コメント
富里なんていう市があるのすら知りませんでした。
行動半径、広いですねー。
初めスープが二種類・・・というと、中華のあれや、
大山のいっこくのあれなんか思いだしますが、
こういう和風同士のスープでそれをやっても、説明されないとわからなくないですか?
しかし、日本語のアクセントって難しいんですねーw
GT猫(ひっそり活動中...) | 2011年2月20日 02:03こんにちは。
へ~丼の中で二種類のスープが楽しめるって、
面白いことを考える店主さんがいるんですね。
ただ店員さんもちゃんと教えれば良いのに、
いかにも知っているよねって言い方じゃ
言われたほうは戸惑っちゃいますよね。
ayashi | 2011年2月20日 09:22まいどん
なるほど 見た目のスープ感もひょっとこっぽいですねぇ 良さげ
場所がわからんからたぶん行かないですけどwww
爺ちゃま | 2011年2月20日 18:17どもです!
鶏の骨からの連食ですかねぇ~
羨ましいですよぉ~
ホタテ出汁。実感してみたいです(^^)
YMK | 2011年2月21日 07:51どうもです!
おっと!我が家を通り越して遠征したんですね(笑)
当方も行かなくては!って思っている2件に行かれましたね。
フットワークが軽いですなぁ。
少しは見習わないといかんですね(汗)
てつ | 2011年2月21日 09:26どうもです!!
そうなんですよね~
左右というのが摩訶不思議・・・
2層構造というのならば解るんですけどねぇ~
泉 | 2011年2月24日 08:18
おうじろう
カナキン
TNTN
ペンギン軍曹
レインマン
masa510





初訪、22時過ぎの入店。中待ち5名に接続。
入って左の券売機による食券制。
お冷やは店員さんが出してくれて、お替りは卓上ポットにて。
アイテムは、胡椒・餃子3点調味料。
予習不足で申し訳ありませんが、左右で出汁が違うとのコト。
提供時、店員さんにそう言われ「ご存知ですか?」と聞かれました。
「ハイ??」と表現したツモリでしたが、「ハイ!!」と受け取ってしまったようで…
店員さんは、そそくさとその場を立ち去って行ってしまいました。
こうなると、何だったのかとっても気になってしまいますよ(苦笑)
まずはレンゲが掛かっていた右側から・・・
コチラは鰹がソヨソヨと、“お澄まし”のような感覚を受けました。大まかに括れば「麺屋ひょっとこ」に似た感じ。
じゃ、左側を・・・
コッチは乾物的な心地好いクセを感じる味わい。
後で調べると「ホタテ出汁」とのコトでした。あぁ確かにそう言われるとそんな感じでしたね(苦笑)
双方、動物系の構成は同じなのでしょう。とても穏やかに仕上げていて、サッパリとした口当たりです。
食べ進むに従って左右が合わさっていきますが、特に違和感無く、塩ダレによってクッと1つにまとめられてます。
麺は細やや縮れ、色白です。ツルツルシコシコという感じでしょうか、サバサバとした潔いタイプの食感ですね。
具材は、炙りチャーシュー・メンマ・ハーフ半熟玉子・水菜・刻みネギ。
ごちそうさまでした。コッテリ後の気分に合う、アッサリ穏やかな1杯でした。
最初、半分に分けてあるスープというのも面白いアイデアですね。
ただ、個人的にはこういう食べ方ってあまり得意じゃないかな(苦笑)なんか忙しなくないですか?
まぁ、頑固モノの戯言ですw