コメント
どもです!
怒涛の四ツ谷三丁目レポ&情報あざーす!
えぇぇ~がんこの一条氏が厨房にたってるっすか!
20年近く前からガンコは好きで、
その当時、青砥のガンコで一条氏が厨房にたっていた頃から
ファンなんですw
不毛地帯と思っていた、四ツ谷三丁目エリアもそこそこ楽しめそうです。
YMK | 2011年6月30日 07:53こんにちは。
背脂の乗った濃いめのスープが
とっても気になります。
夏に不足しがちな塩分補給に
行ってみようかな~
ayashi | 2011年6月30日 09:29ども。
一条さんトコはみなしょっぺーですよね。
ココもですか。
けんど、一度は行かないとイカンお店ですね。
そわそわ。。。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2011年6月30日 10:58あかいら!さん、こんにちは。
がんこなのにふわふわ・・・?
がんこ一条流自体まだ食べてないのですが、
しょっぱ辛い牛骨スープはなかなか美味そうです。
青唐辛子による変化も面白そうです。
ぬこ@横浜 | 2011年6月30日 11:00ぬこ@横浜さん、まいどです!
> がんこなのにふわふわ・・・?
そう、一条氏も、全然、頑固そうではないんですw
> がんこ一条流自体まだ食べてないのですが、
> しょっぱ辛い牛骨スープはなかなか美味そうです。
> 青唐辛子による変化も面白そうです。
自分も経験値、浅いですが、なかなか良かったです!
追撃レポ、お待ちしております。
あかいら! | 2011年7月2日 08:31YMKさん、まいどです!
> 怒涛の四ツ谷三丁目レポ&情報あざーす!
> えぇぇ~がんこの一条氏が厨房にたってるっすか!
はい~、YMKさんの夏休みの宿題いっぱい用意しましたw
> 不毛地帯と思っていた、四ツ谷三丁目エリアもそこそこ楽しめそうです。
ですねぇ~
四ツ谷駅界隈より、四ツ谷三丁目界隈、熱いですねぇ~
あかいら! | 2011年7月2日 08:34ayashiさん、まいどです!
> 夏に不足しがちな塩分補給に
> 行ってみようかな~
ひと夏分の塩分が摂取できるかも!w
まぁ、それはイイ過ぎですが、
汗をかきかき向かって下さい。
お店は冷房効いてますからw
あかいら! | 2011年7月2日 08:35ぶるぢっちゃんのウワサの町中華さん、まいどです!
> けんど、一度は行かないとイカンお店ですね。
朗報でス!
確か、土曜限定で塩ラーメンありますよ!w
そわそわしている場合じゃないです。
ゴーゴー!
あかいら! | 2011年7月2日 08:38
あかいら!
モンゴルマン
BUBU
saima
たいはくさん
Rio_ramen





四ツ谷に突如現れた「一条流がんこ総本家分家四谷荒木町」。なんでもがんこ一条流家元の一条安雪氏が厨房に立たれているとか...と言うことで早速伺って参りました。実は昨日もこのあたりをウロウロしてお店を見つけることが出来ず、麺や 樽へ流れたのですが、本日再挑戦で、お店を発見する事が出来ました!w なかなか分かりづらいです...
お店はメゾンド四谷と言うマンションの奥まったところにあります。マンションの入口にはトレードマークの骨のマークが書かれた立看板がありますので、それさえ見つけてしまえば、あとは、一条流がんこ総本家分家四谷荒木町と書かれた引き戸を引くだけです。向かって右側の扉が入口となっております。
扉を開けると、そこには一条氏ともう一人のスタッフの方が。一条氏は覆麺 智でお見かけして依頼ですが、相変わらず、気さくで話好きなオヤジさんと言う感じです。今日もニコニコと「これで3本目!」と言いながら、ビール片手に厨房に立たれております。 本日は王道の「牛骨正油ラーメン」を「こってり」で頂きます!
メニューを見ると、各種限定や悪魔の文字もあり、やはり色々お客さんを楽しませてくれる趣向が盛り沢山と言う感じです。流石、一条氏!
程なくして我一杯「牛骨正油ラーメン」が真っ赤なドンブリに入れられて配膳されます。こってりコールのため、背脂がタップリとスープの上に浮いております。先ずはスープを頂くと、この濃さこそ一条流と言う感じの濃い目カラメのスープがガツンと来ます。覆麺 智でも味わった洗礼です。なかなか濃くていらっしゃる!w
麺は細ストレート麺、しっかり硬めの茹で加減がイイ塩梅です。更には濃ゆいスープをしっかりと受け止めて連れてきてくれるので、麺をススるのは全く箸休めにはなりません。レンゲでスープをススっているのと同じくらいショッパいですw
トッピングは薄くスライスされたチャーシュー3枚と、メンマとネギ。辛うじてネギが箸休めと言う、普通のラーメンとは逆な立場の状態w メンマはスープと一緒になるとホロホロと崩れてスープの中に消えていきます。レンゲでスープと共にサルベージしなければいけないので、すっかりスープの味に仕上がります。
それでも、いつまでもスープを飲んでいられるのは、タダショッパいだけじゃなく、シッカリと牛骨のスープが出ているからだと思われます。途中、「これ入れなよ!」と出してくれて「青唐の刻み」を投入します。「どれくらい入れれば良いんですかね?」とオヤジさんに聞くと、「暑いんだからドカンと」みたいな事を言われたと記憶しております。スプーン一杯「青唐」を入れましたが、それ程辛味は強くなく、妙な清涼感に、更に食も進みました! ご馳走様です。
それにしましてもこのショッパさは、クセになりますね。是非「ふわトロ辛メン」も頂きにあがりたいと思います!