヤシ盛りとブタさんに会えるなんて
思っても見なかった事ですから、うれしい驚きですよ。
あんぐる亭 | 2010年6月1日 01:15アカンな~同好会さん、こんばんは!
【くるり】は食べ始めのころ行ったきりで、再確認店ですよ。
ここは札幌などで食べた美味しい味噌ラーメンを頭に描いていたら、
とんでもない(良い意味で)スタイルの美人が、突然現れた様なものですよ。
よだれが出ましたから(笑)。
あんぐる亭 | 2010年6月1日 01:23さん、こんばんは!
やはり宿題店ですか? 【くるり】も?
辛い味噌も有るんですね、美味しそう。
もしかしたら意識的にこんな調理をしているかも?
あくまでも自分の感じですから、ぜひ確認を。
あんぐる亭 | 2010年6月1日 01:28富士山さん、こんばんは!
ちょっと千葉方面からはわざわざという感じですから
行きにくいですよね。
無理やりの価値はあるかも、ですよ。
後でお店の案内修正しておきますので。
あんぐる亭 | 2010年6月1日 01:33まいど~
ココの味噌はメッチャ好きでっせ~
味噌部門第一位に納得であります
ジン1971 | 2010年6月4日 23:23
あんぐる亭 
ゆずやん

モンゴルマン

Menzo





訪問日:平日/夜
天気:曇り
店内状況:先客8名
ジャンル:宿題店
訪問回数: 初回
味噌部門第一位のお店へお邪魔してきました。
乗る機会のない西武新宿線、「野方駅」へは初めて降ります。
RDBの店舗案内に従い、線路を渡ってまったりとした商店街をウロウロしましたがお店は無し。
仕方なく駅まで戻って交番で確認、反対側の商店街に目的のお店が有りました。駅の出口が2か所になっているのがまだRDBでは反映されていなかった様です。
お店は商店街に有るごく普通の食堂という外観、今回列は無く通り過ごして気がついた。
空いたカウンターに座ると野菜大盛りとニンニクの確認が有りそれをお願いする。
店員さん3名はそろいの黒に一部花があしらわれたTシャツを着て、何か気合いが入っていますね。専門店の雰囲気が十分漂います。
そして待たずに届いた注文の味噌ラーメン、一瞬ここは二郎の孫系? とモヤシの小山と厚いチャーシューにうれしい驚き。ステレオタイプの味噌ラーメンとは大きく違いました。
記念写真の後、早速スープからいただきまーす。
スープは白みそのドロンジョ、トンコツベースに何かが加えられている様な粘度で強めの味噌ですがいい味です。
食感と質感は、例えばジャガイモや片栗粉が入っている様なそんな感じのするスープですが、間違っているかなー?
麺は超コシのある中太ほぼストレート、こんな麺ははじめてという歯応えで旨いです。これ濃い味噌には合いますね。
具はモヤシにチャーシューとメンマ。
こんもりの山のモヤシは特定農家が水のみで作ったという特別品、茹ではわざと浅くし生に近い食感でいいです。わずかにニラも入っていますがあまり変化は感じない。
チャーシューは小型ながら厚さは15mm前後が2枚。JやJ系ならブタと表現しているものに近い。一枚はやや肉分が多く繊維質で硬めな仕上がり。他の一枚は脂分が多くごく柔でこちらの方が旨い。
メンマは将棋の駒の様な形相、それも王将以上の大きさが3個。かなり生っぽくまた筋っぽくコリコリの感触を楽しむタイプか。味としては好みからは外れる。
後半ミジン切りのニンニク投入、ぐっと旨みが増した麺をいただきました。
スープは数口いただきご馳走様。
自分でも美味しい味噌は近辺や本場の札幌でもいくつか食べてきました。
そうした中で味噌部門第一位とはどんなものかと興味大でしたが、良い意味で肩透かしを食わされましたね。
意表を突かれた具・スープ・麺などいずれも想定外の表情の味噌ラーメン、味を含めその独創性に+点を加えます。また価格もリーズナブルでした。